近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
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【県】 県はこのほど、年末年始における新型コロナウイルス感染症対策に関する県民の意識を把握するためのアンケート調査を実施し、結果を公表した。同調査によると、年末年始の帰省について、回答者の7割以上が「自粛すべきだ」と考えていることが分かった。 同調査は、14~16日にかけ「年末年始の帰省等に関するアンケート」としてイン
【東近江】 昨週末から今週開けにかけて、県は東近江市内から新型コロナウイルス感染症の陽性患者として新たに2人確認したことを発表した。 県は19日と21日、各40歳代の男性1人を同感染症陽性と確認したことを発表した。両者とも無症状だが、それぞれ異なる県内発生陽性患者の濃厚接触者か接触歴ありとして保健所が検査を行い、陽性と
【全県】 17日開催の近江鉄道沿線地域公共交通再生協議会は、鉄道路線存続のハードルの一つとされた沿線市町間の費用負担について疑問視する意見が米原市から上がり、議論は平行線をたどり、来年3月の協議会まで持ち越しとなった。 近江鉄道の存続のあり方を協議する法定協議会は、県知事と沿線10市町の市町長らが委員。沿線市町は、東近
【県】 日本ケロッグ合同会社(東京都千代田区、井上ゆかり社長)がこのほど、県内の子ども食堂などに食糧支援を行った。 同社と県は2018年から「食と健康」をテーマに、国連が定めるSDGs(持続可能な開発目標)推進に向けた様々な取り組みを展開している。 今回、10月が「世界食糧デー月間」とされることと、SDGsの目標2で示
【全県】 日本遺産「水の文化」ツーリズム推進協議会(事務局・公益社団法人びわこビジターズビューロー)はこのほど、日本遺産「琵琶湖とその水辺景観―祈りと暮らしの水遺産―」の構成文化財を巡るとカードがもらえる周遊企画「『日本遺産 滋賀』カードめぐり」の取り組みを始めた。 同協議会では同日本遺産をPRする目的で今回初めてカー
【県】 今年度の「しが発低炭素ブランド認定」と「滋賀県低炭素社会づくり賞」の各受賞者が発表され、このほど県公館(大津市京町4)で認定式、表彰式が行われた。 「しが発低炭素ブランド認定」とは、社会全体での温室効果ガス排出削減に貢献する製品開発やその商品の生産を低炭素社会への「貢献」ととらえ、CO2削減貢献量として定量的に
まずは、口を大きく開いてみてください。その状態で口の中の唾液を「ごっくん」と飲み込めますでしょうか?難しいですよね。次に口を閉じた状態で同じことを試してみてください。今度はいかがでしょうか?上手く出来た方、出来なかった方双方いらっしゃるかと思います。上手く出来なかった方は、口腔周囲の筋力が低下していると推察されます。
【県】 感染性胃腸炎の患者数が県内でも増加しており、ノロウイルス食中毒が発生しやすい状況になっていることから、県は30日まで、「ノロウイルス食中毒注意報」を発令している。 同注意報は、県感染症発生動向調査で毎週木曜日に発表される感染性胃腸炎の保健所ごとの定点患者数をモニタリングし、前週から増加率が1・6以上となった保健
【県】 県は2021年2月10日まで、来年度の県政モニターを募集している。 主な活動は県からのアンケート調査に答えることや県政に関する意見や提案の提出など。募集人数は300人。対象は県内在住の満15歳以上で、インターネットでアンケートに回答ができる人。応募は県ホームページ(https://www.pref.shiga.
【全県】 農林水産省近畿農政局がこのほど公表した「令和2年産水稲の収穫量(近畿)」の調査結果のうち、滋賀県の作況指数は「やや不良」となった。 同調査は、作物統計調査の作付面積調査と収穫量調査として実施したもので、水稲の作付面積、作柄状況・収穫量などを明らかにすることにより、生産対策、需給見通しの策定、経営安定対策、技術
【県】 県は15日、県新型コロナウイルス感染症対策本部第28回本部員会議を開き、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」に基づく当面12月末までの対応について発表した。 県は次の3点を改めて県民に要請する。 ▽基本的な感染症対策の徹底!=手洗い、マスク着用、3つの密の回避。感染リスクが高まる「5つの場面」に注意する。 ▽大阪
【県】 県立芸術劇場びわ湖ホール(大津市打出浜)の音響デザイナーで大阪芸術大学舞台芸術学科准教授も務めている小野隆浩氏が今年度文化庁長官表彰にこのほど選定された。 同表彰は、文化活動に優れた成果を示し、国の文化の振興に貢献した人や日本文化の海外発信、国際文化交流に貢献した人に対し、その功績をたたえ、文化庁長官が行う。
【全県】 立憲民主党の蓮舫代表代行は5日、次期解散総選挙に向けて来県し、本紙の単独インタビューに応じた。選挙戦を見すえた争点づくりや野党共闘の取り組み、県内各選挙区の展望を語った。 (高山周治)■解散の時期■ この中で蓮舫代表代行は、衆議院解散の見通しについて「春か秋。とくに東京オリ・パラ後の秋ではないか。または、オリ
【全県】 県教育委員会事務局はこのほど、来年3月に県内高等学校・中等教育学校の卒業予定者を対象とした今年10月末現在の就職内定状況について発表した。 例年9月末に実施されている調査で、今年度はコロナ禍による就職業務の1か月後ろ倒しにより10月末に行われた。調査対象校は通信制課程を除く、県立高校45校、私立高校10校、中
【県】 県はこのほど、11月1日現在の県内人口を発表した。それによると、総人口は141万2246人で、前月に比べて169人減少した。増減の内訳は、自然増減で182人の減少、社会増減で13人の増加となっている。 前年同月比では2103人の減少。うち外国人数は2万8451人で、前月に比べて145人減少し、前年同月比で61人
【全県】 びわこ京阪奈線(仮称)鉄道建設期成同盟会(県と沿線10市町で構成)は、「列車で出かける滋賀の旅」をテーマに、近江鉄道と信楽高原鐡道のヘッドマークデザインを募集している。 これは、鉄道に親しみ、沿線地域の「マイレール意識」を高めるとともに今後の鉄道の利用促進につなげることを目的に毎年実施しているもの。 募集対象
【全県】 びわこ京阪奈線(仮称)鉄道建設期成同盟会は14日 ~来年1月22日まで、県内の小学5、6年生を対象に近江鉄道と信楽高原鐡道で活用される鉄道ヘッドマークのデザイン募集事業を行う。 県や沿線市町などで構成する同会では、鉄道に親しみ、沿線地域のマイレール意識を高め、鉄道の利用促進につなげていくことを目的として同事業
【県】 県は11月、県内で新たにヨコバイ科の一種(和名なし)が確認されたことを受け、同種はウメやモモなどのバラ科の果樹を加害することから今月4日「令和2年度病害虫発生予察特殊報第3号(ヨコバイ科の一種)」を発表した。 特殊報とは、県内に今まで発生が確認されていなかった病害や害虫を初めて発見した場合や、ある種の害虫が今ま
【県】 新型コロナウイルス感染症の患者が急増している大阪府への支援として、県は16日から看護師6人を派遣する。 県によると、関西広域連合が県をはじめ5団体に計15人の看護師派遣を要請、また全国知事会からも同様の要請があったことで、県内の病院に協力を依頼し、派遣を決めた。 看護師は大阪市住吉区の「大阪コロナ重症センター」