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【全県】 市民活動フォーラム2020「ウィズ コロナ時代の新しい市民運動~コロナ禍のピンチをチャンスに変える」が12月19日午前10時から、オンラインで開催される。 定員25人。NPO法人ブラフアート理事長の岩原勇気さんとNPO法人CASN理事長の谷口久美子さん、地域づくりコーディネーターの大平正道さんが事例発表した後
【県】 びわ湖ロードレース実行委員会は15日から「第12回びわ湖レイクサイドマラソン2021―ONLINE―」の参加者募集を始めた。 豊かな自然と景観に恵まれた湖岸コースを舞台に2010年から行われている同イベントが、今年度は新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点からオンラインマラソン大会として実施される。 開催期間は
【県】 県はこのほど、移動や会食の機会が増える年末年始の新型コロナウイルス感染症対策について、現時点(ステージ��)での目安を示した。 「帰省や旅行について」は、帰省の2週間ほど前から「飲酒を伴う懇親会・大人数や長時間におよぶ飲食・マスクなしでの会話・狭い空間での共同生活・仕事から休憩室などへの居場所の切り替わり」の5
【県】 第50回滋賀県芸術文化祭の主催行事である「第74回滋賀県美術展覧会(県展)」の審査がこのほど行われ、各ジャンルの入賞入選が発表された。今年度は、県で創設以来初となる「アートマスター」の認定も行われた。 同展覧会は、創作活動をする県民の日頃の成果の発表の場であり、芸術文化を楽しむ県民が県内の優れた作品を鑑賞できる
【県】 県では12月4日まで、「持続的で生産性の高い滋賀の農業推進条例案」の愛称への投票を受け付けている。 同条例案は、生産面に焦点を当て、将来にわたり持続的で発展性のある農業生産の振興を図るため、「生産力の向上」と「環境保全対策」を柱にして、多様な農業者が意欲と誇りを持って農業に取り組むことができる環境づくりを目的と
【東近江】 県は18日、東近江市内から新たに新型コロナウイルス感染症陽性患者を確認したことを発表した。 県によると、新たに判明したのは市内在住の30歳代男性会社員。17日に38度の発熱、咳、鼻汁、倦怠感の症状があり、翌18日に医療機関を受診、検査の結果、陽性と判明した。現在は軽症で入院治療している。感染経路は不明で、同
【県】 滋賀県人事委員会(桂賢・委員長)はこのほど、県庁で三日月大造知事に県職員の今年度「給与等に関する報告」を行い、「今年度は県職員の給与改定を行う必要はない」と判断したことを発表した。月例給の改定見送りは2013年以来7年ぶりとなる。 同委では、地方公務員法の趣旨にのっとり、職員給与等実態調査と職種別民間給与実態調
【県】 県は取り組んでいる「『幻の安土城』復元プロジェクト」での安土城「天主」復元の方向性と方法について、このほど行われた県議会教育・文化スポーツ常任委員会で案を示した。同委委員らからは「地元からは落胆の声が挙がっている」「ただ天主を復元すればいいというわけではない」といった意見が挙がった。現物を「復元」か、デジタルで
【県】 県は17日、新型コロナウイルス感染症対策本部第27回本部員会議を開き、県内における同感染症のステージを同日付で「滋賀らしい生活三方よしステージ(ステージⅠ)から「注意ステージ(ステージⅡ)」に引き上げた。 県内の現状は▽感染者数は増加傾向にあり、経路不明の患者数も継続的に認められている▽ステージ判断の指標が一過
【県】 県内において現役の優秀な技能者を表彰する「滋賀県技能者表彰(おうみの名工)」と優秀な若い技能者を認定する「おうみ若者マイスター」の今年度の被表彰者と認定者が決定し、このほど、県公館(大津市京町4)で表彰式と認定式が合同で行われた。 今年度の被表彰者、認定者の概要は次の通り。カッコ内は年齢・住所・職種の順。 「お
【県】 滋賀県立大学は地域貢献の一環として「安土城の謎を解く」をテーマに、城郭研究の第一人者である同大学人間学部の中井均教授による、インターネットの端末で視聴できるオンライン公開講座を今月上旬から配信している。 同大学は毎年、春期公開講座(受講生延べ800人)や、学生とともに授業を受けられる公開講義(前期・後期あわせて
【県】県は、びわ湖の魚介類をもっと消費者に知ってもらおうと、魚介類を取り扱う店舗の登録を呼び掛けている。 びわ湖産の魚介類の料理や加工品を提供している飲食店や加工品販売店、宿泊施設などが対象で、旬の時のみ提供している業者や施設も含まれる。 登録すると県琵琶湖八珍WEBサイトで紹介するほか、ポスター、ステッカー、のぼり等
【県】 県はこのほど、保育士が笑顔で働ける、居心地がよく働きがいのある滋賀の保育所を「ほいく“しが”スマイル♪認定園」として認定する制度をスタートさせた。 同制度は、県内の保育所など全体の働きやすい職場づくりの取り組みの促進を図り、保育人材の確保・定着・育成につなげることを目的とし、認定園の働きやすい職場づくりの取り組
【県】 歌手で県ふるさと観光大使の西川貴教さんがこのほど、大津市京町4の県公館で三日月大造知事を表敬訪問し、今年のイナズマロックフェス内で行われたチャリティーオークションの売上金173万1301円全額を県へ寄付した。 西川さんは2008年に同大使に就任し、「音楽を通じて地元にお返しがしたい」と翌年の09年から草津市の烏
【全県】 公益財団法人滋賀県市町村振興協会では「第9回おうみ社会貢献賞」への募集を行っている。 同協会では、県内で社会貢献活動に取り組んでいる人などを表彰している。同賞の対象は住民自治、健康・福祉、スポーツ振興、環境、文化・観光振興の5分野に取り組んでいる団体・個人で自薦・他薦は問わない。12月18日必着。詳細は同協会
去る11月7日、8日両日に広島県で開催されました第6回女子硬式野球西日本大会におきまして、東近江市を拠点として活動する社会人チーム「東近江バイオレッツ」が、創部3年目にして見事に初優勝の栄冠に輝きました。同大会には、西日本地区の高校や大学、社会人チーム等、計21チームが参加。2日間で5試合をこなすというハードスケジュー
【全県】 第50回滋賀県芸術文化祭の主催行事の一つである「第70回滋賀県文学祭」の入賞作品がこのほど決定し、同文学祭の主催者らが県庁で小説・随筆・詩・作詞・短歌・俳句・川柳・冠句の8部門の受賞者を発表した。 同文学祭は、文学に関する日頃の創作活動の成果を発表する場として県、県教育委員会、同芸術文化祭実行委員会、公益財団
――苦労の甲斐があってザルツブルクに出てこられましたが、学校を中退されていますね。どうされたんですか。 レオポルト いや、困りましたね。そのお話だけは、勘弁願えませんか。実は、私の人生の中でも、最も、語りたくない部分なんです。正直いうと、出席不足だったんです。 ――それにしても、母親との縁を切ってまでザルツブルクに出て
【全県】 公益財団法人糸賀一雄記念財団は14日、障害福祉などの分野に尽くした個人・団体に授与する「第22回糸賀一雄記念賞」と、今後の活躍が期待される個人・団体へ贈る「第6回糸賀一雄記念未来賞」の授賞式を、ホテルニューオウミ(近江八幡市)で行う。 今年の糸賀一雄記念賞の受賞者は、一般社団法人福祉フォーラムin別杵速水(べ