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エリア: 全県
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【県】 今年40周年を迎える「びわ湖の日」をPRするポスターデザインがこのほど決定した。 県では、琵琶湖への思いをみんなで共有し、環境を守る取り組みを行う象徴的な日として、1981年に7月1日を「びわ湖の日」と制定して以後、同日を中心に環境保全活動への参加意欲を高める取り組みを実施している。また、より多くの人に取り組み
【県】 近年問題になっている琵琶湖や河川へのマイクロプラスチック流出について、県は民間企業が行った調査結果を基に、現状と考察を発表した。県によると今回の調査から、琵琶湖や河川に流出したマイクロプラスチックのうち、レジ袋や肥料袋、ロープ、人工芝などに用いられるポリエチレンと洗濯ばさみや食品包装、植木鉢、土壌袋などに使用さ
【全県】 中沢啓子県議(会派・チームしが)は3月15日の県議会行財政・新型コロナ対策特別委員会で「大阪、兵庫で変異ウイルスの感染者が多く、これから滋賀に来る可能性がある。現在の第3波で感染者が完全に収まらないのはなぜか」と県の説明を求めた。角野文彦県理事は「現在の第3波はもう底で、これ以上ゼロには下がらない。このため第
【県】 県はこのほど、東京2020オリンピック競技大会のライフル射撃競技で、「女子10mエアピストル種目」に山田聡子選手(自衛隊体育学校)、「女子10mエアライフル種目」に中口遥選手(滋賀ダイハツ)の滋賀ゆかりの2選手が日本代表に内定したことを発表した。 山田選手は県立水口高校(甲賀市)のライフル射撃部を卒業、中口選手
四月が始まりました。新たな年度のスタートです。今年度は、昨年度に引き続き、コロナ対策に万全を期すとともに、次の時代を見据えて今を生きる私たちだけでなく、未来を生きる子どもたちを含めた全ての人の「いのち」と「くらし」が守られる滋賀をつくっていきたいと考えています。 本県では、2017年から世界共通の目標であるSDGs(持
【県】 県はこのほど、県庁で「第1回死生懇話会」を開催した。三日月大造知事、医療や介護の現場を知る専門家ら、大学の研究者や学生など、幅広い世代がWEB上で一堂に会し、多様な視点から「誰もが避けられない『死』とどう向き合い、そこから限りある『生』をどうとらえるか」などのテーマについて意見を出し合った。 同懇話会は、昨年の
【県】 新入学(園)児と高齢者の交通事故防止運動が4月15日まで県内一斉で実施されている。春先は通学通園をはじめ、子どもの生活が大きく変化し、交通事故被害が多い。運動では、高齢者への啓発もあわせ、県民総ぐるみ運動を展開する。重点は次の通り。▽ スクールゾーン・キッズゾーンなどにおける安全確保、▽新入学(園)児と保護者に
【全県】 公益財団法人滋賀県市町村振興協会(県市長会内)がこのほど、「第9回おうみ社会貢献賞」の被表彰者を決定し、県厚生会館(大津市京町4)の県市長会応接室で今年度表彰式を催した。 同協会では市民協働のまちづくりを応援することを目的に、2012年に「おうみ社会貢献賞」を設立。地域に密着した社会貢献活動をしている団体・個
【県】 県はコロナ禍の緊急事態宣言再発令で影響を受けた県内中小企業を対象に(1)「売上確保支援」(補助金)と(2)「一時支援金への上乗せ」(給付金)の申請を受け付ける。(1)のオンライン申請(https://shiga-kinkyusien)は受付中、郵送申請と(2)のオンライン申請は4月5日から。問い合わせは平日の午
東京・日本橋の情報発信拠点「ここ滋賀」では、滋賀県内のチャレンジ意欲を持った方の絵画や写真作品を展示する「ここ滋賀チャレンジアート展」を3月3日から21日に開催した。今回のテーマは「滋賀と共生」。独特な風合いの絵画やどこか懐かしい滋賀の風景写真など応募のあった8名14作品を展示した。 3月25日から5月9日までは、小林
【県】 県はこのほど「滋賀県民の歌」の楽譜、びわ湖ホール声楽アンサンブルの合唱動画、音源をホームページ(https://www.pref.shiga.lg.jp)で公開した。楽譜は昨年発見された作曲家・古関裕而氏による混声四部合唱のもので、県は「ぜひ、合唱に使ってください」と呼びかけている。
【県】 今年度の県議会定例会が全ての日程を終えて閉会したことを受け、1年間議長を務めた細江正人氏(自民・3期目)と副議長を務めた富田博明氏(同)が今年度県議会を振り返った。 歴代100代目議長の細江氏は「例年とは違い、コロナ対策の話題で占められた議会だった。そんな中でも議論を極力、遮らない議会進行に努めた」と述べた。
【全県】 今月5日から新型コロナウイルス感染症ワクチンの医療従事者先行接種が県内でも順次始められた。現在、次のステップとなる65歳以上の県民を対象とした接種への準備が県や各市町で進められている。今後、広く県民へのワクチン接種が進められることで、感染拡大の抑制へつながることに期待が高まる一方、県民へ接種を行うための課題が
【全県】 国土交通省土地鑑定委員会による「令和3年地価公示」がこのほど行われた。県内の調査結果についても発表され、全用途の平均変動率が13年連続でマイナスとなった。今年の調査結果について県では「新型コロナウイルス感染症の影響などにより、前年より上昇地点数が大幅に減少し、結果として下落幅が拡大した」とみている。 地価公示
さる2月25日、予算委員会第二分科会(総務省所管)で「地域手当が及ぼす影響」について質問させていただきました。地域手当とは国家公務員が全国各地で働くときに、その地域の民間賃金水準を的確に反映させるために支給される手当のことで、厚生労働省の調査に基づき無支給地から最大20%まで8段階に区分が設定されています。そしてこの地
【県】 県は22日、2021年度の人事異動を内示した。4月1日付けで発令する。県によると、「特に新型コロナウイルス感染症対策に迅速かつ的確に対応できるよう一部の兼務職員を専任化した」とし、20年から引き続き、「人こそが最大の経営資源である」との認識のもと、「『チェンジ』『チャレンジ』『チャンス』の精神を持った人材の登用
【県】 日本のさくら名所100選にも選ばれている海津大崎(高島市)の桜を船上から楽しむ「びわ湖海津大崎 桜花見船」が、4月1日から同月20日まで運航される。 琵琶湖八景「暁霧・海津大崎の岩礁」の地でもある海津大崎は、約800本のソメイヨシノの桜並木が続き、その長さはびわ湖岸4キロメートルにも及ぶ。毎年多くの花見客が訪れ
県議会令和3年2月定例会議は、3月19日、全ての上程議案を議決し閉会しました。通常年4回開催される定例会議のうち、年度の最終となる2月定例会議は新年度予算案の審議のため、他の3回に比べて会期が長く設定されております。 今2月定例会議では、去る2月26日に予算特別委員会が設置され、正副委員長の互選等を行った後、3月2日に
【県】 県はこのほど、県のイメージキャラクターで「第72回全国植樹祭しが2022」のPR大使も務める「うぉーたん」のSNS・LINEスタンプの販売を始めた。 緑の少年団の制服を身に着けた「うぉーたん」にあいさつなどを添えた40種のスタンプを用意。デザインの一部には甲賀市立大原小学校緑の少年団のメンバーが協力した。 価格