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【県】 夏の交通安全県民運動が7月1日から10日まで、「速さよりマナーで競う湖国道」「あせらずにあおる心にブレーキを」「同じだよ自転車、車、左側」をスローガンに、県内一斉に展開される。 期間中は、県民一人一人の交通安全意識を高めるとともに、関係機関・団体が啓発活動を展開する。「速さよりマナーで競う湖国道」「あせらずにあ
近畿農政局は、2020年度「飼料用米多収日本一」コンテストに応募する農家を募集している。対象は、2府4県で多収品種(知事特認を含む)をおおむね1ヘクタール以上生産し、生産コストの低減などに取り組む農家。 部門は、「単位収量の部」と「地域の平均単収からの増収の部」の2部門。表彰は、▽農林水産大臣賞、▽政策統括官賞、▽全国
新型コロナウイルスの影響により休館していた東京・日本橋の「ここ滋賀」は、6月1日から営業を再開した。 マーケットでは、近江の地酒や信楽焼の器など滋賀に思いを馳(は)せる様々な商品に加え、マスクや消毒液といった感染症拡大防止にかかる県産品を拡充。また、テイクアウト需要の増加に対応し、滋賀の食材をふんだんに使った週替わりの
【県】 びわ湖大花火大会実行委員会(会長・三日月大造知事)は23日、今年の大会開催中止を発表した。近年は約35万人が訪れている同大会が中止となるのは初めてのこと。同委では「新型コロナウイルス感染症が収束していない現状で、来場者の安全を最優先に判断した」とし、「来年1~3月に代替大会の開催を検討する」としている。また、来
【県】 県地球環境温暖化防止活動推進センターでは、9月15日まで県内在住か通学の児童・生徒を対象に「地球温暖化防止 COOL CHOICE」のポスターを募集している。応募の詳細は同センター(TEL077―569―5301)へ。
【県】 「これは政府・厚生労働省による介護報酬架空請求の勧めだ」と自民党の生田邦夫県議は憤る。それは厚生労働省が1日、各都道府県や各市町へ行った通達(第12報)だった。 お年寄りら要介護者が他人と交流しながら過ごすデイサービスなどの「通所系サービス事業所」と、ショートステイなどの「短期入所系サービス事業所」については、
【県】 県は23日付で健康医療福祉部医療政策課に新しく感染症対策室を設置した。 県人事課によると、これまで多様な感染症対策は同部薬務感染症対策課感染症対策係が担当し、医療体制の整備などは同部医療政策課が担当してきたが、新型コロナウイルス感染症第1波の時期に学んだ教訓として、病床の確保など医療提供体制・医療整備体制との連
【県】 県では、県の食や自然、文化といった魅力を感じながら、楽しく健康づくりに取り組める「Healthytrip Shiga(ヘルシートリップしが)」の活用を県民に勧めている。 県が健康長寿県としてのイメージを広げ、さらなる健康寿命の延伸を進めるために各種事業で展開している「健康しが」の一環。「歴史に触れる」「絶景に癒
北朝鮮に拉致された横田めぐみさんのお父さんで、拉致被害者救出活動の先頭に立ってこられた横田滋さんが今月5日にご逝去されました。娘の帰りを待ちわびながら再会がかなわなかった横田さん。どれほどめぐみさんに会いたかったことでしょう。本当に無念でなりません。心からご冥福をお祈り申し上げます。 横田さんは平成9年に産経新聞で拉致
【県】 県人事課は19日、パワー・ハラスメントを行ったとして知事部局の50歳代男性係長を戒告処分したことを発表した。知事部局でパワハラによる懲戒処分は2件目となる。なお、県では被害者の希望により、職場の詳細などは明らかにしていない。 県によると、同係長は昨年夏頃から10月頃にかけて、部下に対して「アホ」「バカ」など侮辱
【県】 県は、省エネ設備導入加速化事業補助金の対象事業を募集している。 補助対象となる事業は、▽事業所全体の前年度エネルギー使用量に比べて5%以上の削減が見込まれる、▽100GJ(ギガ・ジュール)以上のエネルギー使用量の削減が見込まれる、▽発注先と施行業者は県内に本社または支店などの事業所がある事業者(県内に発注または
【全県】 県ではオリジナル「近江の城カード」8種を作成し、各城に関連する地域やイベントなどで配布している。 県が実施している観光キャンペーン「戦国ワンダーランド滋賀・びわ湖」の一環。県の歴史や文化を身近に感じてもらい、観光へつなげることを目的として3月から配布を開始した。県文化スポーツ部によると「最近では、カード目当て
【県】 県では今年度の「ラムサールびわっこ大使」を募集している。 同大使は、子どもたちが自ら体験したことを国内外の交流の場で発表する経験を積む機会として2008年から県が主体となって実施している。選ばれた子どもたちは、琵琶湖や周辺の自然環境に関することなどを3回の事前学習会で学び、県外派遣で他府県の子どもたちと交流する
【県】 県は新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、県の要請に応じて休業や営業時間の短縮に協力した事業者に対する「臨時支援金」の申込期限が迫っていることを呼びかけている。 申請の締め切りは、郵送の場合26日消印有効で簡易書留で送る。オンライン申請の場合同日午後5時まで送信を完了する。 問い合わせは平日の午前9時~午
【全県】 東近江市などを拠点に活動しているJFLプロサッカーチーム「MIOびわこ滋賀」がこのほど、オリジナルラベルをあしらったアルコール消毒液携帯ボトル(50ミリリットル)2024本を県へ寄贈した。 新型コロナウイルス感染症の影響でJFLが3月に予定していた今期のリーグ開幕が7月に延期となったことを受け、同チームでは「
本県における、新型コロナウイルス感染症の流行状況ですが、5月17日の発症者を最後に陽性者は報告されていませんでしたが、18日に新たに感染者が確認され、累積100名を超える状況となっております。この間、入院患者はほとんど退院されました(6月18日現在)。 6月17日、所属する県議会会派「さざなみ倶楽部」にて、滋賀県南部健
【県】 県は18日、新型コロナウイルス感染症で県内101例目となる陽性患者を確認したことを発表した。県内で新規陽性が確認されるのは26日ぶり。同患者は大阪府で発表された陽性患者の濃厚接触者で、感染経路が判明しており、県が示すステージは「注意」のまま変更しない。
【県・彦根】 県と彦根市では5月20日、共同で彦根城世界遺産登録推進協議会を設立した。 県と同市は国宝・彦根城の世界遺産登録実現に向け、2月に協定を締結、3月に同協定に基づいた登録推薦書の原案を取りまとめた。 今回設立された協議会は、三日月大造知事が会長、大久保貴彦根市長が副会長を務め、会員を県と同市としている。事務局
【県】 今年度県議会6月定例会に向けた三日月大造知事と各会派との政策協議会が県庁で行われた。 今年度県議会は、4月の招集会議で新型コロナウイルス感染症対策の補正予算が提出され、5月にも臨時会議を開いて補正予算の追加が計上された異例の始まりとなった。通常の定例会に向けての政策協議会は今回が年度初となる。 各会派との会議の
【県】 県病害虫防除所は県内で初めて外来種の蛾・ツマジロクサヨトウの成虫が捕獲されたことを受け、病害虫発生予察特殊報を発令した。この蛾は幼虫がトウモロコシなどを食害する。防除対策は同防除所(TEL0748―46―4926)へ。