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エリア: 全県
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【県】 県では、今後本格的に推進していくデジタル・トランスフォーメーション(DX)に向け、このほど中條絵里副知事を本部長とする「県デジタル社会推進本部」を設置し、第1回本部員会議を開催した。 DXとは、一人ひとりがより自分らしく豊かな暮らしを実現していくため、ICT(情報通信技術)などのデジタル技術によって社会の仕組み
【県】 2月28日、今年で最後となる「びわ湖毎日マラソン大会」(日本陸上競技連盟、県など主催)が開催されたことを受け、三日月大造知事がこれまでの大会関係者や協賛各社などへの感謝とこれからへの思いについてのコメントを発表した。 同大会は、国際陸連が認定するゴールドラベルの男子マラソン大会。大会公式ホームページの「大会の歴
暦では5日が「啓蟄(けいちつ)」。 まだまだ寒い日もありますが、少しずつ、日差しの中に春の気配が感じられるようになってきました。 春は別れと出会いの季節です。コロナとともに、コロナを乗り越え、新たな一歩を踏み出せるよう、一日一日を大切に過ごしてまいりたいと思います。 さて、先日、滋賀県公館において、「戦争遺留品返還式」
【県】 県は2月26日、新型コロナウイルス感染症対策に関して、県が「コロナとのつきあい方滋賀プラン」で定めているステージを警戒ステージ(ステージ�。)から注意ステージ(ステージ��)へ引き下げた。県はこれまでの対応を一定緩和しつつ、当面の間は引き続き基本的な感染症対策の徹底を県民に呼びかけている。 同日、県危機管理セン
【全県】 春の火災予防運動が7日まで、防火標語「その火事を 防ぐあなたに 金メダル」を掲げて実施される。 一般家庭や地域で推進する事項として、▽住宅用火災警報器の設置の徹底、適切な維持管理と経年劣化した住宅用火災警報器の交換推進、▽住宅防火・いのちを守る7つのポイントの励行―など。 なお、7つのポイントは次の通り。 【
滋賀食材の認知度向上とコロナ禍で影響を受ける農畜水産物の流通を支援するため、東京・日本橋にある情報発信拠点「ここ滋賀」のレストラン「日本橋 滋乃味」をはじめとする都内レストラン15店でメニューフェア「Local Fine Food Fair SHIGA 2nd」が始まった。緊急事態宣言による時短営業中ということもあり、
【全県】 三日月大造知事と県市長会の小椋正清・東近江市長、県町村会の伊藤定勉・豊郷町長がこのほど、県選出参議院議員の小鑓隆史・厚生労働大臣政務官に「新型コロナウイルスワクチン接種にかかる共同要望」を行った。 同ウイルス感染症のワクチン接種については各市町村が主体となって進めていくことになっている。 WEBを介して行われ
【県】 県と姉妹県州協定を締結しているアメリカ・ミシガン州のグレッチェン・ウィットマー知事と三日月大造知事がこのほど、初めての会談をオンラインで開催し、今後の環境問題へのメッセージやコロナ禍で新たに始めた次世代によるオンライン国際交流プロジェクトなどについて意見交換を行った。 琵琶湖を有する滋賀県とアメリカ五大湖のうち
【全県】 先の太平洋戦争に出征し、亡くなった人の遺留品を遺族の元へ返す「戦争遺留品返還式」がこのほど県公館(大津市京町4)で催され、寄せ書きの日の丸や軍隊手帳など県出身3人分の遺留品が約70年ぶりに古里の遺族の元に戻った。 戦時中、出征兵士に武運長久を祈って託された寄せ書きの日の丸をはじめ、その他の遺留品は他国の兵士に
【東近江】 県は24日、新型コロナウイルス感染症の陽性患者として、東近江市から新規に50歳代男性1人と10歳代の男女各1人の計3人を確認したことを発表した。 県によると、3人は家族。感染経路不明の10歳代男性から家庭内に感染が広がった可能性が高いとみている。現在、全員軽症で治療・療養中。また、濃厚接触者については、50
【県】県の広報誌「滋賀+1(プラスワン)」3・4月号が1日、朝刊折り込みなどで県内全域に発行される。今号は「今と未来をつなげる滋賀ワード」と題し、「びわ湖発グリーン・リカバリー」など、県が来年度以降、注力する施策に関連した7つの言葉について、分かりやすく紹介する。
【全県】 今月16日、県内の飲食店経営者らによる「外食産業に関わる企業有志の会」の代表者が県庁を訪れ、「飲食店倒産防止策を求める要請」として緊急支援を求める県内約350店舗、関係者約2140人分の署名を県に提出した。コロナ禍で顕在化した県独自の課題に、同会は「滋賀で商売していたから悲しい思いをしなければならないというの
さる14日、午前8時から初めて愛知川清流会の活動に参加させていただきました。愛知川清流会は「愛知川に清流を取り戻す」ことを目的として、約8年前に東近江市永源寺地区の市民や漁業者が主体となって設立された河川愛護の団体です。1年を通して河川清掃に取り組んでおられ、毎月草木の伐採やごみの回収作業を実施されています。活動はその
【県】 県はこのほど県内の発酵文化の魅力を発信する「発酵からつながる滋賀プラットフォーム」を設立した。 県では、「発酵」が県の次の産業に育つために、2019年度に「発酵からつながる滋賀研究会」を発足させ、今後の産業振興の方向性を議論してきた。 今回のプラットフォームは、SNSのフェイスブックを中心に運用、県内外の発酵事
【県】 県はこのほど今年度の「近江の地場産業および近江の地場産品」振興功労者として高島綿織物の駒田勤さん(67、高島市新旭町太田)と湖東麻織物の大橋富美夫さん(67、東近江市五個荘簗瀬町)の2人を決定し、三日月大造知事が表彰した。 県では、近江の地場産業と地場産品の振興を図ることを目的に、長年に渡りそれらの振興に寄与し
【全県】 連合滋賀(事務局・大津市)は「雇用SOS ちょっと待った!その解雇・雇止め」を掲げ、2月全国一斉集中労働相談ホットラインの取り組みとして、電話相談窓口を26日まで(祝日の23日除く)開設している。 新型コロナ感染症拡大に伴う緊急的な対応として、労働契約の更新時期を迎える年度末に向けて、解雇や雇止めに関する労働
びわこ京阪奈線(仮称)鉄道建設期成同盟会による今年度の「近江鉄道・信楽高原鐡道沿線盛り上げ活動表彰」において、県立日野高校生徒による「日野高カフェ@Home」が最優秀賞に選ばれ、去る2月15日、近江鉄道日野駅の施設内で表彰式が開催されました。 近江鉄道日野駅は、2016年から日野町が進める「近江鉄道日野駅再生プロジェク
【全県】 県市長会会長の小椋正清・東近江市長と同会副会長の宮本和宏・守山市長、県町村会会長の伊藤定勉・豊郷町長がこのほど県危機管理センター(大津市京町4)で「新型コロナウイルスワクチン接種にかかる緊急要望」を県に提出した。 同ワクチン接種に関しては、国による医療従事者への先行接種の後、各市町村単位での接種が計画されてい
【全県】 「コロナ禍だからこそ、家で県内各地の魅力を楽しんでほしい」と県内の料理店などが集い、それぞれが得意とする料理を詰め合わせた重箱弁当「湖(うみ)と、土からの二重折」(1万800円)を生み出した。25日までに予約した人に対し、27、28日の2日間、各日500食限定で販売する。 この取り組みは、県の魅力発信などの事
【県】 県と「綜合警備保障(ALSOK)」(東京都、青山幸恭社長)がこのほど、それぞれが有する人的・物的資源を有効に活用することで、安全・安心な社会づくりをめざし、地域の一層の活性化と県民サービスの向上を図ることを目的とした包括的連携協定を締結した。 県はより良い行政サービスを実施するために多様な民間企業などとの包括的