近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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【東近江】 女性人気アイドルグループ「ももいろクローバーZ(ももクロ)」と太郎坊宮(東近江市小脇町)のコラボ企画がスタートし、境内絵馬殿の一角にメンバーの高城れにさんの画像が描かれた石板風モニュメントがお目見えした。 来月8日に発売される最新アルバムを記念したもので、モニュメントは高さ40センチ程度、横30センチ程度、
【近江八幡】 立憲民主党滋賀県連は13日、党本部選対委員長の大串博志衆院議員(佐賀2区)を迎えて近江八幡市内で定期大会を開き、今年中とみられる衆院・解散総選挙に向けて「候補者の擁立を加速する」とした活動方針案を承認した。 県連代表の今江政彦県議(近江八幡市・竜王町選挙区)はあいさつで再構築への結集を出席者に呼びかけると
【東近江】 海外に向けたクールジャパン戦略の一環として開催された「CJPFアワード2024」のムービー部門で、東近江市永源寺高野町の臨済宗永源寺派大本山・永源寺がグランプリを受賞した。17日、同寺の横山玄秀宗務総長らが小椋正清東近江市長のもとを訪れ、その喜びを報告した。 CJPFアワードとは、日本各地の自然、歴史や伝統
【大津】 今月、2024年本屋大賞を受賞した「成瀬は天下を取りにいく」(新潮社)の著者で大津在住の宮島未奈さんがこのほど県公館(大津市京町4)で三日月大造知事を表敬訪問し、受賞の喜びを報告した。 宮島さんは1983年静岡県生まれ。京都大学文学部卒。2021年、「ありがとう西武大津店」で第20回「女による女のためのR―1
【東近江】 東近江市エコツーリズム推進協議会は、エコツアー情報誌「Higaeco(ヒガエコ)」を発行し、市内のエコツアーを紹介している。情報誌は本庁舎または各支所、観光施設などで配布している。 (1)東近江を味わうフットパス君ヶ畑コース=5月18日9時半~15時。政所茶の産地君ヶ畑を歩く。3千円。誰でも参加できる。5月
【東近江】 東近江市の姉妹都市、米国・ミシガン州マーケット市の北ミシガン大学から奨学生として来市していた同大学3年生のライアン・ステファンスキーさん(23)が、約6カ月の滞在を経て25日に帰国する。帰国を前に小椋正清東近江市長のもとを訪れ、同市での思い出話に声を弾ませ、別れを惜しんだ。 東近江市(旧八日市市)とマーケッ
【東近江】 西市辺の「裸まつり」を執り行う若連中が、能登半島地震の義援金にと、1月7日に斉行した祭りの祈祷料にあたる踊り料の一部を中央共同募金に寄付した。 同祭りは、東近江市西市辺町の報徳寺薬師堂で毎年行われているもので、ふんどし姿の若者が良縁や長寿、厄除け、五穀豊穣などを願い、天井に吊るされた繭玉(まゆたま)を奪い合
【東近江】 住宅のリフォーム・新築や不動産業を手がける桃栗柿屋(本社・東近江市外町)はこのほど、地域貢献の一環として、イベントの収益で購入した車いす1台を同市新宮町の特別養護老人ホーム能登川園に寄贈した。 毎年1月に開催する「県民リフォーム祭り」の収益で、市内の施設に車いす1台を毎年贈っており、今回で8回目の寄贈。 施
【近江八幡】あとを絶たない特殊詐欺の被害を防ごうと16日、近江八幡市多賀町のファーマーズマーケット「きてか~な」で街頭啓発活動が行われた。 近江八幡署と八幡山交番連絡協議会が実施したもので、市も含めた関係者など8人と県警マスコット「けいたくん」も参加した。 午後2時半から行われた啓発活動では、2か所の店舗出入り口に分か
【日野】 滋賀農業公園ブルーメの丘(日野町西大路)でチューリップや菜の花、ネモフィラなど春の花が見頃を迎え、来場者の目を楽しませている。見頃は4月末頃まで。 毎年人気を集めるチューリップは今年、「タイムレス」や「ホワイトプリンス」など約50品種12万本を植栽し、ブルーメガーデンなどで赤、白、黄、桃、橙、紫色の鮮やかな花
【竜王】 春の全国交通安全運動における「交通事故死ゼロを目指す日」にあわせ、道の駅「竜王かがみの里」(同町鏡)でこのほど、交通安全啓発が行われた。 当日は近江八幡地区交通安全対策会議(交通安全協会、安全運転管理者協会、近江八幡市、竜王町、近江八幡署で構成)から約40人が参加し、「視界スッキリ死亡事故ゼロ」と書かれた啓発
【東近江】 蒲生コミュニティセンター(東近江市市子川原町)は、ふるさと学習講座「あいがもけんぶん塾」の受講者を募っている。 内容は次の通り。会場はすべて同コミセン小ホール。1回のみの受講可。要申し込み。 ▽第1回「戦国期の守護六角氏と国衆」5月25日午後1時半開始。講師は滋賀県文化スポーツ部文化財保護課課長補佐の松下浩
【東近江】 東近江市は、近江鉄道八日市駅東西連絡通路基本構想を策定する事業者を公募型プロポーザル方式で公募する。 企画提案を同市中心市街地整備課で5月17日正午まで受け付け、1次審査と2次審査を経て、6月上旬に応募者へ結果を通知する。最適な構造形式の検討、工事費算出生活利便性向上と来訪者増めざす 同市は、2018年度に
【県】 県の広報誌「滋賀+1(プラスワン)」春号が25日付で発行される。 今号からより読みやすい紙面にリニューアルを実施。内容は、今月2024年本屋大賞を受賞し、話題を呼んだ大津市が舞台の小説「成瀬は天下を取りにいく」(宮島未奈著・新潮社刊)の特集や今年度当初予算についての解説、県が目指す地域公共交通の姿などについて掲
【県】 県はこのほど、2023年(令和5年)の滋賀県観光入込客統計調査の速報値について取りまとめ、公表した。同速報値によると、昨年、県の延べ観光入込客数数は約4997万人。前年の22年(令和4年)と比べると9・9%増加したが、19年(令和元年)と比較するとマイナス7・5%となり、コロナ禍前と同水準までの回復には至らなか
【草津】 吃音(きつおん)を持つ人のためのセルフヘルプグループ「滋賀言友会」は28日午後1時30分~、吃音当事者や家族、支援者、吃音に関心にある人を対象に草津市立市民交流プラザ大会議室(草津市大路2)で「第5回滋賀吃音のつどい」を催す。 同会は、吃音への理解を深め、吃音当事者や家族同士が互いに交流する機会を設けることと
【東近江】 東近江の食材を使ったこだわり料理のキッチンカーなどが並ぶ催し「もっと知ろう 東近江春祭り~pre.二五八祭~」(公益社団法人東近江青年会議所主催)が21日、東近江市役所本庁舎駐車場で開催される。 「東近江の新たな魅力や隠れた魅力を発信」をテーマに、毎年11月に開かれる二五八祭りのプレイベントに位置づけて初開
【東近江】 東近江大凧会館は、オリジナルTシャツ作りや赤べこの絵付け、けん玉など昔遊びの体験教室を開き、現在参加者を募集している。 体験教室は次の通り。▽オリジナルTシャツ作り(4月29日・午前10時~正午)一文字デザインしたTシャツ作り。定員15人。参加費1千円。白無地のTシャツを持参。対象は小学生。▽コマ作り(5月
【竜王】 6月11日告示の竜王町長選挙(16日投開票)で、元県観光振興局局長の山添みゆき氏(61)=同町林=が15日、無所属で立候補すると表明した。 山添氏は1983年に県職員となり、2016年10月から同町へ出向し総務主監を3年半務めた。 出馬表明の中で、自らも計画策定に携わったコンパクトシティ化構想について「コロナ
【全県】 県は12日、イネ縞葉枯病に関する今年度病害虫予察注意報を発表し、農業者に対し、(1)ほ場周辺の雑草の除草を行うこと。(2)窒素質肥料の多施用を避けること。(3)例年発病が多いほ場では育苗箱施薬すること。(4)発病株を認めたら、早期に抜き取ること。(5)6月下旬に発病が多い場合は、7月上旬までに薬剤を散布するこ