4月19日(日)午後10時より近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙速報 速報はこちら
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【東近江】 東近江大凧会館は、来年の干支「巳」をモチーフにした凧作りと、張り子絵付けの体験教室を開き、参加者を募集する。 ▽親子凧作り教室~巳(み)の絵をかいて大空に揚げよう~(1月5日・1回目午前9時45分~正午、2回目午後1時~3時半)定員各回15人。参加費800円。対象5歳~小学生。 ▽巳(み)の張り子絵付け教室
【東近江】 東近江市出身の映画監督、ムラヤマ・J・サーシ氏が監督を務め、東近江市などを舞台にした映画「ガチャコン!3ヒーロー編」と、「大逃亡」の上映が12月21日、八日市文化芸術会館で行われる。入場無料。 映画で地域を盛り上げようと活動する団体あいのみ企画室や、近江鉄道映画製作実行委員会が製作。寄付金などを運営資金に、
【東近江】 年末の交通安全県民運動がきょう1日から月末にかけて、県内で一斉に実施される。運動の重点に関する注意点や現状は次の通り。 (1)子どもと高齢者を始めとする交通事故防止の推進 子どもの事故の多くは、自宅周辺で発生している。自宅周辺の危険個所について、家族で話し合いをする。また、自転車運転中の事故が歩行中の事故よ
【長浜】 県は8日、琵琶湖に眠る水中遺跡の魅力を再発掘する企画「琵琶湖の水中遺跡発見100年記念講演会・展示会」を長浜市湖北町速水の長浜市湖北文化ホールで催す。 県の「琵琶湖に眠る水中遺跡魅力発掘・発信事業」の一環。 県内には、琵琶湖底をはじめ国内屈指の数である約80か所に水中遺跡が存在し、県の特色ある埋蔵文化財の一つ
【甲賀】 新名神高速道路土山サービスエリアは、土山茶商組合、茶商組合信楽会と協力し、甲賀市内の7つの茶屋を巡る「近江・甲賀茶めぐり 御煎印(ごせんいん)」を販売している。期間は来年5月末まで。御煎印は1カ所500円で、茶屋自慢の煎茶がセット。全て巡って集めると、信楽小皿がもらえる。 問い合わせは土山ハイウェイサービス(
【東近江】 東近江市商工会青年部(北岡延之部長)は24日、「赤レンジャイ祭り」を五個荘中央公園で初めて開催した。コロナ禍を乗り越え今後ますます地域とのつながりや、会員同士のつながりを深めたいとの思いを込め開催したもの。 地域を見守る商工戦隊赤レンジャイは、地域の子ども達の交通安全見守り運動や、各地の祭りへの応援、地元物
【東近江】 八日市南小学校の6年生(84人)が28日、大凧飛揚に挑戦した。地域の伝統文化を学ぶ総合学習で、東近江大凧保存会の協力を得て、各クラス2枚、計6枚の2畳敷大凧を制作した。 この日は飛揚にはやや強い風。綱をもった児童がゆっくり走り出すだけで、大凧は風を受けてぐんぐん上昇した。 判じ文を考えた1人、松本花夏さん(
【近江八幡】来年9月、滋賀県で開催される第79回国民スポーツ大会と第24回全国障害者スポーツ大会をPRするデザイン画が近江八幡市役所前の新庁舎整備工事の仮囲いの壁面に登場した。 市が市内で開催される両大会競技を一般市民に広く周知し、地域のムードの盛り上げを目的にデザイン画を八幡商業高校美術部に依頼し、23日から掲示され
【東近江】 東近江行政組合消防本部はこのほど、消防庁が主催する消防防災科学技術賞の2部門で優秀賞を受賞し、同行政組合管理者会(管内の東近江、近江八幡、日野、竜王、愛荘の5市町長)で報告した。 同技術賞は、消防防災機器などの開発・改良、消防防災科学に関する論文および原因調査に関する事例報告の分野において、優れた業績をあげ
【近江八幡】第68回近江八幡市美術展覧会が市文化会館で開かれている。12月1日まで(最終日は午後3時まで)。 今年は、平面69点、立体17点、工芸25点、書48点、写真80点の5部門に合わせて239点の作品が市内をはじめ近隣の市町から寄せられた。開館時間は午前9時から午後5時まで。審査の結果、特選、準特選、無鑑査奨励賞
【東近江】 東近江市に拠点を置く女子硬式野球チーム「東近江バイオレッツ」の竹内聖賀選手、三川茉莉選手、長谷川真心選手、坂原朱音選手の退団セレモニーが23日、同市湖東スタジアムで開かれた。セレモニーには、竹内、三川、坂原の3選手が出席した。 この日は、第9回東近江女子野球交流戦が開催され、東近江バイオレッツは東海NEXU
東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、12月も様々なイベントを実施する。 高島市の吉田酒造や甲賀市の安井酒造場を迎えての「近江の地酒 試飲販売会」や日野町のFARM KEIが育てたジュエリートマトなどの販売会、年末に近江牛精肉販売会などを実施する。 滋賀の魅力体験として、滋賀能楽文化を育てる会の「近江の能」を
【東近江】 市辺コミュニティセンター(東近江市市辺町)のイルミネーション「イチナリエ」が今年も12月1日から始まる。 光の祭典で地域を応援しようと「光で結ぶ市辺の絆を」をテーマに始まり、今年で4年目を迎えた。敷地内にあるオブジェや草木に約6千球のLEDライトを装飾し、辺り一帯を温かい光で照らしている。 1978年に建設
滋賀報知新聞社編集局では、「わが家自慢のペット特集2025」の掲載希望者を募集しています。締め切りは12月5日まで。 (1)ペットの名前、(2)今年の抱負、(3)飼い主のペンネーム、(4)お読みいただいている滋賀報知新聞(本紙、五個荘・能登川版、愛知ニュース、蒲生ニュース、八幡特報のいずれかより選択。複数選択可)を記入
【竜王】 竜王町小口のフレンドマート竜王店前で27日、近江八幡地区交通安全協会竜王支部員や杼木栄司副町長、警察官ら約20人が「飲酒運転撲滅大作戦」啓発を行った。 11月1日の道路交通法改正で、自転車運転中の携帯電話使用(ながらスマホ)などは最大1年以下の懲役または30万円以下の罰金、酒気帯び運転は3年以下の懲役または5
【全県】 県内中山間地域の農村集落と大学・高校や企業などが地域活性化に向けた協働活動を行う県の「しがのふるさと支え合いプロジェクト」で新たに4協定が締結された。 県では、中山間地域と各種団体をつなぎ、地域活性化や新たな価値の創造のきっかけを作るとともに、国際目標であるSDGs(持続可能な開発目標)を推進する取り組みとし
【東近江】 12月東近江市議会定例会が27日開会し、約8億7500万円を追加する補正予算案など予算2件、市議会議員の報酬月額と特別職である市長と副市長、教育長の給料月額を引き上げる条例改正案など条例6件、その他3件の計11件が上程された。8億7千万円を追加する補正予算市議の報酬、市長らの給料引き上げる条例改正 このうち
【東近江】 東近江市は12月1日付けで、大規模な災害に備えて民間2社との協定を締結する。企業との災害協定は計75件となる。 NTT西日本滋賀支店(大津市)との協定は、災害からの復旧に向けて、道路をふさぐがれきを処理する「啓開」を連携して行うため、協力事項を定めるもので、内容は、通信設備の傾倒により、市道の通行に支障が生
【湖南】 湖南市は生田邦夫前市長が25日午後5時36分に呼吸不全で亡くなったことを発表した。享年76歳。市によると、葬儀などは故人の生前の遺志により近親者による家族葬で執り行われる。また、後日、改めてお別れ会を行うとしている。 生田氏は、2000年に甲西町(当時)町議に初当選し1期務めた。07年からは県議として5期務め
県立大津商業高校(大津市御陵町)の生徒らが30日、県の情報発信拠点「ここ滋賀」で県産品をPRする「大商マルシェ」を行う。「びんてまりキーホルダー」、「長命寺みそ」、「県産材のマルチスタンド」を販売するほか、県の観光案内や近隣アンテナショップの調査なども行う。