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【県】 全国で新型コロナウイルス感染症の新規陽性患者が連日増加していた4月下旬、県は同感染症拡大防止対策として施設の休業、湖岸駐車場の閉鎖などを実施し、三日月大造知事が先頭に立って「今年のゴールデンウイークはある意味、来ないでほしい」と来県自粛を強く呼びかけた。◆大型連休中の県内の人の動き 県情報政策課がビッグデータを
【県】 県はこのほど、2015年から実施している「滋賀県女性活躍推進企業認証制度」において、「たねや」(近江八幡市宮内町)と「一般財団法人近畿健康管理センター」(大津市木下町)が県内で初の「三つ星企業」として認定されたことを発表した。 県では、県内企業の女性活躍への取り組み状況に応じ、32項目の基準を用いて一つ星から三
【県】 県では今年度の「ラムサールびわっこ大使」を募集している。 同大使は、子どもたちが自ら体験したことを国内外の交流の場で発表する経験を積む機会として2008年から県が主体となって実施している。選ばれた子どもたちは、琵琶湖や周辺の自然環境に関することなどを3回の事前学習会で学び、県外派遣で他府県の子どもたちと交流する
【全県】 県社会福祉協議会(事務局・草津市笠山7)では、「コロナショック!滋賀の子ども緊急支援」と銘打ち、「滋賀の子どものほほえむ力サポート事業」への寄付を呼びかけている。 各都道府県の社会福祉協議会では、同感染症の影響で収入が減少し、緊急的に貸付を必要とする世帯や失業などで日常生活の維持が困難となっている世帯に対して
【県】 県社会福祉協議会は、緊急小口資金などの特例貸付について、3月25日に始めてから6月12日までの2カ月余りでリーマンショック3年間の合計貸付件数・額を上回る5600件、15億4000万円にのぼることがわかった。 この特例貸付は、新型コロナウイルスの影響で減収した世帯を対象に、無利子で貸付を行うもの。緊急小口資金は
【県】 県は、5月25日前後から果樹カメムシ類の誘殺数が急増したため、6月4日付で病害虫発生予察注意報第1号を発表した。 県農政水産部病害虫防除所によると、県内で果樹を加害するカメムシは、主にチャバネアオカメムシ、ツヤアオカメムシ、クサギカメムシの3種で、このうちチャバネアオカメムシが増加し、4月からの累積誘殺数は過去
【全県】 滋賀肢体障害者の会「みずのわ」(事務局・草津市渋川1)は、大地震などの災害発生時に、障害者と家族がどのような不安を持ち、どのような課題があるかを明らかにするため、2018年10月~12月にかけて「障害者とその家族における防災意識についての実態調査」を実施し、結果を19年1月~11月にかけて分析、12月に報告書
【県】 県では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐことを目的とし、県内の施設・イベント会場の利用者の把握と、必要な人に必要な情報を速やかに伝達するための対策として、9日から県のLINE公式アカウント「滋賀県―新型コロナパーソナルサポート」の新機能「もしもの時のサポートシステム(通称『もしサポ滋賀』)の運用を始めた
4月7日に発令された緊急事態宣言が5月25日に全都道府県で解除されました。 滋賀県では経路不明感染者が14日間発生しなかったことで6月7日から「注意ステージ」となり、感染防止対策をすることで、ようやく普段の生活に戻りつつあります。 この間、自身の感染を顧みず治療や救急搬送を担って頂いた医療関係者を初め、この国難に耐えて
【全県】 滋賀労働局は新型コロナウイルス感染症の影響に伴う労働相談件数や雇用調整助成金の申請状況をまとめた。 それによると、滋賀労働局と労働基準監督署、ハローワークに寄せられた新型コロナウイルス感染症に関連する労働相談は、5月25日までに延べ9674件あった。2月中旬から微増していた労働相談は、4月の緊急事態宣言を受け
【全県】 県では9月30日まで、「自然の中の宝さがし」と題し、身近な自然の中で遊んだり、湖や山で楽しんだりしながら見つけたモノや風景などの写真、自然素材を使った手作りの作品を募集している。詳細は企画のホームページ(https://www.pref.shiga.lg.jp/biwakatsu/about/311610.h
【県】 県は19日まで、県庁4階渡り廊下で土砂災害防止に関するパネル展示を行っている。土砂災害防止月間となる6月に国土交通省と県が実施する取り組みの一環で、県内の砂防関係施設などを紹介している。県は「同展により、県民の土砂災害防止に対する意識の啓発を図る」としている。
【県】 「近畿2府4県のうち、滋賀県のPCR検査件数はどん尻だ(表参照)。和歌山県、奈良県に遅れをとったのはなぜか」。先月22日に新型コロナウイルス感染症対策の補正予算のために開かれた5月臨時議会で、生田邦夫県議(自民)は、三日月大造知事に詰め寄った。 三日月知事は「滋賀県として必要な検査をして対応してきた。結果として
【県】 県文化財保護課では、県の豊かな文化財について紹介し、現場から最前線の情報を発信する講座「花湖さんの打出のコヅチ」を今年度も開催する。大津市打出浜のコラボしが21を会場に全6回の講座を行う。第1回は7月9日に予定している。各回要事前予約。来場の際は感染症予防対策を取ること。申し込みや講座の詳細は県立琵琶湖文化館(
5月25日には、全国的に緊急事態宣言が解除され、社会経済活動が徐々に再開しはじめました。ここまで行政や医療、そしてそれぞれ仕事の場でご協力いただいた皆さまに深く感謝申し上げます。国会では二次補正予算も閣議決定され、経済的な悪影響を少しでも緩和できるよう動いております。 先日、滋賀県内の児童福祉施設で働くOさんから、コロ
【県】 県はこのほど、新型コロナウイルスが猛威を振るった時期(1月25日~5月25日)に「知事への手紙」へ6千件以上の意見が寄せられていたことを発表した。 県では、県民が生活の中で感じている課題について、県政の運営に生かす取り組みの一環として「知事への手紙」を設け、ホームページやメール、SNSなどで意見を募集している。
【県】 県は7日から、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のステージを「警戒ステージ」から「注意ステージ」へ移行させた。 県によると、判断基準としている「大阪・京都で緊急事態宣言が発令されていない」、「感染経路不明の新規陽性患者が14日間連続ゼロ」、「入院患者受け入れ病床の稼働率、人工呼吸器等の稼働率が共に30%未満」を
時代が令和に変わる直前の4月19日、東京都豊島区東池袋で起きた悲惨な交通事故を覚えておられますか。当時87歳の男性がアクセルとブレーキを踏み間違えたことで母子2人が犠牲となる大変な事故でした。高齢ドライバーが起こす重大事故は全国各地で急増しておりその対策が求められています。また昨年8月には茨城県の常磐自動車道であおり運
【県】 県では1日から、雇用調整助成金申請の手続き支援として、県社会保険労務士への委託による「県雇用調整助成金申請サポートセンター」を開設している。事業所の雇用調整助成金の円滑な申請・受給を後押しし、申請の方法や書類の書き方、専門家によるアドバイスなどの電話相談と訪問支援を受けることができる。問い合わせは平日の午前9時
【県】 夏日・真夏日が観測される時季に入り、県は、新型コロナウイルス感染症予防のためのマスク着用や、外出を自粛して屋内に長時間滞在することで熱中症のリスクが高まることを受け、予防対策を呼びかけている。 予防行動のポイントは、(1)暑さを避ける、(2)適宜マスクを外す、(3)こまめな水分補給、(4)日頃からの健康管理、(