近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
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【県】 県は、県交通安全無事故・無違反運動への参加を30日まで募っている。事業所が対象のドライバー部門、地域の仲間などが対象のシルバー部門の2部門。運動期間は7月1日から10月31日までの4カ月間で、期間中に無事故無違反を達成すれば特典がある。詳しくは県ホームページ。
【県】 滋賀労働局(待鳥浩二局長)はこのほど、2020年に滋賀県内の事業場で発生した労働災害の発生状況を取りまとめ、公表した。同局は、「死亡災害・死傷災害とも増加」「社会福祉施設では新型コロナによる労働災害を除いても転倒などにより災害は増加」とまとめている。 同局によると、休業4日以上の死傷災害の推移は、2013年から
「日刊 人吉新聞」発
【県】 県交通対策協議会(会長=三日月大造知事)は、2022年度の滋賀県交通安全スローガンを募集している。これは、交通事故のない、安全で住みよい湖国滋賀を築くため、交通安全キャンペーンなどに使用するスローガンを広く県民から募集することで、交通安全意識の高揚を図るもの。「交通安全」「自転車条例」の2部門2022年度県民総
【全県】 公益財団法人糸賀一雄記念財団(草津市笠山7)では、「第23回糸賀一雄記念賞」と「第7回糸賀一雄記念未来賞」の今年度候補者を募集している。 同財団では、故糸賀一雄氏の思想や取り組みを新しい目で見直し、障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的に、毎年両賞を授与している。 候補者の要件
公益財団法人滋賀県農林漁業担い手育成基金(大津市松本1)では、7月18日に県立男女共同参画センター(近江八幡市鷹飼町)で行う「第1回就農準備講座」の受講者を募集している。定員50人。参加費は無料。申し込みなど問い合わせは同基金(TEL077―523―5505)へ。
今年は例年より早く梅雨入りとなり、大雨警報が出る日もありましたが、災害への備えは早めにしていただければと思う今日この頃です。 さて、57年ぶりに開催される東京オリンピック・パラリンピックまであと40日となりました。全国を回る聖火リレーは5月27、28日に滋賀県で行われ、私も東近江市でボランティア参加の予定が、残念ながら
【全県】 綜合警備保障「ALSOK(アルソック)」滋賀支社(大津市本宮2)は今月から県内で運用している車両に県で開催される「第79回国民スポーツ大会・第24回全国障害者スポーツ大会」のステッカーを掲示し、両大会をPRしている。 今年2月、県と「ALSOK」が包括的連携協定を締結した。協定の主な取り組みの一つに「スポーツ
県は、木材への親しみや木の文化への理解を深める「木育」を推進する木育ビジネスの産業化を図る団体を募集している。テーマは、木育の推進効果が高く、産業としての持続性も認められる事業。助成率は2分の1、上限150万円。詳しくは県産材流通推進室(TEL077―528―3915)。
【県】 県は今月8日、新型コロナウイルスワクチンの職域接種の円滑な推進を図ることを目的に、健康医療福祉部と商工観光労働部の合同で、県内事業者からの問い合わせ対応や情報提供を行う相談窓口「滋賀県新型コロナウイルス職域接種相談デスク」を設置した。 職域接種とは、企業や大学などが同ワクチンを接種できる体制を整えること。全体的
【県】 県は先月、県内の飲食店が新型コロナウイルス感染症予防対策を講じていることを認証する「みんなでつくる滋賀県安心・安全店舗認証制度」を始めた。各店舗の感染症対策に県が“お墨付き”を発行することで利用者の安心・信頼を獲得する制度で、コロナ禍で大きな影響を受けている飲食店を支援する事業としても関心が高まる一方、実効性を
【県】 県はこのほど、今年5月31日現在で推計した「令和2年度一般会計決算見込み」を公表した。県によると、昨年度は新型コロナウイルス感染症の影響により、21年ぶりに歳入・歳出ともに6千億円台となり、総額は過去最大となる見込み。 県によると、昨年度の歳入は、法人事業税などの減収により県税収入が前年度に比べて70億円程度減
「互いに欺かず争わず、真実を以て交わり候を誠信とは申し候」と外交について述べたのは長浜市高月町雨森出身と伝わる雨森芳洲である。外交の基本は相手の風俗や習慣を理解したうえで、お互いを尊重しあうことが肝要であると説いた雨森芳洲を中心に滋賀の先人たちの教えは、今でも県内に息づいている。 2019年12月の時点でブラジル・中国
【県】 東京2020オリンピックのライフル射撃で日本代表に内定している県ゆかりの山田聡子選手(26、自衛隊体育学校)と中口遥選手(23、滋賀ダイハツ販売)がこのほど県庁で三日月大造知事を表敬訪問し、オリンピック本番に向けた思いを語った。 山田選手は甲賀市出身。県立水口高校を卒業し、現在は同体育学校に所属している。オリン
さる2日、内閣委員会で2度目の質問に立ちました。今回は本格的に動きだしたワクチン接種について河野太郎ワクチン担当大臣に質問いたしました。河野大臣からは9月中には国内の対象者が全員2回打てるだけのワクチンが確保される見通しであること、毎日約60万人の方がワクチンを接種しており、今後自治体が開設する大規模接種や地域のクリニ
東京2020組織委員会は、公式ライセンス商品「伝統工芸品コレクション」として104品目303商品(4月15日時点)を商品化している。滋賀県では、近江上布「ポーチ」が商品化された。詳しくは東京2020オフィシャルオンラインショップのホームページ。
県では、6月30日まで県庁舎内の渡り廊下で土砂災害防止啓発パネル展示を実施している。国土交通省と県が毎年6月を土砂災害防止月間と定めていることに関連した企画展。県民一人ひとりに土砂災害について理解と関心を深めてもらい、被害の防止に対する意識啓発を図る。
国に「デジタル庁」が設置されます。が、昨年9月に、あるリサーチ企業が「DXを知っているか」という調査を行ったところ、64・3%が全く知らないと答えたとのことでした。もしも調査の問いが「デジタル技術を生活に活用することで、私たちの暮らしをより豊かなものにしている(DX)ことを身近で感じているか」と聞けば、逆に感じている人