近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
【県】 県はこのほど2020年度の県税決算の概要を公表した。県税政課によると、昨年度は新型コロナウイルス感染症の影響により法人二税が大きく減収したことなどから県税収入総額が1654億5107万円となり、前年の19年度(1722億232万円)と比べ67億5125万円の減収となった。また、徴収猶予額が増加したことから、未入
【県】 滋賀もりづくりアカデミーは、「山の健康」人材育成研修の受講生を募集している。この研修は、森林や農山村の多様な資源を活用した活動により、地域に活力を与える人材を育成することを目的とする。 研修期間は9月6日~10月22日の期間内の8日間で、「ものづくりコース」と「森林空間利用コース」のいずれかを選択する。研修場所
【県】 県は2日、新型コロナウイルス感染症の感染動向を考慮し、県が定めている「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のステージを警戒ステージ(ステージⅢ)に引き上げた。 同日、県危機管理センター(大津市京町4)で開かれた対策本部員会議で決定した。 県は「これまでより倍の速度で感染拡大」しているとし、改めて基本的な感染症対策の
【県】 県は8月20日午後5時まで、「やまの健康」の普及啓発に資する取り組みへの補助を希望する民間事業者を募集している。 県では、森林資源のもつ多様な価値を事業活動の中で活用することで、県民が自然と共生する健康で幸せな暮らし「FATHER FOREST Life(ファザー・フォレスト・ライフ)」を目指した取り組みを進め
【県】 県は今年度末まで、県内でスクリミンゴガイ、ホテイアオイ、オオバナミズキンバイ、オオキンケイギク、ミシシッピアカミミガメ、オオクチバス、ナガツルノゲイトウ、アメリカザリガニ、オオフサモ、ブルーギル、アレチウリ、ミズヒマワリ、オオカワヂシャ、ヌートリア、アライグマ、ウシガエル、カムルチー、チクゴスズメノヒエ―の目撃
いま、第32回夏季オリンピック東京大会が開幕して4日目に執筆しています。競泳の滋賀県出身の大橋悠依選手、柔道の阿部一二三・詩兄妹、スケートボードの堀米雄斗選手の金メダルに輝いた快挙は、コロナ禍の中で、本当にうれしいニュースです。多くの国民が応援し、心から祝福の拍手を送られたと思います。オリンピックはスポーツを通した人間
東京・日本橋の「ここ滋賀」では、鮒(ふな)ずしを使い、イタリアのパンの一種・グリッシーニに着想を得て自主開発した「ふなっしーに」を販売している。スナック感覚で手軽にポリポリ食べられ、乳酸発酵の力で腸活を手助けしてくれるだけでなく、カルシウムも豊富な一品だ。プレーン・チーズ・黒ゴマの3種が用意されている。 他にも、ここ滋
【県】 新型コロナウイルス感染症の県内での感染動向について、三日月大造知事は「県内でも第5波に入った」との認識を示した。 27日に行われた定例記者会見で記者団からの質問に応じる形で述べた。 三日月知事は、最大確保病床の占有率が「ステージ・」の状況にあることを紹介し、重視している指標として「直近1週間における人口10万人
【県】 今月17日ごろに近畿地方での梅雨明けが宣言されて以降、連日、猛暑日に迫る高い気温が記録されている。県では、「暑さを避け、水分を取るなどの『熱中症予防』とマスク、換気などの『新しい生活様式』を両立させよう」と呼びかけている。 県が今月20日に公表した「熱中症による救急搬送状況(今年6月分)」によると、6月中に県内
【全県】 近江牛の輸出促進のため、県は2011年に国の地域活性化交付金を活用して、(公益財団法人)滋賀食肉公社(近江八幡市、理事長=江島宏治副知事)からの「冷凍施設」設置申請に対し約3600万円の補助金を支出し、12年3月に冷凍施設が完成したが、現在まで9年間も使用されていないことが分かった。(石川政実)見通し甘い公社
【県】 水産庁と県水産課は、このほど双方の公式フェイスブックページを活用し、県の水産業や湖魚などの魅力発信・認知度向上等に向け努力する「広報パートナーシップ連携」を結び、契約書を「婚姻届」として各公式フェイスブックページで公表した。 県が推進している水産資源を増やし、“儲かる漁業”の仕組み構築の一環。 「婚姻届」内で水
【全県】 7月31日から8月6日にかけて開催される「第45回全国高等学校総合文化祭(総文祭)」に向け、このほど県庁で県代表として出場する高校生らを激励する壮行会が行われた。 総文祭とは、各都道府県代表の高校生が参加する国内最大規模の高校生による芸術文化活動の文化の祭典。今年は「紀の国わかやま総文祭2021」として「届け
【全県】 大津市出身の作家・評論家で徳島文理大学大学院教授の八幡和郎氏がこのほど「365日でわかる日本史 時代・地域・文化、3つの視点で『読む年表』」(清談社、1980円)を出版した。 同書は「日本史を語るなら、時系列だけでなく、47都道府県と1700の市区町村ごとの地方史からなるモザイクとして見る視点も必要」と述べる
【県】 県では実施中の「第54回滋賀県政世論調査」への協力を呼びかけている。 県政世論調査とは、県政への満足度や課題などに対する県民の意識・意向を県が聞き、県政を進める上で活用するため、毎年実施している。 同調査の結果は県の様々な計画の策定などに活用されており、2019年度の「障害者福祉」をテーマにした調査では、「障害
【全国】 一般社団法人・日本地方新聞協会(会長・冨田正敏滋賀報知新聞社社長)は、「新聞週間」(毎年10月15日から1週間)にちなみ、「地方新聞標語」を全国の読者から募集している。 これは、協会加盟の地方新聞・雑誌の活動を広く知ってもらい、地方紙と愛読者の連帯を深めることを目的に毎年実施している。「地方紙との絆」がテーマ
【県】 県はこのほど、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を抑制する対策の一つとされる飲食店への営業時間の短縮要請について県独自に検証し、結果を取りまとめて公表した。同検証結果では、「県独自の飲食店への時短要請は、減少効果が現れない可能性がある」と分析している。 県によると飲食店の時短要請は、「経済活動への影響や私権の制
梅雨もあけ夏本番、暑い日が続いています。5月から始まった「高齢者向けワクチン接種」ですが、医療関係者・赤十字奉仕団の皆さまなどのご協力により、現在まで順調に進んでいます。8月上旬には2回目接種が完了する見込みとなっています。接種会場の隣には冷房を完備した貸切バスを常駐させ、待機時の暑さ対策を講じています。また接種状況の
【全県】 県希望が丘文化公園は、開園50周年記念事業として「希望が丘写真展」を巡回展示している。各会場入場無料で、開園当時から現在までの歩みを写真パネルで振り返る。 各会場の展示期間は以下の通り。 ▽湖南市立甲西図書館=25日まで展示中。午前10時~午後6時▽竜王町公民館交竜フロア=8月7日~16日。午前8時半~午後1