近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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◇全県 きょう九日午前五時半から毎日放送のTV番組「時事放談」で武村正義氏が石破茂・自民党前政調会長と対談する。
◇全県 県は、県制度融資「セーフティネット資金」を一日以降も引き続き全業種(八十二業種)を対象に実施するとともに、円高の影響により急激に売上高などが減少している中小企業者を融資対象に追加した。 セーフティネット資金は、一日以降も原則全業種(八十二業種)とし、期間は来年三月三十一日まで。 また融資対象者の項目追加としては
◇全県 滋賀労働局は、近江八幡市の建設業「大栄土木株式会社」(志井安男代表取締役 従業員十人)、甲賀市の製造業「住友電工ウインテック」(菅原洋一代表取締役社長 従業員三百五十一人)、大津市の建設業「株式会社昭建」(山川守取締役社長 従業員百四十六人)の三社を次世代育成支援対策推進法に基づく「働きがいがあり、働きやすい企
◇全県 (社)県トラック協会はきょう九日、琵琶湖周回幹線道路で第四回「ぐるっと・びわ湖・クリーンアップ」活動を実施する。母なる琵琶湖を次代に残そうと、クリーンアップ活動に取り組むもの。 また同協会では、東日本大震災の被災地に向けて、緊急物資や支援物資、復興物資の輸送を行っている。また、同協会では会員や従業員、その家族が
◇全県 県琵琶湖レジャー利用適正化条例により、琵琶湖で航行するプレジャーボートについては来年十月から、適合原動機搭載艇であることを示す適合証の表示が義務づけられる。これに違反すると同年十月から罰則が適用される。このため県はこの十月から、適合証の交付を開始した。 適合証の交付請求ができるのは、適合原動機搭載艇(四サイクル
◇全県 「口蹄疫復興宝くじ」が十五日から、全国で一斉に発売される。 この宝くじは、昨年に発生した口蹄疫被害からの復興を目的として発売されるもので、収益金は全額、発売元四県(宮崎県、熊本県、大分県、鹿児島県)の復興事業の財源にあてられる。地域の災害復興を支援する目的で発売される「復興宝くじ」は、今年七月に発売された「東日
◇全県 県立高校再編問題について県議会自民議員団(代表・三浦治雄県議)は六日、「少なくとも一年以上の時間をかけ、更に慎重な検討を続けるよう強く求める」とする申し入れ書を、嘉田由紀子知事と末松史彦教育長へ提出した。 県教委が示す原案は、生徒数の減少と今後の教育充実を理由に、統合で長浜高と長浜北高、彦根西高と彦根翔陽高、さ
◇全県 琵琶湖環状線利用促進協議会はこのほど、JR東海の協力を得て、首都圏向けパンフレット「びわ湖“周遊浪漫”紀行」(秋冬版)を作成し、首都圏に配備した。 これは、電車、自転車、公共交通機関を組み合わせた滋賀らしい周遊観光の新たな魅力を発信するため、NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」を記念し、江・浅井三姉妹博覧会と
◇全県 九月十四日に開かれた「第二回県地域防災計画の見直しにかかる検討委員会」で、県は大気シミュレーションモデルによる放射性物質拡散予測を初めて公表したが、日本環境学会顧問(前会長)で元大阪市立大学大学院教授の畑明郎氏に同予測の問題点を聞いた。――大気シミュレーションモデル使用については。 不活性ガスのキセノン133な
◇全県 嘉田由紀子知事が八月九日に、所有していた大津市坂本本町の違法建築物の持ち分を元夫に贈与して所有権移転した問題で、自民党県議団の生田邦夫県議は先月三十日、九月定例県議会の一般質問で「この処理の仕方は、法令を誰よりも遵守(じゅんしゅ)すべき知事として、ふさわしくないのでは」と追及したが、嘉田知事は「共有名義人の元夫
◇全県 公益社団法人・全国老人福祉施設協議会は、長い人生で得た「味わい」、「深み」を持った多様な意見をエッセイや小論文、川柳で表現した「60歳からの主張」の作品を募集している。 六十歳を第二の人生としてのスタートと考え、より良い日本創りへの発信が期待される作品を募集、顕彰するもので平成十六年から実施、今年で八回目を迎え
◇全県 「消費者被害の現状――見守りが必要な人の被害――」をテーマに、消費者講座が県内二会場、同内容で開催される。 高島会場は十月六日午後一時半から高島市新旭公民館で、近江八幡会場は十一月二十二日午後二時から県立男女共同参画センター。定員は各八十名。受講無料。 弁護士の佐口裕之氏が、高齢者や障害者が被害者となってしまう
◇全県 県病害虫防除所はこのほど、オオタバコガの注意報を発表した。野菜類、花き類、ダイズなどを食害するオオタバコガ(ガの一種)の発生量が多く、被害の多発が予想されるため、病害虫発生予察注意報第二号を発表した。 オオタバコガは、幼虫が野菜(キャベツ、トマト等)や花き(キク、バラ等)などの農作物を加害する。このガの幼虫は、
◇全県 民間調査会社の東京商工リサーチ滋賀支店はこのほど、八月の県内における負債額一千万円以上の倒産状況を発表した。それによれば件数は十三件(前年同月比一八・七%減)、負債総額は二十一億二千七百万円(同八二・五%減)であった。 倒産件数の減少は、卸売業で一件増加したものの、建設業、製造業、小売業、サービス他でそれぞれ一
◇全県 「抱きしめてBIWAKO」実行委員会は、十一月六日の開催日に向けて、地域活性化プロジェクトとして参加店を募集している。 この取り組みは、参加者に琵琶湖沿岸一円で手をつないでもらうのと同時に、琵琶湖の学習船の建造基金などへの寄付を目的に会場で募金を呼びかけるもの。このほか各地の会場では、様々なイベントも開かれる。
◇全県 滋賀県交通対策協議会は、交通事故のない安全で住み良い湖国滋賀を築くため、平成二十四年度の交通安全キャンペーンなどに使用する「交通安全スローガン」を県民から広く募集している。 募集テーマは、県民みんなで交通安全を進める雰囲気があふれる、滋賀県らしい特徴のあるもの。例として、平成二十三年度の優秀作品は「事故0を滋賀
◇全県 (財)県農林漁業後継者特別対策基金は十月十六日、就農希望者・青年農業者を対象に「現地見学会交流会」を開催する。 県内で既に農外から就農している青年農業者のほ場を見学する。ほ場見学先は、竜王町(ブドウ)、日野町(トマト)、栗東市(コマツナ、ホウレンソウ)、農産物直売所など。募集対象者は、県内で新たに農業を始めたい
◇全県 放射能汚染を調べるため、県が長浜、高島両市に四台設置(現在、停止中)したモニタリングポストで計測されたデータが、昨年九月に運用停止される以前の二年半(平成二十年~昨年九月)にわたり、管理するテレメーターシステム内に蓄積されたままで放置されていたことが、市民団体が八月に行った情報公開請求で明らかになった。 見張り
◇全県 県は、九月を「老人の日・老人月間」と定め、各種の敬老行事を行なっているが、嘉田由紀子知事はこのほど、県内の女性最高齢者の相樂とめさん(110)=甲賀市信楽町=、荒川敦副知事も、県内男性最高齢者の福井鍾日薫さん(106)をそれぞれ訪問し、祝金の贈呈を行った。 また今年度中に百歳の誕生日を迎えるのは、一日現在で二百
◇全県 県水産試験場はこのほど、琵琶湖南湖の大津市下阪本でタイガーシャベルノーズという南米原産の魚が一尾捕獲されたと発表した。このタイガーシャベルノーズは、全長五十二・二センチメートル、体長四十四・五センチメートル、体重千三百五十七グラムで、同試験場が集計を取り始めた平成六年以降、初めて確認された。 タイガーシャベルノ