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【県】 夏日・真夏日が観測される時季に入り、県は、新型コロナウイルス感染症予防のためのマスク着用や、外出を自粛して屋内に長時間滞在することで熱中症のリスクが高まることを受け、予防対策を呼びかけている。 予防行動のポイントは、(1)暑さを避ける、(2)適宜マスクを外す、(3)こまめな水分補給、(4)日頃からの健康管理、(
【県】 県財政課はこのほど、令和元年度の県一般会計決算見込みについて発表した。 同見込みは5月29日時点の推計で、例年7月末頃に確定した数値などを取りまとめ、改めて発表される。 同課によると、決算規模は歳入総額5447億円、歳出総額5403億円となる(表参照)。歳入・歳出ともに前年度(平成30年度)を上回り、7年連続で
新型コロナウイルスに便乗した不審な電話やメールが各地で相次ぎ、現金や個人情報をだまし取られる被害が多く起きているようです。国民生活センターには、マスクの販売や国の給付金の手続きにつけこむ手口と思われる相談が5月27日までに約2万1千件あったとのことです。こうした状況にあって「さまざまな不安がある中、だまされやすい条件が
法務省民事局は7月10日から「自筆証書遺言書保管制度」を開始する。 相続をめぐる紛争などを防止するために有用な手段である遺言はこれまで、死後に発見されないなど作成後の管理に起因するトラブルが問題視されていた。同省はこれを解消することを目的に、同制度を創設。全国の法務局(本局・支局合計312か所)で利用できる。要予約。詳
政府は5月25日、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言を解除しました。4月7日に緊急事態宣言が出されてから50日ぶりに解除されたことになります。この間、市民の皆さんには、感染症拡大防止のためご理解とご協力をいただきましたことに深く感謝を申し上げます。 この解除は、一つの区切りとなるものではありますが、
【県】 県では、保育士不足の実態や保育現場の職場環境の実態、保育士として働くことへの不安や職場に望むことなど、幅広く実態を把握し、県の今後の効果的な保育人材確保につなげるための基礎資料を得ることを目的に、昨年11月に「県保育士実態調査」を実施し、その結果を公表している。県が同調査を行うのは初めてのこと。 調査地域は県内
【全県】 びわこ京阪奈線(仮称)鉄道建設期成同盟会では、近江鉄道と信楽高原鐡道の活性化に寄与する活動を表彰するため、「地域の鉄道応援隊」として表彰候補となる個人、団体の取り組みを募集している。 対象は、駅や沿線の美化・環境保全・利用環境向上に関する活動、駅施設を活用した集客活動・沿線地域の情報発信、鉄道の利用促進のため
【全県】 県内の5月2日現在の総人口は前月比2171人増の141万3774人だった。市町別にみると増加したのは、大津市(1178人増)、草津市(532人増)、近江八幡市(168人増)など8市5町、減少したのは米原市(55人減)、甲賀市(13人減)、高島市(12人減)など5市1町。
【全県】 県はこのほど、今年度の「食品衛生関係滋賀県保健所長表彰」の受賞者を発表した。 県では食品衛生の普及向上、業界の指導育成などに顕著な功績のあった人を「食品衛生功労者」として、また、衛生面において特に優秀であり、他の模範となる施設を「食品衛生優良施設」として県内各地区の保健所長が表彰している。 例年、受賞者は県が
【全県】 新型コロナウイルスの影響を受けて、輸血用血液の不足が懸念されている。外出自粛の影響で献血協力者の深刻な減少が続いており、不急を理由に延期されていた手術が再開すれば輸血用血液が不足しかねないと、県赤十字血液センター(草津市)は献血の協力を求めている。 血液は人工でつくれず、長期間の保存もできない。保存期間を成分
全国的に、世界的にも多くの感染が確認されている新型コロナウイルス感染症。 滋賀県においても感染拡大防止のため、不要不急の外出自粛や施設使用制限の要請等、様々な対策に取り組んでまいりました。 事業者や県民の皆様には様々なご負担、ご不便をお願いしておりましたが、おかげ様で新規陽性者も減少傾向にあります。ご協力をいただいた全
【県】 県では1日から、雇用調整助成金申請の手続き支援として、県社会保険労務士への委託による「県雇用調整助成金申請サポートセンター」を開設している。事業所の雇用調整助成金の円滑な申請・受給を後押しし、申請の方法や書類の書き方、専門家によるアドバイスなどの電話相談と訪問支援を受けることができる。問い合わせは平日の午前9時
【県】 県農政水産部では、県内の酪農家や乳業メーカーを応援することを目的に、6月1日の「世界牛乳の日」にあわせて県内の各メーカーが学校給食用に提供している牛乳をPRする動画の公開を始めた。 国連食糧農業機関(FAO)では、牛乳への関心を高め関連業種を周知するため2001年から毎年6月1日を「世界牛乳の日」として啓発して
1790年になると、その年の2月に皇帝ヨーゼフ二世が、物故した。モーツァルトの能力を高く買い、彼に対して理解を示していた皇帝の死は、モーツァルトにとって、大きな痛手と感じられたことだろう。ヨーゼフを引き継ぐのは、彼の弟でトスカーナ大公のレオポルト二世であった。モーツァルトは17歳の時に、3度目のイタリア旅行へ出かけ、就
5月25日に首都圏や北海道でも緊急事態宣言が解除され、一部を除いて休業要請も緩和されてきました。全国的に感染者数も減少してきていますが、油断をすれば第2波、第3波の感染拡大への懸念があります。また中小企業や小規模事業者の経営や雇用確保への支援はまだ道半ばであり、特別定額給付金の支給もまだ行き渡っていない状況です。 そし
【県】 県では2024年の滋賀国スポに向け、ターゲットエイジ世代である小・中学生が自宅でトレーニングに取り組めるよう「ジュニアアスリートトレーニング講座」と題した動画を作成した。 新型コロナウイルスの影響で、子どもたちの運動不足や体力低下が懸念されていることから、県では医科学サポートスタッフのトレーナー陣がアイデアを出
【県】 県は、県内19市町の小中学校・義務教育学校の夏季休業期間をまとめた。各市町の状況は次の通り。▽ 大津=8月1~23日、▽彦根=8月1~20日、▽長浜=8月5~19日、▽近江八幡=7月29日~8月20日、▽草津=8月6~18日、▽守山=8月1~16日、▽栗東=8月1~16日、▽甲賀=8月1~23日(小6中3は17
【県】 県は、新型コロナウイルス感染拡大の「第2波」に備えて、感染の有無を確かめるPCR検査を1日175件(現在115件)対応できる体制をめざして拡充を図っている。 県がこれまで県衛生科学センター(大津市)で実施してきたPCR検査は1日75件。これに加えて27日からは滋賀医科大学医学部付属病院(同)で1日20件の検査を
【県】 県教育委員会はこのほど、2件の事案に関して教職員の懲戒処分として27日付で懲戒免職の措置をとったことを発表した。各処分の対象と概要は次の通り。 (1)県立八日市高校勤務の男性事務職員(57・東近江市)。酒気帯び運転による物損事故。 同職員は、2月15日午後10時から翌日未明まで自宅でワインや焼酎を約1リットル飲
【県】 三日月大造知事はこのほど、県の政策を着実に推進するため、県の経験や課題を踏まえた来年度に向けた政府への政策提案・要望を県危機管理センター(大津市京町4)からWeb上で実施した。 各省庁への提案・要望活動は、例年、知事や県幹部が東京まで出向いて行ってきたが、今年は新型コロナウイルス感染症対策としてリモートで実施す