近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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第26回「夢けんせつフォトコンテスト」(一般社団県建設業協会)で第1部のグランプリに宇田毅さん(滋賀県)「連携プレイ」、第2部は福田尚人さん(滋賀県)「宙駆けるE1A」が選ばれた。
朝晩冷え込むようになり、秋の訪れを感じるようになりました。 秋と言えばスポーツの秋、読書の秋、食欲の秋、また行楽シーズンでもあります。ようやくGoToキャンペーンが出そろい、東京も規制解除されたことで、人の往来が活発になりつつあります。しかしながら新型コロナ感染症で雇用に大きく影響が出ており、マスク、手洗い、3密回避と
――レオポルトさんは、1737年、18歳の時に、アウグスブルクからザルツブルクに出てこられて、ベネディクト派の大学に入学されていますね。どういう経緯か、お話しいただけますか。 レオポルト はい。私がちょうど16歳になろうとしていた頃、父親が急死しまして、一家は働き頭を失ってしまいました。私は、それまでいた学校を辞めざる
【全県】 滋賀労働局(待鳥浩二局長)は、長時間労働が疑われる516事業場に対して今年度実施した労働基準監督署による監督指導の結果を取りまとめ、公表した。 この監督指導は、時間外・休日労働時間が1か月あたり80時間を超えていると考えられる事業場や、長時間にわたる過重な労働による過労死などにかかる労災請求が行われた事業場を
【県】 衆議院議員の任期満了(来年10月21日)まで1年余りとなり、衆院解散・総選挙のタイミングが焦点となっている。そこで滋賀報知新聞社は、激戦が予想される滋賀4区(旧愛東・湖東町を除く東近江市、近江八幡市、甲賀市、湖南市、日野町、竜王町)で立候補を予定している、自民現職で再選をめざす小寺裕雄氏(60)、元参院議員で新
【全県】 県内6町の町長らで構成する県町村会がこのほど県庁知事室を訪問し、三日月大造知事に「令和3年度県予算・施策に関する要望」を手渡した。 同会では県に来年度取り組んでほしい最重点要望として(1)危機管理体制の強化について(2)滋賀県多文化共生プラン(第2次)の着実な推進について(3)地方財政の充実について(4)林業
2016年度全国ひとり親世帯等調査によると、母子家庭で養育費を受け取っている割合は24・3%と全体の約4人に1人。先日、県内で1人で子育てする母親たちに話を聞いたところ、現時点で養育費を受け取っている人はゼロだった。これはひとり親世帯の貧困問題にもつながっている。 問題解決に向け自民党の女性活躍推進本部が、離婚時の養育
【全県】 今月から県内タクシー会社の大半で精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている人への運賃割引を開始した。 特別非営利活動法人滋賀県精神障害者家族会連合会と一般社団法人滋賀県タクシー協会による共同事業。精神障害者にもタクシー交通の割引を適用する動きは県内で初めてとなる。 同連合会によると、これまで身体障害者、知的障害
私事で恐縮ですが先月の18日に還暦を迎えました。おそらく誰もが感じることなのでしょうが「まさか自分が60歳になろうとは」というのが正直なところです。これまで色々なことがありましたが、いまは健康な体に生んでくれた両親と今日までご支援いただく皆さまに対する感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返りますと私は平成15年の県議会議
新型コロナウイルス感染拡大の終息が見通せず、今も県民生活は様々な苦難が続いています。9月15日開会の県議会では、追加分を含めて約747億円余りのコロナ関連の補正予算が提案されました。その内容は中小企業者等の資金繰り支援の拡充や生活福祉資金貸付金の原資の増額、高齢者などのインフルエンザワクチン予防接種の個人負担軽減など多
【県】 県はNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の放映にあわせて展開している観光キャンペーン「戦国ワンダーランド滋賀・びわ湖」の地域観光プログラムの一環として、このほど「近江の城カード」の第2弾を発行した。 同カードは、表面に各城一押しの写真を掲載し、裏面で所在地や築城された時代、主要な城主、現況・形態などを紹介している。ま
【県】 県では2021年1月11日まで、新型コロナウイルス感染症の影響で休業や展覧会中止など活動の機会を失った文化活動関係者を支援する上限20万円補助金「未来へつなぐ しが文化活動応援事業」の第2次募集を実施している。応募方法などについての問い合わせは、同事業事務局(077―523―7146)へ。
【県】 季節性インフルエンザの予防接種について、県では「今年度はワクチンがより必要とされている人に確実に届くよう、時期をずらしての接種を」と呼びかけている。 県による目安は、65歳以上の人と60~65歳未満の慢性高度心・腎・呼吸器機能不全者はきょう1日~26日まで、26日からは医療従事者、基礎疾患を有する人、妊婦、生後
「実情に合わない県の規制・手続や県の縦割りで困っていることなどがありましたら、積極的にご意見をお寄せください!」9月28日に県のホームページに掲載された「行政経営提案箱」への意見募集の呼びかけです。9月16日発足した新政権。菅義偉内閣総理大臣は、「役所の縦割り、あしき前例主義を打破し、規制改革を進め、国民のために働く内
【県】 県はこのほど「令和2年滋賀県地価調査」の結果について公表した。県全体の概況として、全用途の平均変動率はマイナス1・1%となり、2009年から12年連続でマイナスとなった。下落幅は、17年から19年までは同率のマイナス0・4%で推移してきたが、今年は新型コロナウイルス感染症の影響などにより大きく拡大した。 地価調
夜に聞こえる虫の声から、秋の深まりを感じます。 県内の新型コロナウイルス感染症の状況も、おかげ様で落ち着きつつあり、感染拡大防止にご協力いただいている皆様には、改めて感謝申し上げます。 これからの季節、インフルエンザの流行も心配されます。検査体制や外来の診療体制の増強拡充を進め、次なる波に備えた、早め早めの準備・対策に
【全県】 公益財団法人滋賀県市町村振興協会では、主催する「第9回おうみ社会貢献賞」の募集を12月8日まで実施している。 同協会では、共働のまちづくりへの意識を高めるため、同賞の表彰事業を行っている。 対象は県内で住民自治、健康・福祉、スポーツ振興、環境、文化・観光振興の5分野で地域に密着した社会貢献活動に取り組んでいる
【全県】 大津市出身で県立朽木いきものふれあいの里館長や県いきもの調査専門員などを歴任した兵庫県丹波市の青木繁さんがこのほど、著書「トチノキは残った―山里の恵みの自然史と暮らし―」をサンライズ出版(彦根市鳥居本町)から出版した。 同書は、1979年に小学校教員として赴任した高島郡朽木村(当時)で、栃餅や椀、盆、建築材な