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エリア: 全県
◇全県 滋賀労働局(岡崎直人局長)はこのほど、六月一日現在の身体障害者、知的障害者及び精神障害者の雇用状況を公表した。なお、法定雇用率は、平成二十五年四月一日に改定される(民間企業の場合、一・八%→二・〇%)。 それによると県内にある民間企業(五十六人以上規模の企業六百三十一社=法定雇用率一・八%)に雇用されている障害
3区は、自民新人で公認会計士の武村展英氏(40)に、四選を目指す民主前職の三日月大造氏(41)が並び、ここに日本維新の会新人で元堺市議の久保田暁氏(44)が殴り込んで横一線へ。それを共産新人で前県議の西川仁氏(65)が猛追する。有権者は九月二日現在二十四万八千五百人で、前回に比べ約七千七百人増えており、新住民対策が鍵を
◇全県 嘉田由紀子県知事は二十七日、NPO法人・環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長とともに大津市で記者会見し、衆院選に向け、「脱(卒)原発」を掲げて新党「日本未来の党」を設立することを正式に表明した。代表には嘉田氏、代表代行には飯田氏が就く。 嘉田氏はこの指とまれ方式で、「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)、「減税
◇全県 嘉田由紀子県知事は、「卒原発」を掲げて、「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)、「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」(河村たかし、山田正彦両共同代表)、「みどりの風」(谷岡郁子共同代表ら)にも呼びかけて、中道左派(リベラル)の結集に向け動き出した。 地方政治から国政を変えようと自ら塾長になって「未来政治塾」
◇全県 県は、十二月四日からの人権週間にあわせて、あらゆる差別をなくし明るい社会を実現するための啓発行事を県内各地で実施する。 人権週間は、一九五〇年(昭和二十五年)の国際連合第五回総会において、世界人権宣言が採択された十二月十日を「人権デー」と定めるとともに、全ての加盟国にこれを記念する行事を毎年実施するように呼びか
京都女子大学現代社会学部准教授、西尾久美子氏はこのほど、「舞妓の言葉―京都花街、人育ての極意」(本体千五百円)を東洋経済新報社から刊行した。 花街にゆかりのない彼女たちが中学卒業後、自らの意思で花街の扉をたたき、厳しい伝統文化の中でどのように育成され、「おもてなし」産業のプロフェッショナルとして成長するのか。 著者が、
◇全県 プロバスケットボールチーム“滋賀レイクスターズ”の公式戦に合わせて、十二月一、二日に「レイクスB級グルメバトル」が大津市におの浜にある滋賀県立体育館で催される。 東近江開催から三連勝と調子を上げ、西地区六位(六勝六敗)の滋賀レイクスターズ。今月二十四、二十五日の浜松とのアウェイ戦に続き、十二月一、二日はホームの
「年末ジャンボ宝くじ」(第六三三回全国自治宝くじ)が二十六日から全国で一斉に発売される。 今年の「年末ジャンボ宝くじ」は、一等賞金が四億円、一等の前後賞が各一億円で、一等・前後賞合わせて宝くじ史上最高額の六億円が当たる超豪華賞金が魅力の宝くじ。また当せん本数も、一等四億円が六十八本と宝くじ史上最多。前後賞はそれぞれ一億
◇全県 県社会福祉協議会は十二月、「地域支えあい活動」の取り組み紹介した啓発リーフレット「しがの地域力・福祉力」(vol.1)を発行する。 今、県内の各地域で、住民が主体となって孤立を防ぎ、ひとりひとりが安心して暮らせるまちづくりの取り組みが広がってきた。また、住民と関係機関や専門職が協働することで、制度やサービスのは
◇全県 県統計課はこのほど、十月一日現在の滋賀県の総人口を公表した。 それによると、県の総人口は百四十一万六千五百四十六人で、前月に比べて百二十七人の増加となっている。増減の内訳は、自然増減で百六十八人の増加、社会増減で四十一人の減少。うち外国人数は二万四百六十九人で、前月に比べ百十三人増となっている。 人口増減を市町
◇全県 県統計協会は、「2013年版滋賀県民手帳」の販売を開始した。日記帳のほか、県や県内市町の各種統計データや、県内の主な行事など資料編も充実している。コンパクトで使いやすく便利な情報が満載。 購入方法は、県庁県民情報室(新館二階)、滋賀県統計協会(県庁新館六階総務部統計課内)で購入
◇全県 (公)県緑化推進会はこのほど、「緑の募金・緑化推進」標語コンクールを募集したところ、県内各地から三百二十六点の応募があり、審査を行って各賞を決定した。受賞者は次の通り。【最優秀賞(県知事賞)】「募金から 守ろう 緑つながる未来」笹治茉奈さん(長浜市立伊香具小学校六年)【【優秀賞(県教育長賞)】「続けよう 緑の架
◇全県 滋賀県労働局はこのほど、六月の一般職業紹介状況を公表した。 それによると、有効求人数は一万九千六百六十八人(前年同月比四・九%増)と、三十一か月連続で増加した。季節調整値は一万九千九十九人(前月比一・〇%減)と、二か月ぶりの減少となった。 有効求職者数は二万八千二百五十二人(前年同月比二・三%減)と、二か月連続
日本赤十字社滋賀県支部は、八月以降の台風十五号、十六号、十七号で生じた鹿児島県での甚大な被害に対し、被災者の生活再建の一助にと、義援金を募集している。 「鹿児島県奄美地方台風災害義援金」の取り扱い窓口は、各市町の赤十字窓口や日本赤十字県支部(県庁前の滋賀合同ビル)。問い合わせは、日本赤十字社県支部 (TEL077―52
◇全県 県男女共同参画課は、「女性に対する暴力をなくす運動」を県内で展開している。 夫やパートナーからの暴力(ドメスティックバイオレンス=DV)、性犯罪、売買春・人身取引、セクシュアル・ハラスメント、ストーカー行為など、女性に対する暴力は、人権を著しく侵害するものであり許されない行為だ
◇全県 リクルートマーケティングパートナーズ(本社・東京千代田区)の結婚情報誌「ゼクシィ」が、実施した調査によると挙式、披露宴の総額は、ここ六年間で七十三万円増加しており、景気低迷の中でも夢がある人生の節目にはお金を惜しまない傾向が現れている。 調査は、昨年四月から今年三月に挙式もしくは披露宴を実施した人を対象に全国十
◇全県 滋賀2区(彦根市、長浜市、米原市、東近江市2区、愛知郡、犬上郡)は、民主前職の田島一成氏(50)と自民元職の上野賢一郎氏(47)の激突に、共産新人の中川睦子氏(54)、みんなの党新人の世一良幸氏(52)が割って入る。文中敬称略。【高山周治】 「上野さんの地元・長浜の商店街にも、私のポスターはよく貼られていますよ
◇全県 日本維新の会の公認で衆院選に立候補を予定している奥村利樹氏(49)=1区=と岩永裕貴氏(39)=4区=はこのほど、県庁で記者会見を行った。 維新から出馬する理由について奥村氏は「大津のいじめ自殺問題を契機に大人が立ち上らなければとの思いからだ。日本維新の会代表代行の橋下徹大阪市長は、知事時代に大阪府で教育改革を
◇全県 県教委はこのほど、来年三月に県内の中学校百六校および特別支援学校中学部十三校を卒業する予定の生徒の進路志望状況をまとめた。 来春の卒業予定者は一万四千四百五十五人で、前年対比九十一人増加。高校等への進学志望者は一万四千三百四十六人で志望率は九九・二%となった。このうち全日制高校への進学志望者は一万三千六百九十六
◇全県 県商工観光部はこのほど、今年度の優秀な技能者を表彰する「おうみの名工」(県技能者表彰)と優秀な若い技能者を認定する「若者マイスター」の表彰式・認定式を県公館で開催した。 おうみの名工(十人)、若者マイスター(五人)は、次の通り(敬称略)。 【おうみの名工】 浅尾三男(62)=近江八幡市=木製建具製造工、勤務先・