近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
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【県】 県内で新型コロナウイルス感染症の新規陽性患者が連日多数発表されている。県では今後さらに患者が増加することでの病床不足を避けるため、感染症指定医療機関の病床数を少しずつ増やしており、軽症者の宿泊療養施設も予定より早い8月上旬の再稼働に向けて調整を進めている。 県健康医療福祉部によると、20日まで1日の新規陽性患者
【県】県と県木育推進会議は28日まで、共催で企画展「木のあるくらし」を近鉄百貨店草津店(草津市渋川1)2階のプラグス滋賀コレクションなどで開催している。木にふれる体験や、木の匠による木製品の実演販売などを実施するほか、県による「やまの健康」の紹介や「第72回全国植樹祭しが2022」のPRなども行う。
九州各地を襲った豪雨は各地で河川の氾濫を引き起こし甚大な被害をもたらしました。特別警報が出された今回の豪雨ですが、近年は毎年のように台風や豪雨による災害が多発しています。特に九州ではこの4年間に3度目となる豪雨災害にみまわれ、被災地からは「本当に再建できるのか」といった不安の声が聞こえてきます。 さて今回の豪雨で大きな
【県】 県は23日、新型コロナウイルス感染症の県内新規陽性者が17人となり、最多数となったことを発表した。 東近江市からも2人が新規陽性と判明。1人は介護職の40歳代女性で感染経路不明。もう一方は会社員の20歳代女性で、感染経路は近江八幡市内で行われた会食で発生したクラスター関連とみられる。
【全県】 「このままでは、新型コロナウイルスが再流行する前に県内の相当数の病院が、経営破綻を招くおそれがある。行政の思い切った支援と協力が不可欠だ」と訴えるのは、県内の全57病院で組織する県病院協会の石川浩三会長(大津赤十字病院長)。 同協会は6月26日、協会の役員を務める病院のうち、17病院の経営状態の集計データを携
【県】 県は、プロサッカーチーム「MIOびわこ滋賀」から寄贈されたアルコール消毒ボトル2024本とプロ野球チーム「オセアン滋賀ブラックス」から寄贈されたアルコール消毒スプレー1000本に関して、このほどスポーツ少年団など県内130のスポーツ団体への配布を完了した。
【全県】 滋賀県商工会議所連合会の大道良夫会長(大津商工会議所会頭)と大塚敬一郎副会長(長浜商工会議所会頭)らがこのほど県庁を訪問し、三日月大造知事と細江正人県議会議長に県内7商工会議所からの意見を取りまとめた「新型コロナウイルス感染症の影響から滋賀の経済回復を目指すための要望」を提出した。 要望書によると、「多くの事
【県】 県立図書館(大津市瀬田南大萱町)では8月30日まで参考資料室で「『びわ湖の日』展―環境と観光」を実施している。 琵琶湖と環境保全、ビワイチなど琵琶湖に親しめる資料を展示。同館の開館時間は午前10時~午後6時(土日祝日は午後5時まで)。月・火曜日休館。問い合わせは同館(TEL077―548―9691)へ。
【全県】 新型コロナウイルスの影響により試合が延期されているサッカーリーグJFL(日本フットボールリーグ)がいよいよ開幕し、東近江市などを本拠とするMIO(ミーオ)びわこ滋賀は初戦の19日、鈴鹿ポイントゲッターズを甲賀市陸上競技場(甲賀市)で迎え撃つ。試合開始は午後3時。今季は、試合日程が例年の半分に短縮された全15試
新型コロナウイルス感染症は、東京都において、1日当たりの陽性者数が200人(16日執筆時点)を超す日が連続するなど、人口密度の高い都市部において、再び、感染拡大の傾向を示しており、注意が必要です。 滋賀県においても、近隣の京都府や大阪府での行動に由来する患者が散発的に発生しており、これまでの基本的な対策の徹底を皆様にお
【県】 県は17日、第18回滋賀県新型コロナウイルス感染症対策本部員会議を開き、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」で定めているステージを「注意」から「警戒」へ引き上げることを発表した。県内で新規陽性患者が連日発生したことなどを踏まえた上での判断。三日月大造知事は県民に「第2波に入った重要な時期だ。感染防止の徹底や免疫力
一般社団法人・日本地方新聞協会(会長・冨田正敏滋賀報知新聞社社長)は、「新聞週間」(毎年10月15日から1週間)にちなみ、「地方新聞標語」を募集している。これは、地方紙と愛読者の連帯を深めることを目的に毎年実施しているもの。 今年の題材は、「地方紙に求めるもの」。各地方・地域の政治・文化・産業・経済の発展に報道を通じて
【全県】 今年の「建設事業関係功労者等国土交通大臣表彰」で、県内からの受賞者(県土木交通部推薦分)がこのほど決定した。 同表彰は建設業の推進にあたって顕著な功績がある人や団体に対し、他の模範として推奨に値するとして実施されている。今年の県内受賞者は次の通り。 ▽乾哲典さん(63)近江八幡市。乾設備工業代表。多年管工業に
【県】 県では22、23日の2日間、一般求職者向けのWEB合同説明会「しがジョブLIVE!career(キャリア)」を実施する。 同説明会は、スマートフォンやパソコンから企業情報の説明を視聴し、音声やチャットで質問できる形式。参加企業は全35社でWEBページ(https://career.shiga-job.live/
【全県】 滋賀労働局(待鳥浩二局長)では、20日から26日に実施する「建設業労働災害防止強化週間」に関連し、県内の建設事業者に対して安全意識の高揚と熱中症対策を呼びかけている。 同労働局によると、昨年、滋賀県内の建設業の労働災害発生状況は、死亡者数が2人と前年から1人減少したが、休業4日以上となった死傷者数が148人と
【県】 県は現在開催中の今年度県議会6月定例会に新しい副知事として中條絵里氏(47)を選任するための同意を求める議案を提出する。 現副知事の由布和嘉子氏(49)が7月22日付で退任するのに向けての人事となる。 中條氏は埼玉県さいたま市在住。慶応義塾大学法学部を卒業後、1995年に労働省(当時)に就職した。財務省理財局国
【全県】 新型コロナウイルスの影響で収入が減った世帯を支援する社会福祉協議会の特例貸付への申請が、今春の受付開始から急増し、今も高止まりの状態が続く。元々所得の低かった世帯を直撃したコロナ禍の現状をリポートする。 (高山周治) 県社協によると、4月以降の実績はいずれも7月8日現在で、最大20万
【全県】 滋賀トヨペット(本社・大津市富士見台)が、新型コロナウイルス感染症の患者を医療機関などへ搬送する際に活用する車両1台を県へ無償貸与した。 貸与されたのは7人乗りのコンパクトミニバン「シエンタ」を搬送用4人乗りに改装した車両。トヨタ自動車では、同感染症の患者を搬送する際の運転者への感染を防止するためのキットを開
【全県】 公益財団法人糸賀一雄記念財団(事務局・草津市笠山7、辻哲夫理事長)は第22回糸賀一雄記念賞と第6回糸賀一雄記念未来賞の今年度受賞候補者を募集している。 故・糸賀一雄氏(1914年~68年)は鳥取県出身。46年に知的障害児などの入所・教育・医療を行う「近江学園」を創設し、園長となった。以来、あらゆる困難と闘いな
【全県】 カルビー(東京都千代田区)から滋賀県の味としてポテトチップス「近江牛ステーキ味」が新たな食感で再登場した。数量限定・期間限定で近畿地方のコンビニやスーパーなどで販売している。 同社が全国47都道府県それぞれの“地元ならではの味”を同社の人気ブランドで再現する「�・ JPN(ラブ ジャパン)」プロジェクトの一環