近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
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【県】 今年度の「滋賀県文化賞等」の受賞者が決定し、このほど大津市京町4の県公館で贈呈式が行われた。 県文化賞等とは、県民の文化の向上発展に寄与し、その功績が顕著なものを顕彰することを目的に、県内在住者か在勤者または県出身者、県の文化の紹介や振興に顕著な功績のある県外在住者、県内に事務所や活動の本拠地を置き、安定的に活
【県】 県はこのほど、保育士が笑顔で働ける、居心地がよく働きがいのある滋賀の保育所を「ほいく“しが”スマイル♪認定園」として認定する制度をスタートさせた。 同制度は、県内の保育所など全体の働きやすい職場づくりの取り組みの促進を図り、保育人材の確保・定着・育成につなげることを目的とし、認定園の働きやすい職場づくりの取り組
日本学術会議の会員候補6名が菅総理から任命拒否され、大きな議論になっている。立憲民主党の福山幹事長は、参議院本会議で1949年の発会式において当時の吉田茂総理が、学術会議は「時々の政治的便宜のための制約を受けることのないよう高度の自主性が与えられている」と述べた事を引用し問題提起した。他の議員も何度も質問したが、その都
「ビワイチ」の魅力を改めて確認 【県】 自転車で琵琶湖をめぐる「ビワイチ」が国の「ナショナルサイクルルート」に指定されてから1周年となることを記念し、このほど、記念イベントが催された。 「ナショナルサイクルルート」は、自転車活用推進法に基づ...
【全県】 県社会保障推進協議会では11月11日の「介護の日」に「認知症の人と家族の会」と連動した取り組み「介護・認知症なんでも無料相談」を設置する。 相次ぐ介護保険制度の改定による利用者・家族の困難や介護労働者・事業者の悩みなどに専門家や「認知症の人と家族の会」相談員が答える。利用は、きょう11日午前10時~午後6時に
さる1日に行われた住民投票で、いわゆる大阪都構想が再び僅差で否決されました。今回は賛成が優勢だと事前の報道で言われていましたので、結果に驚かれた方も多いのではないでしょうか。私自身も大阪市民の皆さんがどのような判断を下されるのか大変興味があり、当日はNHKの開票番組を食い入るように見守っておりました。午後10時43分に
【県】 新型コロナウイルス感染症の新規陽性患者が県内でも微増の傾向にある。県は改めて基本的な感染症対策を呼びかけている。 東近江市内でも6日、新たに60歳代男性、40歳代女性、20歳代男性の3人が報告された。各感染経路については、男性は共に県内発生陽性患者の濃厚接触者、女性は経路不明となっている。現在はいずれも軽症で治
【県】 県はこのほど、若年層を中心とした県民に向け、新しい日常の中から新たな発見や価値が生まれることへの共感を目指した動画「ニュートンに学ぶ、これからの滋賀ノーマル」を県公式ユーチューブチャンネルで公開した。 動画では、17世紀にペストが大流行し、自粛する中で自由に思考したニュートンが「万有引力の法則」を発見できた説を
【県】 県は、県内中小企業などの新しい生活・産業様式の確立に向けた取り組みを支援する助成金の申請期間を今月30日(消印有効)まで延長した。 同助成金はマスク、空気清浄機の購入など、新型コロナウイルス感染症対策に関する取り組みへの支援として8月20日から受け付けている。申請についてはホームページを参照すること。問い合わせ
【全県】 13~16日の期間、愛知県内で開催される「あいち技能五輪・アビリンピック2020」(アビリンピックは15日まで)に県から出場する選手団の結団式がこのほど大津市京町4の県公館で行われた。 技能五輪全国大会は、全国から集った原則23歳以下の青年技能者が各職種での技能日本一を競う大会。今年の第58回大会には全国から
秋も深まり、紅葉が見ごろの季節となりました。11月3日は文化の日。今年も秋の叙勲・褒章が発表され、県内からは叙勲42人、褒章16人と1団体が選ばれました。 社会のさまざまな分野での功績を称える「旭日章」が16人、国や地方公共団体の公務に長年従事した功労を労う「瑞宝章」が26人、また社会奉仕活動に長年従事し、ボランティア
【県】 公益財団法人びわこビジターズビューローではこのほど、県の観光キャンペーン「戦国ワンダーランド滋賀・びわ湖」の公式秋版チラシと公式ポスターを作成した。チラシでは、明智光秀ゆかりの地で開催中のライトアップや戦国にまつわるイベント、体験プログラムを紹介している。 同チラシ・ポスターは県内の各種観光案内所で配布・掲示さ
【県】 県では12月11日まで、初期に作成された県民手帳を募集している。 県によると、今年が国勢調査の実施100年目となったことを契機に、県の統計の歴史をひも解くことを目的に県民手帳の歴史をたどったところ、1955年(昭和30年)が初発行とされる県民手帳だが、発行元の県統計協会には74年(昭和49年)以降のものしか残っ
【県】 新型コロナウイルス感染症の収束が見通せない状況のなかで季節性インフルエンザの流行期を迎えることに備え、県では今月から外来診療・検査体制の整備を実施した。県は「発熱などの症状がある場合、受診前に身近な医療機関へかならず電話で相談を」と県民に呼びかけている。 今回の体制整備により、かかりつけ医など身近な医療機関の一
【全県】 3日、内閣府による「令和2年度秋の叙勲」が発令した。県在住の受章者は42人。 今年は全国から、顕著な功績をあげた人に授与される旭日章に1024人、公務等に長年従事し、成績を挙げた人に授与される瑞宝章に3077人がそれぞれ受章した。 県内からの受章者は次の通り。カッコ内は年齢、現住所、主要経歴の順。文中敬称略。
【県】 県教育委員会はこのほど、「令和元年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」について取りまとめた。同調査によると、昨年度は県内公立学校のいじめの認知件数が過去最多となったほか、県内公立小学校の暴力行為の総発生件数も過去最多となったことなどが分かった。公立小学校の暴力行為総件数なども増加知
朝夕と冷え込んでまいりました。秋の深まりとともに、湖国は紅葉の美しい季節を迎えます。 新型コロナウイルス感染症との付き合いも長くなり、マスクの着用や3密の回避など「新しい生活様式」がずいぶん浸透してきたように思います。 一方で、乳幼児をはじめ、子どもたちには実践が難しい内容もあることから、滋賀県では、子どもたちの視点か
【全県】 内閣府による「令和2年度秋の褒章受章者」が3日に発令された。県からの受章者は17の個人・団体。また、本籍が県内にある県外在住者も1人受章した。 栄典の授与は憲法が定める国事行為の一つ。毎年春と秋に行われる。 今回は全国から、自ら進んで社会に奉仕する活動に従事し徳行顕著な人に贈られる緑綬褒章に44人、業務に精励
【全県】 滋賀県市議会議長会がこのほど、大津市京町4の県公館で三日月大造知事に「令和3年度滋賀県予算編成並びに施策に関する重点要望」を提出した。 同要望は、新しい時代の要請に対応し、多様化した市民・県民ニーズを的確にとらえた魅力あるまちづくりを実現することを目的とし、県内各地域に関連する広域の行政課題に関して各市議会の