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エリア: 全県
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【全県】 12~15歳の新型コロナウイルスワクチン接種をめぐり、県内19市町のうち11市町が接種券発送の時期を決めるなど、高齢者接種が進む小規模な自治体を中心に具体的な検討が進んでいることがわかった。ただし、菅内閣が「切り札」とする国からのワクチン供給が7月下旬から減少する事態に陥っており、市町はせっかく体制を整備して
【県】 県はこのほど、2020東京オリンピックの陸上競技(4×100mリレー)に桐生祥秀選手(日本生命)、同パラリンピックの陸上競技(女子マラソン)に藤井由美子選手(藤井治療院/びわこタイマーズ)とシッティングバレーボール競技に夫婦で田中浩二選手(長浜キヤノン/滋賀サーカス)と田中ゆかり選手(米原市立坂田小学校教諭/滋
【全県】 「びわ湖の日」が40周年を迎えた今月1日、県危機管理センター(大津市京町4)で「マザーレイクゴールズ賛同者会議」が開かれ、賛同者らの承認により、琵琶湖版SDGsである「マザーレイクゴールズ(MLGs)アジェンダ」が策定された。 SDGsとは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための20
1月に召集された通常国会は、6月16日に会期末を迎え閉会した。コロナ対策や東京五輪開催問題等で臨機応変な対応が求められると、野党は会期延長を求めたが与党は拒否をした。 10年前の2011年の5月に東日本大震災を受けて、この有事に「菅(かん)総理は国会を閉じるな!」と声をあげていた当時の自民党の国会議員も、今回の会期延長
【全県】 自由民主党滋賀県支部連合会がびわ湖大津プリンスホテル(大津市におの浜4)で4日、今年実施される第49回衆議院議員総選挙に向けた決起集会を行った。 決起集会では予定候補者として、1区から大岡敏孝氏(49・3期)、3区から武村展英氏(49・3期)、4区から小寺裕雄氏(60・1期)が登壇してあいさつし、また、当日、
【県】 県はこのほど、県内の主要な8水浴場の水質について、「不適」の水浴場はなかったとする調査結果を発表した。 4月12日から5月20日にかけて実施したもので、調査項目は、ふん便性大腸菌群数、油膜、COD、透明度、pH、腸管出血性大腸菌O―157など。 判定で、「水質がとくに良好」とされる水質AA及び、「水質が良好」な
【全県】 法務省が主唱する「第71回社会を明るくする運動」について、県内で活動推進の事務局となっている同運動滋賀県推進委員会のメンバーらがこのほど、県庁で三日月大造知事を表敬訪問し、菅義偉内閣総理大臣からのメッセージを伝える伝達式と各団体の視点から県内の更生・保護の現状などについて報告した。 同運動は、すべての国民が、
――ミュンヘンから生まれ故郷のアウグスブルクに行かれていますが、どんな意図がおありになったんですか。 レオポルト ええ、たった二週間でしたが、当地のクラヴィーア製造家のシュタインさんから、旅行用の楽器を買う必要がありました。何しろ息子の練習には欠かせませんからね。それと、私がヴァイオリン教程の本を出版する時に世話になっ
高齢者に対するワクチン接種が進んでいます。すでに一日当たり100万回の接種目標はクリアされ、この夏にはほぼすべての自治体で高齢者接種が完了することが確実視されています。この先も予定通り各自治体で65歳以下の方々に対する接種や職域接種が進めば、11月頃には希望するすべての対象者にワクチンが2回接種していただけることでしょ
第204回通常国会がさる6月16日に閉会しました。新型コロナウイルス対策や東京五輪・パラリンピックを安全に開催できるのか、など国会で議論すべき課題が山積する中で野党の会期延長の要求に応えることなく、150日間で国会を閉じた政府与党に対して国民の皆さんの不満はますます大きくなっていると思います。 そして、この国会の会期末
【県】 県の広報誌「滋賀+1(プラスワン)」の7・8月号が昨日1日付の朝刊折込で県内全域に発行された。 今号は、巻頭の特集で「世界の舞台に挑む滋賀のアスリートに熱いエールを!」と題し、7月23日と8月24日にそれぞれ開幕する東京2020オリンピック・パラリンピックに出場する県ゆかりの選手7人を紹介している。 さらに、今
【全県】 公益財団法人びわ湖芸術文化財団(大津市打出浜)はこのほど、「湖国と文化・夏号」(第176号)を発行した。 今号の特集は「未来を醸す~湖国の食文化」で、巻頭カラーグラビアは小泉武夫氏(発酵文化推進機構理事長)がふなずしを始めとした滋賀の発酵食について解説した「ここから未来を醸そう」(写真はオザキマサキ氏)。 B
【県】県産業支援プラザ(大津市打出浜コラボしが21内)はこのほど、県内の中小事業者向けの支援策をまとめた「2021年度版滋賀の企業支援ガイドブック」を刊行した。 同プラザ独自の支援施策をはじめ、国、県、産業支援団体等が提供している各種の支援策を網羅。創業、起業、経営の安定化、新規事業、経営革新への取り組みについて、支援
【全県】 大阪国税局が1日に発表した「令和3年分の路線価等について」に基づき、大津税務署はこのほど県内の結果について県庁で報告した。 国税局では、相続税等の申告の便宜及び課税の公平を図る観点から、毎年、全国の民有地について、土地等の評価額の基準となる路線価および評価倍率を定めて公開している。 同税務署によると、県内で今
子ども関連の施策の司令塔となる「こども庁」を創設する法案を来年の通常国会に提出するというニュースが流れました。来年度、令和4年度中の発足を目指す方針とのことです。 県も市町もそうですが、「子ども」に関わる行政は、主に教育面では教育委員会、出産・育児から家庭や生活環境に関することは福祉担当部が担っています。具体的に国の組
東京・日本橋の「ここ滋賀」では、令和3年7月1日の「びわ湖の日」40周年を記念し、今月中、各種イベントを開催している。マーケットでは、琵琶湖の美しい青と爽やかさを再現した「びわ湖ブルー」のお菓子やお酒など、「びわ湖の日」に相応しい商品のフェアを開催。また、ここ滋賀2階レストラン「日本橋 滋乃味(じのみ)」では、琵琶湖の
【全県】 滋賀食肉センター(近江八幡市)は、多額の累積赤字を抱えて施設の老朽化が進む中で、追い打ちをかけるように2018年には京都食肉市場(株)(京都市)の新市場が開設されるなど、�T内憂外患�Uが続いている。県農政水産部の宇野良彦理事は「食肉センターの在り方についての検討に着手したい」と話している。(石川政実)県が食
【県】 県は、世界農業遺産の認定を目指している県の「森・里・湖(うみ)に育まれる漁業と農業が織りなす琵琶湖システム」(通称・「琵琶湖システム」)の魅力を子どもたちに知ってもらうことを目的とした学習教材をこのほど発行し、県内の全公立小学校の小学5年生を対象に配布した。 県では、琵琶湖と共生する持続的な農林水産業の継承に向
【全県】 県内で農業に携わる女性らでつくるグループ「しが農業女子100人プロジェクト」がこのほど、様々な分野の女性個人、女性団体・グループなどを顕彰し、男女共同参画社会の実現のための気運を高めるために内閣府が毎年、6月23日~29日までの男女共同参画週間に合わせて実施している大臣表彰の一つ「女性のチャレンジ支援賞」を受