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◇甲賀 東近江市と草津市をホームタウンとするMIOびわこ滋賀は、水口スポーツの森の甲賀市陸上競技場に青森県のヴァンラーレ八戸を迎えてのJFL第十二節を三十一日に開催する。キックオフは午後一時。 第四節から勝ち星から遠ざかっているMIOは第十、第十一節を引き分けて久々の勝利まであと一歩のところまで来ており、ファーストステ
◇東近江 JFLサッカーチームMIOびわこ滋賀は、十七日に東近江市の布引グリーンスタジアムでのホームゲームのキックオフ前に開催する「JFLエンジョイサッカー・アンブロ」に、小学生の参加を呼びかけている。参加無料。 MIOびわこ滋賀の選手やコーチといっしょに楽しくサッカーに親しんでもらうことで、サッカーやMIOびわこ滋賀
◇東近江 第3回湖東信用金庫理事長杯少年サッカー大会が10日、東近江市の布引グリーンスタジアムで開催された。地域に貢献する金融機関として、青少年健全育成、子育て支援、相互交流と友好を目的に毎年開催。まだまだ試合には出してもらえない小学3年生以下の選手たちに、県下1を誇る芝生グラウンドで試合を経験することで、サッカーの楽
◇東近江 東近江市の学童軟式野球チーム「八日市西ニューエンゼルス」が今年、創立40年を迎えた。その記念大会として5日、6日に「八日市西ニューエンゼルス創立40周年記念交流大会」が布引グリーンスタジアム多目的グラウンドで行われた。
◇東近江 JFL第四節からの四連敗で失点13、得点わずか1、三戦連続シャットアウト負け中のチーム状態で迎えた四日第八節の佐川印刷京都戦は、MIOびわこ滋賀にとってチーム立て直しを占う、大切なホームゲームとなった。 布引グリーンスタジアムに詰め掛けた六百七十六人の観客が見守る中、MIOは前半、一本もシュートを撃たせてもら
◇東近江 布引運動公園競技場「布引グリーンスタジアム」は、各種スポーツ大会や競技会で利用している芝生フィールドを多くの人に知ってもらうため、五月六日を「市民ふれあいスポーツday」として午前十時から午後三時まで無料開放する。天然芝生フィールドを無料開放スポーツ体験や体力診断など スタジアム内では、天然芝の上でお弁当や休
◇東近江 一般社団法人能登川地区まちづくり協議会(藤居正博会長)は、今年度から東近江市南須田町の「やわらぎの郷公園」の指定管理者となったことを記念して、会長杯の「親善ゲートボール大会」と「グランドゴルフ大会」をやわらぎの郷公園で開催した。頭脳プレーやホールインワンなど好ゲームで熱戦を繰り広げた
◇東近江 布引グリーンスタジアムは、初心者や健康維持・増進を考えている人のための「ジョギング教室」を、五月十五日から開講する。毎週木曜日の午後七時半から九時まで、全十回。定員は二十五人。五月十一日までに受講料五千円を添えて同スタジアム事務室窓口へ。
◇東近江 「1点取られたぐらいで折れるな」「前を向け」「最後まで諦めるな」とサポーターから、先制点を取られてガックリと膝をつき、うなだれてなかなか動こうとしないMIOびわこ滋賀選手にゲキが飛ぶ。 第十六回JFLファーストステージのMIOは二十日の第六節横河武蔵野FC戦に0―3で敗れ、二勝一分けからホーム二連敗を含む三連
◇東近江 第39回滋賀報知新聞社旗争奪学童軟式野球大会(主催=滋賀報知新聞社・市軟連)は十三日、東近江市の長山公園グラウンドで決勝戦が行われ、ジュニア愛東スポーツ少年団が1点を争う永源寺リトルスターズとの激戦を制して優勝、参加十五チームの頂点に立った。八月に東京神宮球場で開催される全国大会出場をかけて、五月に彦根市で開
◇東近江 四月六日のJFLファーストステージ第四節から、MIOびわこ滋賀のユニホームの胸に、ホームタウン「東近江市」のロゴが着いた。新ユニホームで首位争い攻防の条件となる三勝目をホームの布引グリーンスタジアムであげたかったMIOだったが、レノファ山口の前に1―4で今季初黒星を喫してしまった。勝ち点は7のままで、前節の三
◇東近江 東近江市内と愛荘町内の学童野球十五チームによる全国大会につながる今期最初の大会「第三十九回滋賀報知新聞社旗争奪春季学童軟式野球大会」が五日、東近江市芝原町の布引グリーンスタジアム多目的グラウンドで開幕し、一回戦七試合が戦われ、ベスト8が決まった。あす十二日午前九時半から同グラウンドでの準々決勝と準決勝で、十三
◇竜王 竜王町地域振興事業団は、五月から同町総合運動公園研修センターで開講する「春期スクール生」を募集している。 ジュニア・アスリートフードマイスターによる「スポーツ選手のための食事学講座」。第一回は五月十日午後七時から「ジュニアアスリートにとっての栄養と食事」をテーマに開く。時間は午後七時~九時、定員八十人、受講料千
◇東近江 JFLファーストステージ第二節をアウェーで勝利し勝点4の単独3位でホームに帰ってきたMIOびわこ滋賀は、第三節の栃木ウーヴァFC戦を先月二十九日に布引グリーンスタジアムで戦い1―0で勝利、前節に続いての連勝で今期ホーム初勝利を飾った。これにより第三節終了時点で、HondaFC、鹿児島ユナイテッドFC、MIOび
◇東近江 第1回重森スポーツ杯学童軟式野球大会(後援・滋賀報知新聞社、東近江軟式野球連盟)が22、23日の両日行われた。 学童の試合数が少なくなった現状を受け、東近江市の(株)重森スポーツが野球底辺拡大のために新設。16チームが参加し、選手たちは大きく大会を盛り上げた。 選手宣誓をしたジュニア愛東の太田新主将は「感謝の
◇東近江 公益財団法人滋賀レイクスターズは、レイクス・スポーツファンドの新たな取り組みとして、夏季・冬季五輪への出場が期待される学生世代の有望アスリートの競技活動を応援する「レイクスサポートアスリート」を平成二十六年度から始める。 レイクス・スポーツファンドとは、県内のスポーツ振興を目的に創設されたスポーツ基金で、個人
◇東近江 野球シーズンも本番となり、学童野球も「平成二十六年度湖東地区春季学童軟式野球大会(マクドナルドトーナメント)兼第三十九回滋賀報知新聞社旗争奪春季学童軟式野球大会」(主催=市軟式野球連盟・滋賀報知新聞社)が四月五日、東近江市芝原町の布引グリーンスタジアム多目的グラウンドで開幕する。
◇東近江 MIOびわこ滋賀は二十三日のJFLファーストステージ第二節ホンダロックSC戦を3―2で勝利し、勝ち点3を獲得した。二節終了時点での勝ち点は4となり、単独3位でホームタウンに帰ってくる。 第3節は二十九日、布引グリーンスタジアムに栃木ウーヴァFCを迎えてのホームゲーム。ファーストステージ優勝をめざして、勝ち点を
◇東近江 公益財団法人日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)関西ブロック滋賀県支部に所属する硬式少年野球チーム「近江ボーイズ」(谷昌彦代表)が十九日、東近江市役所を訪れて小椋正清市長に全国大会出場を報告した。 近江ボーイズは今月行われた第四十四回日本少年野球春季大会滋賀県支部予選で優勝。二十六日から東京、埼玉で開催される全
◇東近江 能登川中学校女子バレーボール部(二年生九人、一年生五人)が、二十六日から大阪府の大阪市中央体育館で始まる「第四十六回近畿中学生バレーボール選抜優勝大会」に出場する。 上位四チームに近畿大会出場権が与えられる滋賀県大会(二月開催)で、シード校としてベスト16から登場した能登川中学校は、エースアタッカーがけがによ