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【全県】 鉄道会社、地域住民、自治体などが一体となって新たなにぎわいを生み出すイベント「近江鉄道グループにぎわいづくりDAY2023 ガチャフェス」があす14日、同鉄道全線沿線で催される。 同日が「鉄道の日」と定められていることに合わせ、同鉄道が主催する。おとな100円、小学生以下無料で1日乗り放題沿線49カ所で多彩な
【東近江】 八日市コミュニティセンターは11月11日に催す「布引の森ウォーキング」の参加者を募っている。 森の散策とホットサンドづくり(昼食用)、工作体験(バードコールの制作)を行う。小雨決行。集合は八日市コミセンに午前9時15分、解散は同所で午後3時を予定。布引の森へはバスで移動する。持ち物は帽子、タオル、軍手、水筒
【東近江】 八日市コミュニティセンター(八日市町)で15日午前9時から「体にいいことフェスティバル」が開かれる。午後3時まで。 東近江市スポーツ推進員らが協力し、大人から子どもまで健康に親しむ機会にとスポーツ体験教室や骨密度測定、減塩食のパネル展示コーナーなどが設けられる。 イベント内容は次の通り。 【屋外】▽モルック
【甲賀】 「鉄道の日」に定められている今月14日の午前10時~午後3時、信楽高原鐵道信楽駅前広場(甲賀市信楽町長野)で「信楽高原鐡道文化祭」が催される。 信楽中学校総合文化部の生徒らが中心となり商品開発などを通じて様々な地域の魅力を体験・発信しているグループ「信楽中学生カンパニー」が主催。今回は、信楽高校、佛教大学の学
【近江八幡】安土文芸の郷で22日午前10時から「2023バイクの神様in近江八幡」(主催・大阪オートバイ事業協同組合)が開かれる。午後4時まで。 会場では巫女さんとの記念撮影、おみくじ抽選会、まちのコインde近江八幡ラリー、飲食マルシェなどが催される。入場無料。
【東近江】 東近江市あかね古墳公園(川合町)で、「蒲生野夢あかり」(10月14~15日)と「あかね結フェスタ」(同14日)が開かれる。 蒲生野夢あかりでは2つの古墳をライトアップし、スタードームやあんどん、キャンドルライトを設置。ステージではあかねジュニアバンド、蒲生野太鼓わらべ組、ヨーヨーパフィーマンスTENJIN、
【東近江】 東近江市あかね文化ホール(東近江市市子川原町)で10月9日午後2時からあかね児童合唱団の卒団生らで結成されたCoro Rubia(コーロルビア)による「2nd Concert」(第19回東近江市芸術文化祭参加事業)が開かれる。 入場無料。女声合唱とピアノのための「花のように雲のように」や女声(児童)のための
【東近江】 東近江市五個荘地区を象徴する秋の催し「ぶらっと五個荘まちあるき」が24日、五個荘金堂地区一帯で開かれた。会場では、近江商人が活躍した明治・大正時代の衣装を身に着けた大行列「時代絵巻行列」などが実施され、多くの人でにぎわった。 白壁や船板塀の土蔵が残る町並み、広大な敷地を有する邸宅の近江商人屋敷など、歴史的景
【東近江】 「船岡山野外音楽フェスvol.3+Happyマルシェ」(1093倶楽部、市辺地区まち協の共催)が10月8日午前11時~午後4時、東近江市野口町・糠塚町の万葉の森船岡山公園(国道421号沿いに駐車場の看板あり)で開催される。 出演は、滋賀県を拠点に活躍するSNa~ke!、TonyReve、chocolatwo
【東近江】 近江商人が活躍した明治・大正時代の衣装を身につけた時代絵巻行列などでにぎわう「ぶらっと五個荘まちあるき」が24日、今年で重要伝統的建造物群保存地区に選定され25周年を迎える五個荘金堂地区一帯で開かれる。 東近江市の秋を象徴するイベントの一つで、当日は、一般参加者を含めた約150人が練り歩く時代絵巻行列(午前
【東近江】 大道芸や屋台でにぎわう「やわらぎの郷フェスティバル2023」が23日、やわらぎの郷公園(東近江市南須田町)で開かれる。入場無料。 滋賀県を拠点に関西地区で活動する大道芸人「丸ちぇろ」をはじめとする大道芸人たちが実行委員会となって主催するフェスティバル。会場では大道芸のステージが披露されるほか、地元の人気露店
【東近江】 滋賀報知新聞社は、10月9日に八日市文化芸術会館(東近江市青葉町)で開かれる八日市児童合唱「スマッシュ」のコンサートに、抽選で読者2人を招待する。 応募には、氏名・住所・年齢・電話番号を明記し、「スマッシュコンサート応募係」宛に、はがき(〒0082―0015 東近江市中野町1005 滋賀報知新聞社)かメール
【東近江】 八日市児童合唱「スマッシュ」によるコンサート「スマッシュ 4th コンサート」(滋賀報知新聞社など後援)が10月9日、八日市文化芸術会館で開かれる。 スマッシュは、東近江市内の子どもたちを中心に2006年に誕生した児童合唱団。現在は、園児から大学生までの23人が活動し、歌声を響かせている。 発足後4回目とな
【近江八幡】西の湖畔で23日午後8時から花火が打ちあがる。安土町商工会青年部主催の「第6回安土花火プロジェクト」で、当日の花火の写真と絵日記を募集する。 各優秀作品には景品と賞状を贈る。写真は、インスタグラムで「#のぶまる花火」と入力し、スマホで撮影した写真は「#のぶまる花火スマホ」のハッシュタグを付けて投稿する。 絵
【近江八幡】滋賀県で2025年開催の「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ」の機運を盛り上げるスポーツフェスティバルがきょう16日午前10時から午後3時まで近江八幡市立運動公園(津田町18番地)で開かれる。 内容は次の通り。【グラウンド芝生】スピードガンチャレンジ、キックターゲット、モルック、フライングディスク、スポーツ鬼
【日野】 日野町村井の日野まちかど感応館新館で17日午前10時から「日野の味覚市」が開かれる。午後3時まで(なくなり次第終了)。 今月はわたむきの里作業所(ラスク、ポン菓子)、ぶんべえ(新米)、ワイガヤ本舗(タピオカドリンク、しぼりたてモンブラン)、ぷろすぱ~(シフォンケーキ、ソフトクリーム)、らっこや(スパイスカレー
【東近江】 北海道テレビの人気バラエティー番組「水曜どうでしょう」の名物ディレクターや番組ファンが全国各地でリアルに交流するイベント「水曜どうでしょうキャラバン2023」(東近江市、北海道テレビ放送株式会社主催)が24日、今年も東近江市にやってくる。 会場となる東近江市総合運動公園には、音楽ステージや番組のグッズ販売の
【近江八幡】全国でも珍しい夫婦都市交流を行っている近江八幡市と富士宮市(静岡県)は10月22日、婚活イベント「夫婦都市で紡ぐ赤い糸婚パーティーin近江八幡」を催す。 今年の夫婦都市提携55周年と昨年の富士宮市の市制80周年を記念して昨年から両市が会場持ち回りで実施した。 第2回の今年は、休暇村近江八幡を会場に近江八幡市
【東近江】 「ピアノソロライブ Satoshi KAtsui」が23日、レンタルギャラリー&カフェecole(エコール)で開かれる。飲み物・菓子付きで2千円。入れ替え制で、10時半、午後1時半、午後4時。申し込みは同店(TEL090―5019―9045)。
【東近江】 一般社団法人がもう夢工房は、「蒲生野で癒しと悟り・梵釈寺 The 禅」の参加者を募っている。 開催日は10月1日、8日、11月12日、19日。各日とも午前10時集合、午後1時半解散。定員18人(申し込み先着順)。 内容は法話・坐禅・写経(熊倉実栄梵釈寺住職指導)→秋の里山散策(協力・梵ジュール里山保全クラブ