近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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◇全県 滋賀労働局はこのほど、来年三月の高校新卒者の求人・求職・就職内定状況(九月末現在)を取りまとめた。 それによれば、高校の就職内定者数は千百六十二人で前年同期比〇・八%減、就職内定率は五一・五%で、前年同期比二・七ポイント低下した。 求人数は千八百二十六人で、前年同期比六・二%の増となっている。求職者数は二千二百
◇全県 東京商工リサーチ滋賀支店はこのほど、十一月の県内における負債額一千万円以上の倒産状況を発表した。それによれば件数は十件、負債総額は二十四億三千五百万円であった。 倒産件数は前年同月に対して二件減(二〇%減)、前月に対して五件減(三八・五%減)となった。前年同月に対して増加したのは建設業、製造業、運輸業(各一件増
◇全県 bjリーグ(日本プロバスケットボールリーグ)の滋賀レイクスターズは八、九日、野洲市総合体育館で京都ハンナリーズと対戦した。ホームで迎えた滋京対決は一勝一敗に終わり、勝負の行方は今週末(十五、十六日)のアウェイ京都での二連戦に持ち越された。 「負けるべきして負けた」と京都の浜口炎ヘッドコーチに言わしめた八日の試合
昨年の「年末ジャンボ宝くじ」(第六一四回全国自治宝くじ)の支払期限は、来年一月四日で、あとわずかとなった。 昨年の「年末ジャンボ宝くじ」を買い求めたひとは今一度、手元の宝くじ番号の確認を。未換金の一等(賞金二億円)の宝くじが発売された売り場と当せん番号は、この十一月十五日現在で、次の通り。 一等二億円六本=東京都中央区
◇全県 県は、七月十九日から十月十九日の「食育の日」の間に募集した「おみそ汁」の三行詩の審査会を開き、入賞作品を発表した。 「食」への関心、食べ物を粗末にしない心、食べ物を作る人への感謝の気持ちを感じるきっかけとなることを目的に実施。小学生~一般まで幅広い県民から千三百九十八作品が寄せられた。 審査結果の結果、「小学1
◇全県 県が建設を進めている医療観察病棟(草津市南笠東地先)を巡って、隣接する大津市青山学区の住民ら一千三百三十三人が県を相手取って、都市計画法や建築基準法の違反などを理由に建設にかかる公金支出差し止めを求める住民訴訟を起こし、大津地裁で初公判が行われた。県側は、「全額国庫負担なので県に損害はない」として全面的に争う構
◇全県 衆院選は終盤戦に入り、投開票日の十六日が目前に迫ってきた。民主党県連は、四人の衆院議員(前職)と二人の参院議員(現職)を抱える、全国でも有数の“民主王国”だ。しかし国会議員が一人もいない自民党県連の公認候補が追い風に乗り、県内四選挙区で議席を奪還する勢い。逆に民主は、比例復活も含めて一~二議席がやっとだ。片や日
◇全県 日本未来の党代表の嘉田由紀子知事は四日のNHK番組“ニュース7”などで「二つの原爆で戦後、戦中の軍国主義から抜け出ました。今回の原子力事故、本当に大きな犠牲を国民に強いてしまいました。これを乗り越える形で新しい社会システムが求められる」と発言し、インターネット上で大きな反響を呼んでいる。なぜかマスコミが報じない
◇全県 滋賀県選挙管理委員会は衆院選の期間中(十二月四日~十六日)、ローソンと連携して若者層を対象に投票を促す啓発活動を行っている。コンビニエンスストアの来店者の七割が二十~三十歳代の若者層とされ、啓発では県内百二十八店舗(十一月二十日現在)のレジ画面=写真=に投票を呼びかけるレジ画面広告を掲出する。
◇全県 県、生物多様性協働フォーラム事務局主催による「第六回生物多様性協働フォーラム(共生のビジョンを広域的な視点から考える)」が来年一月十二日、大津市のピアザ淡海で開催される。滋賀県では初めて。 このフォーラムは、生物多様性のゆたかな社会を関西から発信しようと、昨年度から関西各地で計五回開催され、様々な角度から議論が
滋賀医科大学(大津市)は来年一月十二日、公開座講座「意外と知らない生活習慣病予防のツボ」をキャンパスプラザ京都(京都市)で開く。当日受付。無料。問い合わせは同大学(TEL077―548―2191)へ。
◇全県 県統計課が毎月編集・発行している「統計だより」が、この十一月の発刊をもって通算七百号を数えることなった。 この「統計だより」は昭和二十九年六月に滋賀県統計協会の機関誌として創刊以来、五十八年六か月の間、広く県民に各種統計調査の結果などを伝えてきた。 七百号記念号の主な内容は▽特集記事「統計だより」七百号のあゆみ
◇全県 県国際協会はこのほど、三つの外国語(ポルトガル語、英語、中国語)で119番・110番通報について記載した「緊急時の心得」手拭を作成した。 火事や救急、事故の際に外国人でもより迅速に、落ち着いて緊急通報が出来るように外国語に加え、簡単な日本語のセリフ「助けて!(Tasukete!)」を紹介するなどの工夫をしている
◇全県 第六十六回滋賀県美術展覧会の審査会がこのほど県立近代美術館(大津市)で行われ、応募のあった五百七十八点の中から各部門の芸術文化祭賞が決定された。 平面は、塩賀史子さん(40)=野洲市=の「彼方の庭―椿―」、立体は田中一樹さん(65)=大津市=の「覚醒」、工芸は藤本圭子さん(59)=高島市=の「聖火・時を超えて」
4区は、四選を目指す民主前職で元文科省副大臣の奥村展三(68)に、再挑戦となる自民新人で同党支部長の武藤貴也(33)が肩を並べて抜き出る勢いを見せ、ここへ日本維新の会の新人で元衆院議員の岩永峯一の三男の裕貴(39)が割り込み、さらに共産新人で党県委員の西沢耕一(34)、無所属新人で元職の小西理(54)が追っている。三日
◇全県 第四十六回衆院選が四日公示され、同日午前九時半現在で前職四人、元職二人、新人十二人の計十八人が立候補の届け出を行い、十六日の投開票に向けて選挙戦に入った。政党別では民主四人、自民四人、共産四人、日本維新の会三人、みんなの党一人、無所属二人となっている。有権者数は三日現在百十一万八千百八十九人で、前回と比べて一万
◇全県 狩猟が十一月十五日から来年二月十五日まで、解禁されている。ただし平成二十一年度から、ニホンジカの狩猟期間を来年三月十五日まで延長しているが、今年度からイノシシについても同三月十五日まで延長する。 また、従来、県内ではニホンジカについて、狩猟者一人につき一日あたりニホンジカを五頭まで(そのうちオスは一頭まで)の捕
◇全県 (公財)淡海環境保全財団は十五日、近江八幡市安土町下豊浦「大中」でヨシの刈取りを実施する。この一環として淡海ヨシボランティア参加者を募集している。 琵琶湖のヨシ群落は魚や鳥などの住みかであるとともに琵琶湖らしい風景のひとつだ。参加希望者は十二月十三日までに、氏名・連絡先等を申込票に記入の上、FAX(077―52
◇全県 県商工観光労働部は、昨年の県観光入込客統計調査結果を公表した。この調査は、昨年の観光客の入込状況について、県内の市町から寄せられた報告を集計したもの。 それによると、延観光客数は四千七百三十五万七千三百人で、前年比三百七十八万四千三百人(八・七%)の増加となった。宿泊客数は、三百二十三万八千六百人で、前年比二十
◇全県 文部科学省の平成二十四年度教育者表彰式が二十七日、東京の国立劇場で行われ、県内から学校教育振興に顕著な功績があった学校長三人が文部大臣表彰を受けた。 表彰を受けたのは、近江八幡市立八幡小学校長の八耳哲也さん(60、近江八幡市)、県立東大津高校長の辻壽朗さん(60、大津市)、豊郷町立豊日中学校長の寺村重一さん(5