近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
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◇全県 県は来年二月六日午前九時半~午後四時半まで、スキルアップで「社員が変わる!職場が変わる!」をテーマにした第四回『ビジネスの基本力』研修会を県湖北合同庁舎(長浜市)で開催する。 県は、中小企業の人材育成を支援していくため、県高等技術専門校草津校舎(テクノカレッジ草津)に『中小企業人材育成プランナー』を配置し、人
◇全県 県教育委員会は、ガイドブック「近江歴史探訪 厳選42ルート」を発行し、六日から無償配布(二千八百部)する。 サイズは携行しやすいA5版で、六十四ページ、フルカラー印刷。この冊子は、県教委主催の歴史探訪会(平成二十三年度~)八十八回のうちから、とくに魅力ある「安土城と城下町」など四十二ルートを選び、モデルルートを
なるか?知事選の再来 七月の知事選の後遺症が焦点になっている。人口増加が続き、無党派層が多い3区(草津市、栗東市、守山市、野洲市)には、再選を目指す自民前職の武村展英氏(42)に、知事に転身した三日月大造氏の後継に選ばれた民主新人の小川泰江氏(51)と、共産新人の西川仁氏(67)が挑む三つ巴の戦いとなっている。ここの戦
◇全県 滋賀銀行(大道良夫頭取)は八日から、地域スポーツを盛り上げようと、新商品「『しがぎん』スポーツ応援定期 未来(あす)りーと」の取り扱いを開始する。 この商品は、定期預金の金額に応じて、県内のトップアスリートの支援や地域スポーツの活性化に取り組む「レイクス・ファンド」(公益財団法人・滋賀レイクスターズ)へ寄附する
◇全県 衆院選(十四日投開票)が二日公示された。県内四選挙区では前職六人、元職一人、新人六人の計十三人が立候補。政党別では自民四人、民主四人、共産四人、維新一人。 滋賀1区(大津・高島市)は再選を目指す自民前職の大岡敏孝氏(42)と、国対委員長の手腕を訴える民主重鎮の前職である川端達夫氏(69)が互角の戦いで、共産新人
◇全県 県選挙管理委員会はこのほど、平成二十五年分の県内政治団体の収支報告の状況を発表した。県全体の提出義務団体のうち九四・二%に当たる九百二十二団体(政党百九十一、その他の政治団体七百三十一)。 収入総額は前年比二・四%減の十七億四千四百七十九万円で、収入総額から前年繰越額を引いた純収入額は同七・三%減の十二億四百七
さる11月21日に衆議院が解散されましたが、有権者に何を問う選挙なのか、国民の皆さんに十分理解されない中で大義のない選挙がおこなわれようとしています。三日月知事は私たちチームしが県議団との懇談の中で「アベノミクスはうまくいっていると喧伝(けんでん)されているが、効果は地方に及んでいない」と述べられ、また「社会保障の充実
◇全県 県はこのほど、滋賀ならではの資源や素材を活かして、心の豊かさや上質な暮らしぶりといった滋賀らしい価値観を伝える商品・サービスを選定する「ココクールマザーレイク・セレクション」に、大湖産業(株)(東近江市)の自然素材スクリーンなど十件を決め、来年二月十一日に大津市の淡海プラザで授与式を開催する。 ココクールは、湖
◇全県 平成三十六年に開催する国民体育大会(国体)・全国障害者スポーツ大会(全障)の準備に向けて、来年七月から広く県民に呼びかけて寄付を募り、国体・全障運営等基金で受け入れることになった。 県では国体準備のために、この四月に基金を設け、二十六年度末で積み立て額が二十五億円の見込みだ。しかし、昭和五十六年のびわこ国体以降
衆院が二十一日解散され、十二月二日公示、十四日投開票の衆院選に向けて各党は本番モードに突入した。安倍晋三首相が「アベノミクス解散」と名付けた今回の総選挙は、集団的自衛権の行使容認、原発再稼働など争点が多岐に及び、安倍政権そのものの信を問うことになりそうだ。滋賀選挙区では、四選挙区とも自民と民主の候補予定者が競り合う展開
伊藤園(東京都)は、「お~いお茶新俳句大賞」への応募作品を募集している。テーマは自由で、感じたこと、思ったことを、季語や定型にこだわることなく、五・七・五のリズムにのせてのびのびと表現した作品が望ましい。 部門は小学生の部(幼児含む)、中学生の部、高校生の部、一般の部A(四十歳未満)、一般の部B(四十歳以上)、英語俳句
◇全県 初春を琵琶湖上で迎え、新たな年の目標や決意を誓う滋賀報知新聞社主催の「第三十回びわ湖新年互礼会(隆昌祈願祭)」が来年一月八日、観光外輪船ミシガンの船上で開催される。 県や市町の首長、国・県・市町の議員をはじめ、県内の政治・経済・文化のリーダー、一般県民が、きらめく陽光とさわやかな新春の空気が張りつめる琵琶湖上に
◇近江八幡 「輝く未来!あふれる元気をあなたに・・・」をテーマに「近江八幡市男女共同参画市民のつどい」が二十九日午後一時半から県立男女共同参画センターで開かれる。入場自由。 開会式に続いて「男女が輝いて生きる絵手紙」の入賞者の表彰のあと、伊東まり子・同朋大学大学院人間福祉研究科長(教授)の講演「サクセスフル・エイジング
◇全県 県は、平成二十三年から二十五年まで発行したアール・ブリュットガイドブック(vol・1~3)の総集編=写真=を作成した。サイズはA4判、全四十四ページで、一万五千部発行した。 これは、平成二十二年にパリで開催された「アール・ブリュット・ジャポネ展」出展作品を中心に紹介していたガイドブックの総集編で、掲載作家三十六
◇全県 年末の交通安全県民運動が十二月一日から三十一日まで、「子どもと高齢者の交通事故防止~思いやりと反射材で輝く近江路~」を運動の基本に県内一斉に実施される。 運動の重点は、(1)高齢者の道路横断時、自転車利用時の交通事故防止(とくに夕暮れ時と夜間の反射材の着用の推進とライト点灯の徹底)(2)危険ドラッグの使用・飲酒
◇全県 県は三十日午前九時~午後四時まで、介助つきツアー「湖南三山の紅葉と近江牛の昼食」(モニターツアー)を実施する。 県では、今年度から要介護高齢者や障がい者が観光を楽しむことができる「ユニバーサルツーリズム」に取り組んでいるが、今回のツアーはこの一環。事業実施は、県が「(株)どこでも介護」に委託し、要介護者を対象に
私が所属する、県議会環境・農水常任委員会では、先日、県外行政調査で長野県庁を訪問しました。その調査項目の一つが「第二期信州農産物マーケティング戦略プラン」で、長野県が取り組まれている農産物マーケティング・ブランディングについて聴き取り調査を実施しました。 統一ブランドとして「おいしい信州ふーど(風土)」を掲げ、食を「プ
◇全県 衆議院が二十一日解散され、衆院選が十二月二日公示、十四日投開票の日程で行われる。県内四選挙区の立候補予定者は、前職六人、元職一人、新人六人の計十三人で、政党別では自民四人、民主四人、共産四人、維新一人となっている。立候補予定者は次の通り。敬称略。
◇全県東京新聞論説委員の半田滋さん迎えて 集団的自衛権の行使容認に反対する「戦争をさせない1000人委員会・しが」の出発集会が二十二日午後一時半~四時まで、野洲市三宅のコミュニティセンターきたの大ホールで開催される。 東京新聞論説兼編集委員の半田滋さんが「日本は戦争をするのか~集団的自衛権と自衛隊」をテーマに講演する。
◇全県 一般社団法人日本風土文化推進機構(廣川勝美代表理事)=注=の神尾登喜子氏(阪南大学教授)編による「びわ湖街道物語(西近江路の自然と歴史を歩く)」が翰林書房より出版された。定価は、千八百円(税抜き)。 神仏が鎮まる聖地「鎮守(ちんじゅ)の森」は、時代を超えた「祈りと祭りの場」でもある。とくに比叡山から北へ比良山・