近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
開票速報の結果をご覧いただけます。
エリア: 全県
言葉の間に空白を入れると、その全部を含む記事だけを探せます。
さる6月10日、毎年恒例の名神名阪連絡道路整備促進期成同盟会の要望活動が国土交通省の門政務官と池田道路局長に対して行われ、私も同席させていただきました。ただしタブレットを利用したリモート方式で行ったため、私は国土交通省に赴きましたが同盟会会長の岩永甲賀市長と三日月滋賀県知事、そして田中トラック協会会長は各々の執務室から
【全県】 県や県内市町、協賛企業などで構成する滋賀ロケーションオフィス(事務局・県商工観光労働部観光振興局内)では、滋賀の魅力を発信する取り組みとして、支援した作品で実際に撮影されたロケ地をPRしながら、映画の名シーンを再現できる撮影ポイントを紹介するオリジナル動画「滋賀ロケの黒子の部屋」の取り組みをこのほどはじめた。
【県】 県は24日、草津市北山田漁港で今年初めてのアオコの発生を確認したことを発表した。 アオコは微細藻類の藍藻が大量発生により、水面を覆い尽くすようになった状態。県によると、1983年に琵琶湖で初めて発生が確認されて以来、84年と2014年を除いて毎年発生が確認されている。 今回の発生状況は港内の約8メートル×約14
【県】 県労働局(待鳥浩二局長)はこのほど、昨年の県内労働者の健康管理や職場環境改善など「労働衛生」に関する現状を取りまとめ、職場における定期健康診断の有所見率が全国でも最も低かったことを発表した。 有所見率とは、診断の結果、項目に異常があったと記される割合で、数値が低いほど健康と診断された人が多いことになる。 昨年の
【県】 県はこのほど、今年度4月1日現在の県の附属機関における女性委員の登用状況について、目標値を達成したことを発表した。 県では、滋賀県男女共同参画推進条例と「パートナーしが2020~滋賀県男女共同参画計画・滋賀県女性活躍推進計画~(以下・計画)」のもと、地域、働く場、行政などで様々な分野における政策・方針決定過程へ
【県】 県では新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、「県新型コロナ対策パーソナルサポート『もしもの時のサポートシステム(もしサポ滋賀)』」と事業者向けに発行している「感染予防宣言書」を連動させた取り組みを13日から始めた。 「もしサポ滋賀」は、SNSのLINEを活用したシステム。店舗やイベント会場などがあらかじ
【県】 県と流通の大手企業「西濃運輸」(本社・岐阜県大垣市、小寺康久社長)はこのほど包括的連携協定を締結した。今後、「しがCO2ネットゼロの推進に関すること」や「地域の安全・安心に関すること」をはじめとする各分野で連携していく。 同協定は県と同企業が、それぞれの有する人的・物的資源を有効に活用して、環境と経済・社会活動
【県】 県内の中小企業・個人事業主による新しい生活・産業様式の確立を支援するため、県が最大10万円まで全額助成する事業の申請受け付けがきょう20日午前10時から始まる。 県の新型コロナウイルス感染症対策支援の一環。6月補正として認められた予算のうち、約26億円を投じた事業となる。 助成対象は中小企業・個人事業主が今年4
【県】 県は7日、最多の31人の新型コロナウイルス感染者を新たに確認したと発表した。これは3日の甲賀市の特別養護老人ホーム、5日の草津市の南草津病院でのクラスター(集団感染)発生などによるものだ。図1のように3~5月の第1波で最多の12人に比べ、今回の最多は約2・6倍に急増している。そこで県のコロナ対策の司令塔である健
【県】 旧優生保護法下での強制不妊手術関連文書の情報公開について、県が文書内容の大半を非開示としたことを不服とし、このほど京都新聞の記者が県を相手取り、非開示決定の取り消しと開示の義務付けを求めるなどの内容で大津地方裁判所に提訴した。 訴状などによると、同文書に関し、県には1965年から76年にかけて10人分の資料が存
【県】 県では31日まで、県内に在住・通学している高校生を対象にした「あわうみ若鮎俳句コンクール」の作品を募集している。 同コンクールは、県芸術文化祭が第50回、県文学祭が第70回を迎えることを記念し、今年度初めて企画された。若い世代からの作品を広く募ることを目的に、応募方法は郵送の他、SNSのLINEやウェブから無料
【全県】 県は、世間の盆休み期間と重なった13~17日にかけ、県内で新型コロナウイルス感染症の新規陽性と確認された人が35人となり、1人が死亡したことを発表した。同期間中、東近江市からも新たに2人の陽性が確認されている。 亡くなったのは県内300例目の90歳以上の男性。元々、別の疾患の治療のため草津市内の医療機関に入院
【県】 県教育委員会は、小学生の読書習慣の形成のため、県内の小学生が同世代にすすめる本を募集している。締切は9月10日。詳しい応募方法は、県学習情報システム「におねっと」トップページの「様式集」に掲載のチラシをみる。
【全県】 サイクリストに人気の高い「〇〇イチ」の7大コースを楽しめるイベント「サイクルボール―日本7大1周制覇の旅―」が来年3月28日まで行われている。琵琶湖をはじめ淡路島や富士山など各地で開催されている。詳細はイベント専用ホームページ(https://tour-de-nippon.jp/cycle-ball/)を参照
【全県】 滋賀県交通対策協議会(会長・三日月大造知事)は10月15日まで、来年度の行事等で使用する「滋賀県交通安全スローガン」を募集している。 交通事故のない安全で住みよい湖国滋賀を築くため、交通安全キャンペーンなどで使用するスローガンを広く県民から募集し、交通安全意識の高揚を図る。 今回の募集テーマは、(1)「交通安
【県】 県では25日まで、県の広報活動に参加する「令和2年度滋賀県青少年広報レンジャー」を募集している。 同レンジャーの主な活動内容は、▽県関連事業などへ参加し、県のSNSを通じて県政情報を発信▽県広報誌、広報番組などへの参加▽知事の現場視察などに同行▽県政の重要な課題に沿ったテーマに関する意見交換会への参加など。昨年
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、テレビや新聞等のメディアにおいて「ウィズコロナ」という言葉を春先からよく耳に、目にするようになりました。しかしながら、「ウィズライノ」や「ウィズアデノ」、「ウィズエンテロ」という言葉は一向に聞きません。まして「ウィズインフルエンザ」や「ウィズノロ」ならなおさらです。 前段に掲げた、
【全県】 公益財団法人・びわ湖芸術文化財団は「びわ湖・滋賀の風景展」の作品を募集している。 表現することの楽しさを子どもたちに繋ぐ願いを込めた「種をまくプロジェクト2020」の一環で、全国から作品を募り、10月8日から26日まで県内2会場(ビバシティホール、しがぎんホール)を巡回展示する。 募集は、県内の風景、風俗、祭
【全県】 今年度に各自治体が交付される普通交付税等の額が総務省で決定されたことを受け、県市町振興課はこのほど、県内市町分の今年度普通交付税等の額を公表した。 同課財政係によると、今年度の県内市町分普通交付税額は対前年度比プラス14億498万3千円の増額(伸率プラス1・93%)で748億6127万3千円となった。また、臨
【県】 県では子どもが県政などに対する意見や提言を表明する「子ども県議会」の議員を募集している。対象は県内在住・在学の小学4年生から中学3年生までの児童生徒25人。応募方法は18日までに郵送かメールで申し込む。詳細は県子ども・青少年局(TEL077―528―3550)へ。