近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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【県】 県は、長年に渡り戦傷病者、戦没者遺族、未帰還者留守家族などの援護に関する事業に携わり、その功績が顕著な人で、特にその功績が推奨すべきものであると認められる人について、その功績をたたえる知事表彰を実施する。このほど発表された受賞者は次の通り。 ▽原幸男さん(彦根市)▽中澤光子さん(東近江市)▽桂田孝子さん(米原市
【全県】 県はこのほど、クマが好む堅果類(ドングリなど)の実なりの調査結果に基づき、今シーズンのツキノワグマの出没予測について、「例年通り生息地域付近の集落に出没する可能性がある」として、警戒を呼びかけている。実なりは全体的に「平年並み」9月末までに目撃情報71件 ツキノワグマの出没予測を行うため、湖北と高島地域の山地
【県】 県はカゴメ株式会社と共催で、「滋賀の野菜たっぷりレシピ」を募集している。湖魚、近江牛、近江米、発酵食品など多彩な食材と食文化に恵まれていることを背景に、平均寿命、健康寿命ともに全国トップクラスとなっている。 さらに健康な生活を送るには、これらの食材に加えて、不足がちな野菜の摂取量を増やすことが重要なことから、野
【県】 県庁では2021年度当初予算の編成に向け、各部局で予算見積書の作成が始まっている。新型コロナウイルス感染症の影響が県財政にも大きく影響していることなどから、来年度は財政健全化を推進するとして、一般事業費に充てる部局への配分枠を今年度より約2億円削減して歳出を抑えるマイナスシーリングを実施する。県がマイナスシーリ
【大津、甲賀、近江八幡、長浜、愛荘】大津市、甲賀市、近江八幡市、長浜市、愛荘町の5市町を舞台にした観光キャンペーン「戦国に笑う」が31日から開催される。 昨年、マンガ家でびわ湖大津ふるさと観光大使でもある唐々煙(からからけむり)さんのびわ湖を舞台に石田三成を描いた人気漫画「煉獄に笑う」とコラボレーションして大津市と近江
【全県】 文化・経済フォーラム滋賀(事務局・大津市打出浜、代表幹事・川戸良幸琵琶湖汽船顧問)では、10月31日必着で文化活動を通じて滋賀を明るく元気にしている団体や個人を表彰する「2020文化で滋賀を元気に!賞」の候補者を募集している。 同フォーラムは、2011年に「文化で滋賀を元気に!」を合言葉に産・官・学・民の各分
【全県】 日野町在住で蒲生氏郷公顕彰会副会長を務める福永保さんがこのほど、著書「近江日野が生んだ名将 蒲生氏郷が攻めた城・築いた城」(サンライズ出版)を刊行した。 蒲生氏郷は近江日野の出身で、織田信長や豊臣秀吉の下で活躍した戦国武将。猛将として知られ、数多くの城を戦場としてきた。一方、江戸時代になると松坂(三重県)や会
去る10月1日、近江鉄道桜川駅が、明治33(1900)年の開設から120周年を迎えました。旧櫻川停車場として開業した同駅は、駅舎やホームの一部が開業当時のまま現存する、貴重な歴史的・文化的遺産でもあります。このことを記念し、地元、東近江市桜川西町住民有志をはじめ、まちづくり関係者が「櫻川驛(さくらがわえき)開設120周
【県】 県は15日に開いた県新型コロナウイルス感染症対策本部第25回対策本部員会議で、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」で対策の判断指標としているステージを3段階から4段階へ見直すとともに、現在を最も低い「滋賀らしい生活三方よしステージ~『新しい生活様式』の実践~(ステージ�氈j」に引き下げることを発表した。 同ステー
【県】 県は15日に開いた県新型コロナウイルス感染症対策本部第25回対策本部員会議で、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」で対策の判断指標としているステージを3段階から4段階へ見直すとともに、現在を最も低い「滋賀らしい生活三方よしステージ~『新しい生活様式』の実践~(ステージ1)」に引き下げることを発表した。 同ステージ
【県】 県はこのほど、新型コロナウイルス感染症関連として今年度県が実施してきた対策を取りまとめた冊子「新型コロナウイルス感染症対策にかかる振り返りと今後の方向性」を作成した。 同冊子は、県が同感染症対策本部本部員会議で公表し、県のホームページ上に掲載した内容を「広く県民と共有し、次世代に引き継ぐ記録資料として残す」こと
「試されるはチーム力」気持ち切らさず激戦の近畿へ■自分たちの野球を見つけた秋季県大会 新チーム初の公式戦となる秋季県大会は、自分たちの野球スタイルが確立しないままでのスタートでした。しかし不利な場面でも追いつくことができたり、主導権を握ってゲームに勝つなど様々なパターンの試合ができ、やっていくうちにチーム力が確実に上が
【全県】 次の衆院選に向け、滋賀3区(草津市・栗東市・守山市・野洲市)では、自民党現職で4選に挑む武村展英氏(48)と共産党新人の佐藤耕平氏(38)が立候補にむけて準備を進めており、自公の連携で堅実に足場を固める与党側と共通政策で議席獲得に挑む野党共闘側の戦いとなる公算が大きい。(羽原仁志)武村氏 日々の活動が選挙につ
【全県】 内閣府による第35回危険業務従事者叙勲受章者が11月3日に発令される。今回、県内在住者からは公務などに長年にわたり従事し、成績を上げたとして、瑞宝双光章を24人、瑞宝単光章を9人が受章する見込み。 同叙勲は、自己を犠牲にして社会貢献した人などに配慮し、春秋叙勲とは別に、警察官、自衛官など著しく危険性の高い業務
【全県】 バレーボールVリーグ2020―21シーズンが開幕するのに向け、このほど大津市を拠点に活動している東レアローズ女子バレーボール部の山口茂部長、越谷章監督、キャプテンの黒後愛選手が県庁で三日月大造知事を表敬訪問し、次シーズンへの意気込みを語った。 知事室でチームの現状を三日月知事に報告した越谷監督は「新型コロナの
【全県】 このほど、大津市で立憲民主党滋賀県総支部連合会の結成大会が開かれ、新たな県連の体制や活動方針が示された。県連代表には2区総支部長の田島一成氏、代表代行兼選挙対策委員長に4区総支部長の徳永久志氏が就任し、その他、役員を党員の県議・市議が固めている。また、当面1区と3区では総支部を置かず、県議が担当する。
【全県】 大東建託(本社・東京都港区)は滋賀県の居住満足度調査を行い、草津市が昨年に続いて「街の住みここちランキング2020」で1位となった。 この調査は、インターネットを通じて、県内在住の20歳以上の男女の2019~20年度の累計3617人の回答を「住みここち」として集計し、20年度の回答者1630人の回答を「住みた
【全県】 公益財団法人びわ湖芸術文化財団(大津市打出浜)はこのほど、「湖国と文化・秋号」(第173号)を発行した。 今号の特集は「琵琶湖の深呼吸~育む命と温暖化」。巻頭カラーは「ぼくらが生きる湖」(文=JF全国漁青連会長・中村清作氏、撮影=高島市在住の写真家・オザキマサシ氏)で、ビワマス漁を紹介。そのほか新連載「トムさ
一般社団法人日本地方新聞協会(会長・冨田正敏滋賀報知新聞社社長)はこのほど、「地方紙に求めるもの」をテーマにした2020年度の「日本地方新聞標語」の入賞作品を発表した。 「新聞週間」(10月15日から1週間)にちなんで、地方紙(誌)の役割を知ってもらい、身近に感じてもらおうと、毎年実施しているもの。天賞「地方紙と 二人