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【県】 県は21日、県内2か所について「新型コロナウイルス感染症への感染者が確認され、不特定の人への感染拡大のおそれがある」として、「該当する人は病状の有無に関わらず、速やかに連絡するようにお願いします」と発信した。 県によると、これは新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するためのもので、感染者と接触した可能性のあ
【県】 県は2月3日まで、小中学生を対象に、様々な職業を紹介し、実際にものづくりを体験する場を提供する企画「滋賀オンラインしごとチャレンジフェスタ」への参加者を募集している。コロナ対策として、動画やライブ配信で発信されるものづくりの楽しさを自宅で学べる。応募方法など詳細は同企画のホームページ(http://www.sh
【県】 県は14日付で、知事部局の職員1人を県迷惑行為等防止条例違反で停職2か月の懲戒処分としたことを発表した。 今回、処分されたのは総務部人事課付(課長級)の男性職員(53)で、同日付で県企画調整課課長から人事異動の後、処分となった。 県人事課によると、同男性は昨年12月3日午前7時50分から同8時頃までの間、県庁へ
【県】 甲賀市出身で陸上円盤投げ競技の湯上剛輝選手(27)が県の「しがスポーツ大使」に就任した。 湯上選手は、先天性難聴で小学6年生のときに人工内耳を取り付ける手術を受けた。甲賀市立水口中学校時代から陸上に取り組み、進学した県立守山高校で円盤投げを本格的に始めた。中京大学に進学後も競技を続け、現在、トヨタ自動車所属選手
【全県】 新型コロナの猛威が地方に迫っている。そこで感染対策の最前線を担う各地の県保健所が、「第1波」の際、人手不足でパンク状態となった反省を生かし、今回の感染急拡大にどう備えるのか探った。(高山周治) 県内の保健所は、感染が広がり始めた昨年の春先、急増する業務に人手が足りず逼迫(ひっぱく)した。 当時、担っていた業務
【県】 県と滋賀県環境整備事業協同組合(大津市富士見台、権田五雄理事長)、湖北清掃事業協同組合(長浜市永久寺町、田中将和代表理事)はこのほど、「災害および感染症発生時における一般廃棄物の収集運搬等の支援に関する協定」を締結した。 同協定は、災害や感染症の発生により、家庭から出た可燃ごみの収集運搬、一部施設から出る生ごみ
イオンリテール、マックスバリュ西日本、イオンモールなどイオングループ7社は、新型コロナウイルス医療従事者支援募金を近畿2府4県の409店舗で実施している。2月28日まで。 寄附先は、各府県と政令都市の医療従事者支援基金で、滋賀県では「県がんばる医療応援寄附」に寄附することにしている。
【県】 子ども・子育て応援センターはこのほど、電話相談窓口「こころんだいやる」の2019年度の相談状況の概要を県ホームページに公表した。 相談件数は前年度と比べて465件減の4030件だった。内訳は、母親からの相談が2645件(全体の65・6%)と最も多く、次いで本人からの相談が995件(同24・7%)で、母親と本人を
【全県】 献血者が減少しがちな冬季において、安全な血液製剤の安定供給を確保するため、新成人などの若者を中心に、県民各層に理解と協力を求める「はたちの献血」キャンペーンが実施されている。2月28日まで。県と市町、日赤滋賀県支部の主催。 県内献血会場で、協力した10代から20代の人を対象に、先着500人に記念品(ポケットサ
【県】 県では「びわ湖のめぐみめぐり」と銘打ち、県内人気店のシェフらが新鮮な琵琶湖の魚介類を使った家庭でもできる簡単レシピを発信している。 今回は「シェフ直伝 お家で簡単!本格!リモートクッキングin大津市&近江八幡市」とし、大津市から6店と近江八幡市から7店が協力。湖魚佃煮店の「ゴリの佃煮アレンジレシピ」やクラフトビ
【県】 県ではこのほど、書類への押印見直しの一環として、請求書、見積書、領収書の一部について、押印の省略やメールでの提出を可能とした。押印省略などには条件があるため、県ホームページ(https://www.pref.shiga.lg.jp/)に対象手続や事務手順を掲載し、周知を図っている。
【全県】 公益社団法人びわこビジターズビューロー(大津市打出浜)と県はこのほど、県内の新たな観光の形として「心地よいリズム」をテーマに紹介する動画と公式サイト「滋賀・びわ湖ニューツーリズム“シガリズム”」を公開した。 同法人と県では、滋賀の暮らしに触れ、自然と遊び、人に出会うなど「滋賀のリズムを体感することで、心のリズ
新しい年が始まりましたが、年末からの感染者の増加でGoToキャンペーン中断、さらに1月8日から緊急事態宣言を関東4都県に発令され、13日には関西圏や中京圏、福岡の7都府県にも拡大されました。またも新型コロナウイルスに翻弄される巣ごもり新年となりました。 滋賀県でも感染者(正確には検査陽性者)が1日57人と発表された日も
【全県】 公益財団法人びわ湖芸術文化財団(大津市打出浜)はこのほど、「湖国と文化・冬号」(第174号)を発行した。 今号の特集は「近江の祈り~琵琶湖文化館の至宝」。巻頭カラーは「琵琶湖文化館の至宝」(作品解説は県文化財保護課の井上優氏、古川史隆氏、県立琵琶湖文化館の和澄浩介氏、田澤梓氏)。県文化財保護協会の横田洋三氏に
【県】 県女性活躍推進課では2月5日に催す県内企業の女性管理職を対象にした異業種交流会への参加者を募集している。県内で活躍する女性管理職の事例発表やフリートークなどを予定。募集は20人程度。申し込み締め切りは2月1日。問い合わせは同課(TEL077―528―3771)へ。
【県】 県は5日、今年に入ってから県内のコロナ患者治療用に確保している病床数の占有率が80%を超え、そのうち重症者病床数の占有率が指標となる25%を超えたことを大きな理由の一つに「コロナとのつきあい方滋賀プラン」で示している県内のステージを「警戒ステージ(ステージ�。)」へ引き上げた。 県では、県内の医療体制について「
あけましておめでとうございます。コロナ禍ですが、皆さん、お健やかに新年をお迎えのこととお慶(よろこ)び申しあげます。年初めはその年の方向を示すのが恒例ですが、今年は歴史的に永い時間を振り返り、まさに100年の見通しをたてる必要があるのでは、と考えております。課題は二点です。 ひとつは未だ収束がみえない新型コロナ感染です
【全県】 東京2020オリンピック・パラリンピック各大会の聖火リレーで使用されるものと同様に作られたトーチの県内巡回展示が始まっている。県は「2種類の聖火リレートーチを一度に間近で見られる絶好の機会。是非ご覧ください」と呼びかけている。 両大会開催へ向けた機運を醸成することを目的に日本オリンピック委員会が全国で聖火リレ
【全県】 「日本遺産『水の文化』ツーリズム推進協議会」(事務局・公益社団法人びわこビジターズビューロー)ではこのほど、滋賀県に関係する日本遺産を分かりやすく紹介するパンフレット「日本遺産滋賀 琵琶湖とその水辺景観―祈りと暮らしの水遺産」を発行した。 同協議会は、県と県内で日本遺産に登録された構成文化財などを擁している市