滋賀学園高等学校
東近江市建部北町520-1
監督 山口 達也
責任教諭 山本 智之
大会第6日 7月12日 第1試合 9:00~ HPLベースボールパーク
1 投 長崎 蓮汰 3 豊中第四
2 捕 島尻 琳正 1 大浜
3 一 秋満 大知 3 植田
4 二 中松 昇汰 3 高雄
5 三 吉森 爽心 2 明豊
6 遊 藤川 倖生 2 高柳
7 左 金城銀二朗 3 金城
8 中 川畑鯉太郎 3 花乃井
(主)9 右 藤本 聖人 3 高田西
10 投 土田 悠貴 3 高尾台
11 投 安室 麟 3 古堅
12 捕 太田 陽人 3 荒牧
13 投 永田 貴良 2 枚方
14 内 横森 柊眞 1 豊津西
15 内 東田 秀士 3 天理北
16 内 中村 陽裕 1 海星
17 外 高谷 風峨 3 高槻第六
18 外 山端己太郎 2 松島
19 投 土田 義貴 2 高尾台
20 捕 今井 亮輔 2 坂祝
昨年春から県内では負けなし。新チーム発足後の秋の近畿大会も好戦し、春の選抜にも出場。春県大会を連覇し、この夏も第一シード校として大会に臨む。甲子園を経験している投手の長崎、土田悠の2枚看板の投手陣に加え、勝負強い打撃で投打ともに強力な布陣。選抜や近畿大会を経て強いメンタルも養った。チーム全体の戦力の底上げも夏に向け整えている。山口監督は「センターラインを中心に軸がしっかりしている。プレッシャーに負けず普段通り一戦一戦大事に戦っていければ」と気を引き締める。2年連続の夏甲子園出場に向け、攻守とも力をつけたチーム力に期待。
八日市高等学校
東近江市八日市上之町1―25
監督 奥村 倫成
責任教諭 竹上 樹
大会第4日 7月9日 第1試合 12:00~ マイネットスタジアム皇子山
1 投 谷川 瑠 3 愛知
2 捕 平田 琉晟 3 八幡
3 一 西川 俊輔 3 八幡
4 二 加藤幸一郎 3 愛知
5 三 寺田 ゆう 1 日野
6 遊 吉田 陽樹 3 彦根
7 左 大橋 唯人 2 彦根
(主)8 中 種村 颯斗 3 聖徳
9 右 蓬莱 八雲 3 愛知
10 投 中村 陽仁 2 能登川
11 投 武藤凛太郎 2 聖徳
12 捕 小野 佑歩 2 安土
13 内 岩井 凛弥 3 竜王
14 内 谷 倫希 2 能登川
15 内 中谷 碧波 3 八幡
16 内 入江 武明 3 八幡
17 外 寺川 健介 3 八幡西
18 投 寺田 友 3 日野
19 外 居嶋 壮汰 3 愛知
20 捕 木下琥太郎 1 安土
秋、春とも僅差で公式戦を落としてきた八日市。冬は体作りに力を注ぎ、打撃力や球速アップなど攻守ともに夏に向け力をつけてきた。経験豊富な選手がセンターラインを中心に守備を固め、チーム全体の底上げを担う。エース谷川のテンポの良い投球スタイルが守備や攻撃に良いリズムを生み出し、勝利を重ねてきた。タイプの異なる試合経験豊かな投手も控え、さまざまな状況に対しても備える。打撃力に加えて機動力も備えた1番種村、広角に打ち分ける攻撃陣の柱、4番平田がチャンスをつくり、複数得点につなげる。選手らは秋、春のリベンジに燃える。
八日市南高等学校
東近江市春日町1―15
監督 三ツ井 将大
責任教諭 北山 智基
大会第1日 7月6日 第2試合 14:00~ マイネットスタジアム皇子山
1 投 廣島 旭 3 安土
(主)2 捕 小堀 日雅 3 湖東
3 一 濱野 秀 1 甲良
4 二 仙崎 海翔 3 五個荘
5 三 瓦崎 翔馬 3 湖東
6 遊 川村 蓮 2 甲良
7 左 豊富 大誠 1 竜王
8 中 仙崎 天翔 3 五個荘
9 右 山本 栄吾 3 多賀
10 投 永田 快斗 3 聖徳
11 投 北川 閃利 2 愛知
12 捕 垣沼 蒼杜 2 八幡
13 外 小野原啓水 2 愛知
14 投 佐子 遥紀 1 安土
15 投 木田 優斗 1 多賀
16 内 山口 烈音 1 五個荘
17 外 阿部 友翔 1 彦根南
18 捕 田代 壮一 1 水口
19 内 垣沼 結杜 1 八幡
20 外 西村 快楽 1 竜王
3年生7人が一丸となって秋、春ともに好戦をみせた八日市南。エースは右腕の廣島。独特なフォームを駆使し、秋からエースとしてチームを引っ張ってきた。攻撃の中心は、チームの精神的支柱でもある小堀をはじめ、長打に期待がかかる仙崎天、副キャプテンの仙崎海、機動力を備える山本。打線に勢いがあり、下位からも得点をうかがう。守備の安定を課題に上げ、格上相手にも対抗できる術に取り組んできた。春に17人入部した1年生の存在も心強い。1回戦の日野戦は、昨年夏と同カード。延長の末、惜しくも敗北した悔しさをこの夏晴らしたい。









