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【東近江】 滋賀県建設業協会は、第30回夢けんせつフォトコンテストの作品を募集している。部門は、第1部「建設業ではたらく人々」(撮影場所・全国)、第2部「建設物がある滋賀の風景」(同・県内)、第3部インスタグラム部門「建設業ではたらく人々」(同・全国)。 賞は、第1部と第2部のグランプリが各1点10万円、第3部のグラン
【日野】 日野公民館ホール(同町中道)で6月15日午後1時半から総会記念講演会「魚から日野の自然を考える~お魚に育てられた子どもの頃を振り返って~」(主催・日野文化懇談会)が開かれる。 講師は県立琵琶湖博物館特別研究員で元県水産試験場長の藤岡康弘氏(西大路在住)。 日野町や琵琶湖について、魚という自然の生き証人の研究か
【東近江】 五個荘地区まちづくり協議会は11日、地域の子どもたちに農業体験を通して自然に触れる楽しさを感じてもらおうと、サツマイモの植え付け体験を開いた。体験には11組の親子が参加し、秋の収穫に胸を弾ませながら苗を植えていた。 地域の子どもたちを対象に同まち協が開く恒例の農業体験。同スタッフ所有の畑を「まち協農園」とし
【東近江】 今年発足した市民楽団「東近江市吹奏楽団」の来年3月開催の演奏会に向けた練習が始まった。初日の12日、メンバーら同士の顔合わせと楽器の音合わせが八日市文化芸術会館であり、市民楽団としての第一歩を踏んだ。 東近江市吹奏楽団は、コロナ禍以降、市民楽団がなかった東近江市に「吹奏楽の文化を絶やしてはいけない」「東近江
19日~26日の各午前9時~午後5時(19日は午後1時~、21日は休館、26日は午後4時まで)、近江八幡市出町の市文化会館で近江八幡美術協会展「第20回記念アート遊覧展」が催される。絵画、彫刻、陶芸、漆芸、染色、つまみ絵、書、写真など同協会員37人が日頃の成果を披露する。入場無料。
【東近江】 東近江市を拠点に活動する女子硬式野球チーム「東近江バイオレッツ」が出場する公式戦の初戦が18日、19日、湖東スタジアム(東近江市池庄町)で開催される。 出場する公式戦は、関西女子硬式野球連盟が主催する関西女子硬式野球リーグ(通称ラッキーリーグ)のエキスパート1部と、第15回関西女子硬式野球選手権ラッキートー
【竜王】 竜王町の第2回定例会が13日に開会し、1億7769万4千円を補正する一般会計補正予算案や条例案件、人事案件など7議案が提出された。 一般会計補正予算案の主な内容は、▽調整交付金事業9504万円…所得税や住民税の納税額が少なく減税しきれない所得層の人を対象とした現金給付を実施する(主に物価高騰対応重点支援地方創
【県】 県はこのほど栗東市上砥山の県工業技術総合センターに無線通信機能を持つ各種機器開発の高速化に資する施設「デジタル高速無線通信・EMC評価ラボ」を開所した。EMC(電磁的両立性)評価とWi―fi(ワイファイ)など無線通信の品質評価を同時にできるオープンラボは公設試験研究機関としては国内初となる。スマート化が目覚まし
【県】 きょう5月16日は県庁本館が竣工してちょうど85年目になる。 現在の県庁本館は1939年(昭和14年)5月16日庁舎改築を推進した第29代平敏孝県知事の下、竣工した。鉄筋コンクリート造4階建て、屋根は平面の陸屋根、正面玄関には塔屋が立てられ、中庭を囲むロ字型に建物を配置。左右に翼部をのばす平面計画や、内部の古典
【全県】 県内で長年看護業務に従事し、特に功績顕著な人の栄誉をたたえる「滋賀県看護功績章」とその功労が多大で他の模範として特に推奨すべき人に対し知事がその努力と功績をたたえる「看護功労者知事表彰」の今年度受章者が決定し、13日、大津市京町4の県公館で表彰式が行われた。今年度は県内で活動する助産師、看護師、保健師の職種か
【近江八幡】近江八幡美術協会の「第20回記念アート遊覧展」が19日~26日まで市文化会館で開かれる。 会員の力作90点を出展する。中には2022年の日展特選に輝いた大西健太氏の日本画も並ぶ。開場は午前9時~午後5時(最終日は午後4時半まで)。26日午後2時から作品鑑賞会を開く。
【近江八幡】近江八幡市新町の旧伴家住宅で6月2日午後1時半から「講談さんぽ」が催される。 県内唯一の講談師で大河ドラマで注目が集まる紫式部のネタでブレイクとしている旭堂南風氏と関西の講談を独自の東京弁で演じる異色の女性講談師・旭堂南明さんが出演する。入場料2千円。予約優先で定員50人。予約と問い合わせは、旧伴家住宅(T
【近江八幡】西国三十二番札所・観音正寺で22日午前11時から「吉野山総本山金峯山寺 慶讃大護摩供」が行われる。 聖徳太子1400年御遠忌大法会、世界遺産スペイン・サンティアゴ巡礼と日本遺産西国三十三所観音巡礼の友好協定記念と能登半島地震物故者追悼および世界平和を祈願する。詳しくはQRコード。
【東近江】 東近江市民生委員児童委員協議会は13日、地域福祉を支える民生委員・児童委員の役割を地域で知ってもらおうと、小学校の登校時に各委員が担当地域から小学校まで同伴する啓発活動を行った。 この活動は、12日の「民生委員・児童委員の日」から全国一斉にはじまった活動強化週間(5月12日~18日)と前週の「児童福祉週間」
【東近江】 東近江市五個荘伊野部町に住む人々の暮らしと、集落内にある寺、正福寺の関わりをまとめた郷土誌『人々のくらしと正福寺』が、同町自治会から発刊された。今回の発刊で伊野部の郷土誌3部作として完結。2008年発刊の1部作から執筆・編集を担当してきた地元住民の北川純一さん(74)は「伊野部の特徴は神仏を心の形として先祖
【全県】 わたSHIGA輝く国スポ・障スポ実行委員会事務局は今月16日が来年、県で開催される「わたSHIGA輝く国スポ」の開会式から500日前になることを記念し、県と大津市・彦根市・長浜市・近江八幡市・草津市・守山市・栗東市・野洲市・湖南市・高島市・東近江市・米原市・日野町・竜王町・愛荘町の15市町が連動して両大会を盛
瀬川隆雄さん(東近江市小脇町)の水墨画のミニ個展が30日まで、中野ヴィレッジハウス(東中野町)内のカフェで開かれている。コーヒー等を飲みながら楽しむこともできる。日・木・水定休。
【東近江】 蒲生野・万葉ロマンの会(市辺地区・蒲生地区まち協)は6月22日、「万葉ロマンと布引焼」をテーマにした講演会を開く。講師は、布引焼窯元代表の小嶋太郎氏と一浩氏。市役所東庁舎の講演(午後1時半)のあと、布引焼窯元(午後3時)に移動して見学。 定員50人。問い合わせと申し込みは、事務局の土井さん(TEL090―9
【大津】 大津市はNHK大河ドラマ「光る君へ」に関連し、石山寺など紫式部ゆかりの地を中心に市の魅力を発信する小学生向け小冊子「おおつ光ルくんと巡る紫式部ゆかりの地 大津」を発行した。同冊子では、紫式部や平安時代とそれらに関する市の情報を分かりやすく紹介。市内小学校に配布した他、市観光振興課ホームページでも公開している。
【東近江】 中野地区まちづくり協議会は6月8日午後2時から、「近世・近代の今堀」をテーマに、国の重要文化財指定「今堀日吉神社文書」に関連して新たに発見された今堀日吉神社の宮座文書をもとに、現時点における今堀の歴史民俗についての研究成果を、専門家から聞く講演会を同コミセンで開く。 講師と演題は、市川秀之県立大学教授「明治