近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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【県】 県はこのほど、今年度の「滋賀県看護功績章」と「看護功労者知事表彰」の受章者を発表した。 国では、ナイチンゲールの功績をたたえ、その誕生日の5月12日を「看護の日」と定めている。 県でも毎年同日に、県内で看護業務に従事し、その功労が多大で他の模範として特に推奨すべき人について、知事がその努力と功績をたたえ看護功労
【県】 宝酒造(京都市)は、地域限定チューハイとして「寶CRAFT」〈滋賀アドベリー〉を、滋賀県、京都府、福井県、石川県、富山県限定で26日発売する。 高島市安曇川町で生産されるアドベリー(キイチゴの一種)の果汁とピューレ、同社の「樽貯蔵熟成焼酎」を使用したクラフトチューハイ。アドベリーならではの爽やかな甘酸っぱさ、樽
【県】 県ゆかりのトップアスリートやスポーツチームに県が委嘱し、県のスポーツの魅力のPRや県民との交流を通じて、県のスポーツ振興と地域活性化に取り組んでいる「しがスポーツ大使」から、新型コロナウイルスに「負けないで」と県民を激励するメッセージが届いている。 13日時点で県にメッセージを寄せているのは次の15件の個人、団
【県】 県社会福祉協議会(草津市笠山7)では、「毎週木曜日のひきこもり電話相談の活用を」と広く呼びかけている。 同協議会は2015年9月から、ひきこもりの人と家族の支援に取り組んでおり、19年10月からは社会福祉法人さわらび福祉会(甲賀市水口町水口)が運営する甲賀湖南ひきこもり支援「奏―かなで―」の協力で「ひきこもり電
【全県】 一般社団法人滋賀県建設業協会(大津市におの浜1、桑原勝良会長)は7月20日まで、建設業に関して撮影した「第26回『夢けんせつフォトコンテスト』」の作品を募集している。 同協会が業界のイメージアップと雇用促進を図るために実施している取り組みで、毎年、全国からの応募がある。 今年は、昨年同様の第1部「建設業ではた
【県】 県労働局(待鳥浩二局長)は職場での熱中症を予防するため、厚生労働省などが主唱する「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」の期間中となる今月から9月末日まで、熱中症対策の徹底を呼びかけている。 同局によると、全国で2010年~19年までの10年間、職場での熱中症による死亡者と4日以上休業した業務上疾病者の数
【県】 県では7月14日まで、社会全体で大きな二酸化炭素削減効果を発揮する「しが発低炭素ブランド2020」の認定候補となる製品・サービスなどを募集している。 県では、温室効果ガス排出削減につながる事業活動を低炭素社会への「貢献」ととらえ、省エネ・創エネ製品や関連部品の製造、環境配慮型サービスなどを通じて社会全体で削減で
【全県】 赤十字奉仕団滋賀県支部(大津市京町4)では県と協力し、地場産品の生地を用いた布製マスクの縫製に取り組んでいる。 県では、昨今のマスク不足に対して県内各地にある繊維の産地に着目。そのうち、吸湿性、速乾性に優れた高島綿織物「高島ちぢみ」の生地を活用した布製マスクを作製し、事業者などへ配布する事業を「マスク配布プロ
【県】 県共同募金会(大道良夫会長)は、全国の共同募金会と中央共同募金会とともに、「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援 全国キャンペーン」を協働実施している。 この取り組みは、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により日常生活に困難を抱える子どもと家族の支援活動への助成と寄付金の募集を行っている。 支援活動に対する助成は
新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき47都道府県に発令されておりました「緊急事態宣言」が、新規感染者数の減少傾向に伴い、5月14日、本県を含む39県について解除されることとなりました。これまで重点的な対策が必要とされていた13の「特定警戒都道府県」につきましても、本県に隣接する岐阜県をはじめ、茨城県、石川県、愛知
【全県】 近江鉄道と湖国バスは、新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴い、一部の路線をのぞき平日を「日祝ダイヤ」で運行している。終了時期は未定。状況によって運行内容を変更する。 現在、通常どおり平日ダイヤで運行しているバス路線は次の通り。 ▽近江バス・大津営業所管内「大江循環線」「瀬田循環線」、▽草津市コミュニティバス「
【全県】 連合滋賀の柿迫博会長らが11日、新型コロナウイルス感染症対策として「滋賀県がんばる医療応援寄附」に30万円を寄付した。 連合滋賀では、2011年の東日本大震災以降、災害などのために連帯活動基金を積み立てており、今回の寄付にも活用した。 県庁知事室で柿迫会長から寄付の目録を受け取った三日月大造知事は「医療現場は
【県】 県はこのほどゴールデンウイーク中の人の動きやこれまでのPCR検査状況などについて取りまとめ、報告した。◆大型連休の移動状況 県情報政策課がヤフー・データソリューション「DS.INSIGHT」とNTTドコモ「モバイル空間統計」を活用した分析によると、今年のゴールデンウイーク中の来県者の動向は、昨年と比較して約60
例年は家族連れでにぎわう琵琶湖辺も周辺の山々も人影はまばら。でも田植えは確実に始まっていて、コロナ騒ぎで今後の食糧輸入が心配な中、米作りに励んで下さる農家の皆さま、何よりも学校休業、外出制限、事業活動自粛にご協力いただいている皆さまにあらためて感謝申し上げます。暮らしを守る職場では感染の恐れと隣り合わせで多くの方が働き
【県】 4月28日、令和2年度県議会定例会4月招集会議が開かれ、互選により第100代議長に細江正人氏(73、彦根市犬上郡選挙区選出3期目、自民党県議団)、第111代副議長に富田博明氏(68、甲賀市選挙区選出3期目、自民党県議団)が選出された。正副議長の任期は申合せにより1年。 招集会議終了後、両氏はそろって就任の記者会
滋賀県では県立学校と公立小中学校の休校が今月末まで延長されました。一部の地域では分散登校などの感染防止策をとりながら学校が再開されたところもありますが、全国ほとんどのところで今しばらくはこの状況が続きます。2月末から急きょ始まった今回の休校は春休みをはさんで3か月目に入りました。学校現場からは「学習機会の確保」や「生徒