近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
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【県】 三日月大造知事はこのほど、県の政策を着実に推進するため、県の経験や課題を踏まえた来年度に向けた政府への政策提案・要望を県危機管理センター(大津市京町4)からWeb上で実施した。 各省庁への提案・要望活動は、例年、知事や県幹部が東京まで出向いて行ってきたが、今年は新型コロナウイルス感染症対策としてリモートで実施す
【県】 県は、児童・生徒を対象に募集していた「コロナに負けないぞ!!子ども応援プロジェクト」の募集結果について発表した。 県では、新型コロナウイルス感染症対策のため、県内の小学校、中学校、高等学校、特別支援学校で臨時休業が実施された中、3月中旬から同プロジェクトを打ち出した。その一環で春への季節の移り変わりに思いをはせ
【県】 県では、新型コロナウイルス感染症に関する支援強化月間の一環として、アルバイト収入減などにより生活に困っている学生への生活を支援するため、必要とする県内外の一人暮らしの学生や留学生に対し、県と協定を結んでいる団体・企業らと連携して近江米や食料品の無償提供を行う。 県によると、一人暮らしの学生は、同感染症の影響で「
【県】 近畿一帯で新型コロナウイルス感染症に関する国の緊急事態宣言が解除された21日、臨時の記者会見を開いた三日月大造知事は「県では、引き続き『警戒ステージ』にあるとして、気を緩めず、必要な対策を継続していく」としたメッセージを発信した。県は同感染症と長く付き合いつつ、“ポスト・コロナ”(コロナ後)の日常に向けた対策を
さる17日に放送されたNHKスペシャルをご覧になられましたか。「新型コロナウイルス ビッグデータで闘う」というテーマで、ウイルスに打ち勝つためにビッグデータをどのように活用するのかといったことを、ノーベル賞を受賞された山中伸弥さんと考えていくという内容でした。番組のなかでは、スマホで検索されたキーワードや位置情報などの
【県】 県交通対策協議会(会長・三日月大造知事)は県内の道路を走行する自動車、二輪車を対象にした「ハイビーム切替え運動」と自動車、二輪車(自動点灯装置を装着していない自転車を含む)を対象にした「前照灯早めの点灯運動」を実施している。 「ハイビーム切替え運動」は、夜間における対歩行者・自転車事故を防止することに加え、前照
【県】 新型コロナウイルス感染防止のため臨時休館していた県平和祈念館(東近江市下中野町)は13日から開館し、「15年にわたる戦争」をテーマに今春充実拡大した基本展示を公開している。県舞台に全体像を紹介戦場、国民生活、学童疎開 基本展示は、従来比で2倍に拡大し、導入部分でその歴史的背景を「満州事変からアジア太平洋戦争へ」
【県】 県では2024年の滋賀国スポに向け、ターゲットエイジ世代である小・中学生が自宅でトレーニングに取り組めるよう「ジュニアアスリートトレーニング講座」と題した動画を作成した。 新型コロナウイルスの影響で、子どもたちの運動不足や体力低下が懸念されていることから、県では医科学サポートスタッフのトレーナー陣がアイデアを出
【県】 竹生島・宝厳寺(長浜市)の国宝唐門や重文観音堂など4棟の保存修理工事がこのほど完了し、秀吉時代の大坂城の遺構とされる極彩色の華麗な姿がよみがえった。 県の7年にわたる工事は、前回の修理から48年ぶりとなる屋根檜皮(ひわだ)葺の葺き替え、85年ぶりの漆と彩色の塗り直しなど。 唐門など4棟は、豊臣秀頼の命により慶長
【県】 県では7月14日まで、社会全体で大きな二酸化炭素削減効果を発揮する「しが発低炭素ブランド2020」の認定候補となる製品・サービスなどを募集している。 県では、温室効果ガス排出削減につながる事業活動を低炭素社会への「貢献」ととらえ、省エネ・創エネ製品や関連部品の製造、環境配慮型サービスなどを通じて社会全体で削減で
【県】 県社会福祉協議会(草津市笠山7)では、「毎週木曜日のひきこもり電話相談の活用を」と広く呼びかけている。 同協議会は2015年9月から、ひきこもりの人と家族の支援に取り組んでおり、19年10月からは社会福祉法人さわらび福祉会(甲賀市水口町水口)が運営する甲賀湖南ひきこもり支援「奏―かなで―」の協力で「ひきこもり電
【全県】 一般社団法人滋賀県建設業協会(大津市におの浜1、桑原勝良会長)は7月20日まで、建設業に関して撮影した「第26回『夢けんせつフォトコンテスト』」の作品を募集している。 同協会が業界のイメージアップと雇用促進を図るために実施している取り組みで、毎年、全国からの応募がある。 今年は、昨年同様の第1部「建設業ではた
【県】 県労働局(待鳥浩二局長)は職場での熱中症を予防するため、厚生労働省などが主唱する「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」の期間中となる今月から9月末日まで、熱中症対策の徹底を呼びかけている。 同局によると、全国で2010年~19年までの10年間、職場での熱中症による死亡者と4日以上休業した業務上疾病者の数
【県】 びわこビジターズビューローは、ホームページ内に開設した「おうちで楽しむ滋賀・びわ湖」で、県内の事業者・飲食店の宅配などの販売情報をまとめた応援サイトを紹介している。
【県】 県交通対策協議会(会長・三日月大造知事)は、交通事故防止をめざして、自動車と原付バイクの夜間のハイビーム切り替えと自転車を含む前照灯早め点灯を県民に呼びかけている。 ハイビーム切り替え運動は、夜間、歩行者や自転車利用者を早期発見し、交通事故を未然に防ぐため、交通量の多い市街地を除いて前照灯を上向き(ハイビーム)
【県】 県では7月末日まで「いまだから地産地消 宅配料100円キャンペーン」と銘打ち、県内の生産者などが県内の消費者に花や畜産物、湖魚、滋賀めしセット(野菜類など)を宅配する場合、消費者が負担する宅配料が100円になる取り組みを展開している。 昨今の高まる宅配ニーズに対応し、さらに新型コロナウイルス感染症の影響で業務用
【県】 県農政水産部ではこのほど部内で「手づくりマスクコンテスト」を開催、職員から集まった優秀作やユニークなマスク作品の写真を今月末まで県庁本館1階の県民サロンで紹介している。 新型コロナウイルス感染症の影響によりマスクの入手が全国で困難となっている中、同部では「医療現場でもマスク不足が叫ばれている中、我々が業務で市販
【県】 県は26~28日の各午後1時~午後4時、県内企業・事業所の魅力などを発信することで、県内への就職を促すとともに求職者の就職活動を応援するWEB合同企業説明会「しがジョブLIVE!」を実施する。 県では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、対面による合同企業説明会などの就活イベントの中止が相次ぎ、特に「単独
【県】 県はきょう22日開会される今年度県議会5月臨時会議に新型コロナウイルス感染症対策に関連する補正予算案を提出する。県議会が定例会以外に臨時議会を開くのは2014年に通年議会となってからは2回目、補正予算案提出に関して開かれるのは初めてとなる。 県は「同感染症で影響を受けた人たちへの早急な支援のため、6月定例会を待
【全県】 新型コロナウイルスの感染拡大を受けた対策として、県内の19市町は、国や県の制度とは別に家計支援や事業所支援の独自策を打ち出している。そこで滋賀報知新聞社は15日までに県内19市町の対応をまとめた。(高山周治) 水道料金を無料化するのは5市。一人親家庭が受けられる児童扶養手当や、中学卒業までの子育て世帯対象の児