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【県】 県はこのほど、今年度の審議会など県の附属機関の女性の登用状況について取りまとめ、公表した。 県は、滋賀県男女共同参画推進条例や「パートナーしがプラン2020~滋賀県男女共同参画計画・滋賀県女性活躍推進計画~」のもと、様々な分野での政策・方針決定過程への女性の参画促進に努めている。その一環として、県は附属機関への
【県】 県では9月30日まで、県産野菜を用いた簡単おかずレシピを競う「第4回『滋賀めし』メニューコンテスト」への参加を募っている。 同コンテストは、滋賀の野菜の消費拡大を目指して県と食品メーカーのカゴメ(本社・愛知県名古屋市)が共催しており、今回で4回目となる。 今回のテーマは、「滋賀の野菜のおいしさを感じられ、みなさ
【全県】 新型コロナウイルス感染症の新規陽性患者が最多を更新した翌日、それを約1・4倍も上回る感染者数が発表されるなど、7月中旬以降、県内全域で感染が急激に拡大した。三日月大造知事は折に触れ「これまでにない危機感を県民と共有したい」と語る。第4波までとは異なる様相の第5波に対し、県にはこれまで以上の対策と強いメッセージ
【県】東京オリンピック2020の自転車女子ロードレースでオーストリアのアンナ・キーゼンホーファー選手が金メダルを獲得したことを受け、県は今後のビワイチを含めた相互交流を祈念し、同国政府観光局へ信楽焼「サイクリングたぬきちゃん」を贈った。県と同局は今年からSNS上などで交流を深めている。
7月28日、彦根市出身の競泳女子の大橋悠依選手が東京五輪で2個目の金メダルという日本の水泳史に残る快挙を成し遂げました。本当におめでとうございます!大橋さんの強さの源に、水の国・琵琶湖・滋賀県があると勝手に思って、喜びもひとしおです。 水は恵みや喜びをもたらしてくれる一方で、牙をむく事もあります。連日の猛暑に、今年も琵
――初めてのイギリス滞在は、いかがでしたか。 レオポルト 私の中では、イギリスは「たえず暑気と寒気が交替していて危険な国」でしたので、宮廷伺候という公式の行事以外では、なるだけ、健康に留意して、万が一にも病気にはなるまいと緊張して過ごしていたのですが、到着から3カ月たった7月、案の定、体調を崩してしまいました。その日は
【全県】 「道路ふれあい月間」における道路愛護団体等の国土交通大臣表彰の受賞者がこのほど発表され、県からは甲賀市の「地縁団体 小川区」と近江八幡市の「琵琶湖畔の景観を良くする会」が受賞した。 同表彰は、国土交通省が実施する「道路ふれあい月間(8月1日~31日まで)」の取り組みの一環。 各受賞理由として、「地縁団体 小川
【県】 県は、盆期間中の新型コロナ感染症への対応について次の通り発表した。 【相談・診療】 発熱、のどの痛み、頭痛、下痢、体のだるさ、においや味がわかりにくいなどの症状がある場合は、他の患者との接触を避けるため、受診の時間や方法を指定することがあるため、事前に電話などで連絡してから受診する場合がある。 かかりつけ医や身
【全県】 第103回全国高等学校野球選手権大会(日本高等学校野球連盟など主催)が10日から開幕した。滋賀県からは先月の県予選を制した近江高校野球部(彦根市松原町)が代表として出場する。同高が夏の甲子園に臨むのは、新型コロナウイルス感染症で中止となった昨年大会を挟んで3回連続、通算15回目となる。 開幕に先立ち、このほど
東京オリンピックが無事に終わりました。始まる前には新型コロナの感染拡大時期と重なり再延期や中止を求める声が高まり、開催を期待していた私はどうなることかと心配していました。今回のオリンピックを成功裏に終えることができたのは大会関係者やボランティアの皆さんのご努力や選手の皆さんのご協力のおかげであると感謝しています。新型コ
【県】 県は今年度末まで、県内でスクリミンゴガイ、ホテイアオイ、オオバナミズキンバイ、オオキンケイギク、ミシシッピアカミミガメ、オオクチバス、ナガツルノゲイトウ、アメリカザリガニ、オオフサモ、ブルーギル、アレチウリ、ミズヒマワリ、オオカワヂシャ、ヌートリア、アライグマ、ウシガエル、カムルチー、チクゴスズメノヒエ―の目撃
【全県・東近江】 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、政府のまん延防止等重点措置(まん防)がきょう8日から滋賀県内でも運用開始された。県は独自に定める同感染症のステージを最高の特別警戒ステージ(ステージ・)に引き上げ、医療体制非常事態を発出するとともに、まん防が適用される区域とそれ以外の県内全域に対し、感染症対策
57年ぶりの東京オリンピックがいよいよ閉幕します。メディアではさんざん中止の議論がなされ、結果無観客での開催となったことは選手にとっても国民にとっても残念ではありましたが、出場選手の頑張りで多くのメダリストが誕生しました。 中でも大橋悠依選手が競泳女子個人メドレー400mと200mで2冠を達成したことは、滋賀県民を歓喜
【県】 新型コロナウイルス感染症の県内での感染拡大に伴い、政府が4日、滋賀県に8日からまん延防止等重点措置(まん防)を適用する方針を定めたことを受け、県はきょう6日、県の同感染症対策本部員会議を開き、県の対応や県が定めているステージ移行の判断などを決定し、県民に発信する見込みであることが分かった。 4日、政府の発表を受
【県】 三日月大造知事が2期目任期の3年間を経て、このほどこれまでの取り組みの振り返りと今後の施策の柱としたい考えについて記者団に語った。 三日月知事は、人口減少、長寿化・少子化、気候変動、財政悪化、コロナ禍など多様な社会情勢を挙げ「コロナ禍を経て、『本当の意味での健康しがをつくろう』と皆さんに呼びかけている」と語った
【県】 今月下旬の国から県に配分されるファイザー社製の新型コロナウイルス感染症予防接種用ワクチンで、県内の12歳以上の過半数が2回接種できる数を確保できる見通しであることがわかった。 県ワクチン接種推進室によると、県内在住の12歳以上は124万7943人(今年1月1日時点)。一方、これまでに配分済みの接種回数120万5
【県】 このほど「第21回生態学琵琶湖賞」の受賞者が決定し、県公館(大津市京町4)で授賞式が実施された。 同賞は、水環境に関連する生態学やその周辺分野で活動する50歳未満の優れた研究者に隔年で贈られる賞で、1991年に県が創設した。現在は一般社団法人日本生態学会が引き継ぎ、県も運営に協力している。 今回受賞したのは、世
【全県】 日本政策金融公庫大津支店(大津市梅林1)はこのほど、県内の中小企業動向について2021年4―6月期の実績と7―9月期、10―12月期の見通しを取りまとめ、公表した。同公庫によると、県内の景況は、中小企業は「新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況ながら、一部に持ち直しの動きが見られる」、小企業は「新型コ
夏本番を迎え、連日、大変厳しい暑さが続いています。こまめな水分補給など、熱中症対策をしっかりとっていただき、体調管理に気を付けましょう。 全国的に新型コロナウイルスの感染が急拡大し、本県においても「警戒ステージ(ステージ�。)」(8月2日現在)となっています。 県民の皆様には、感染拡大の波を少しでも低く抑えるため、この
さる7月16日に県議会6月定例会議が閉会し、これまで様々な議論があった淀川水系河川整備計画変更案に知事が同意する議案が賛成多数で可決され、大戸川ダムの建設が推進されることとなりました。嘉田前知事時代に大阪府など4府県の知事が合意して凍結された大戸川ダム建設計画が再び動き出すことになります。当時の知事が同意する大戸川ダム