第97回 全国高校野球選手権大会滋賀大会明日開幕!
八日市高等学校
大会第5日 第1試合 皇子山球場
東近江市八日市上之町1番25号
監督 奥村 英幸 責任教諭 宇田 茂
1 投 高橋 柊人 3 甲 良
2 捕 森田 良紀 3 甲 良
3 一 鈴木 司 3 竜 王
4 二 西澤 潤樹 3 安 土
5 三 間宮 悠 2 聖 徳
6 遊 辰巳 寛弥 3 能登川
7 左 西澤 宙良 2 八幡東
8 中 荒川 輝旺 3 稲 枝
9 右 川尻 典弥 3 竜 王
10 投 松野 将也 3 湖 東
11 投 岩本健二朗 1 日 野
12 捕 山野 真宏 2 八幡西
13 外 廣田 有亮 1 玉 園
14 内 藤井 亮輔 3 湖 東
15 外 西村 拓己 3 竜 王
16 外 尾崎 優馬 3 愛 知
17 外 高尾 優希 3 日 野
18 内 泉本 智 3 稲 枝
19 内 茂森 翔 3 八 幡
20 内 森 勇貴 1 滋賀学園
今年のチーム
八日市高校伝統の粘り強い全員野球が信条。守備からリズムを作り、打線が応える。
一年生からエースとしてチームを支えてきた高橋はキレのあるストレートと多彩な変化球が持ち味。昨年も強豪相手にベストに近い投球を見せてくれた。今年は昨年以上の上積みが期待できる。打線では中軸の間宮、鈴木、西澤宙らの打撃に考え抜かれた走塁を絡め得点に結び付ける。守備では要の辰巳、守備範囲の広い荒川を中心にセンターラインが安定した守りを見せる。目標は61年振りの甲子園出場。
経験豊富な西澤潤樹主将
一昨年の秋の近畿大会にもレギュラーとして出場している。全国区の強豪校相手に手も足も出なかったことを今でも鮮明に覚えています。ただ、全国レベルを体感し、学ぶことが多かった。最後の夏、全国の舞台を目指してチームを引っ張る。
八日市南高等学校
大会第3日 第2試合 県立彦根球場
東近江市春日町1番15号
監督 堤 直紀 責任教諭 今崎 健治
1 投 池澤 怜児 3 永源寺
2 捕 谷口 亮太 3 玉 園
3 一 木野 翔太 3 聖 徳
4 二 秀野 太希 3 聖 徳
5 三 森 幸二 3 聖 徳
6 遊 藤田 凌輔 3 八 幡
7 左 今西 隆大 3 聖 徳
8 中 端 哉汰 3 永源寺
9 右 松原 司 3 湖 東
10 投 二口 太陽 3 八 幡
11 投 田中 透真 2 聖 徳
12 捕 薫森 翔也 2 湖 東
13 内 山田 篤生 3 甲 良
14 内 中井 航佑 2 聖 徳
15 外 菅谷 駿 3 聖 徳
16 外 井口 智樹 3 能登川
17 投 岡崎 海大 2 聖 徳
18 内 藤川 輝 1 能登川
19 内 菅谷 陸 1 聖 徳
20 内 角田 優大 1 豊 日
今年のチーム
1年生の時からレギュラーとして出場していたメンバーが多く残っており、経験値は豊富なチーム。3年生17名全員が仲が良く、また下級生ともコミュニケーションがうまくとれ、チームワークはどのチームにも負けない。キャプテンである木野を中心に二遊間の秀野、藤田が堅い守りを見せる。打線では谷口、池澤などの強力クリーンアップを中心に上位から下位まで切れ目のない打線で相手投手にプレッシャーをかける。目標は初の甲子園出場。
チームの精神的支柱 木野翔太主将
昨年から大会に出場し、夏の戦い方もよく理解している。春の大会ではミスから失点を重ねてしまった。この夏はミスを少なくして守備から流れを掴んで攻撃に繋げたい。大目標はもちろん甲子園出場ですが、まずは目の前の一戦一戦をしっかり勝ち上がっていきたい。
滋賀学園高等学校
大会第8日 第1試合 県立彦根球場
東近江市建部北町520-1
監督 山口 達也 責任教諭 山本智之
1 投 西村 貴裕 3 高 穂
2 捕 後藤 克基 1 垂 水
3 一 坂野 一輝 3 藤井寺第三
4 二 戸田 武蔵 3 明 富
5 三 芝田 亜門 3 桃山台
6 遊 下迫 圭太 3 有 野
7 左 滝 廉太 3 三 島
8 中 藤田 将生 3 北宇治
9 右 添盛 空 3 浦 添
10 投 白仁田佑弥 3 大正中央
11 投 小萱 瞬 3 柳 川
12 捕 山田 偉琉 2 大垣西部
13 外 宮下 拓央 3 矢田西
14 内 下河内景太 2 天 王
15 内 松岡 立城 2 郷 荘
16 内 大西 紘平 3 豊中第九
17 外 廣田 怜央 1 城 陽
18 投 神村 月光 1 コ ザ
19 内 垣内 将飛 2 多 田
20 内 田井 改周 1 瀬 田
今年のチーム
今年のチームは打ち負けない打のチーム。打線は主砲の芝田を中心に上位から下位まで切れ目がなく、相手投手の脅威となる。
エース左腕の西村はテンポ良く投げ込んでいく投手のため、試合への入り方がキーポイントか。
新チーム結成から1年、選手達も着実に力をつけており、頂点目指し、6年振りの甲子園出場へ。
戸田武蔵主将・滝廉太副主将
今年のチームは守備からリズムを作って、1番から9番まで9人が線になって1点1点を取りにいく。投打に柱はいないが全員野球でチーム力は高い。一人ひとりがしっかりと課題を持って練習に取り組んでおり、練習どおり自分たちのリズムで試合に臨みたい。










