参加10チームが熱戦繰り広げる
◇東近江
湖東信用金庫理事長杯争奪第二十八回シニアソフトボール大会(日本フルハップ協賛)がこのほど東近江市の布引グリースタジアム多目的グラウンドで開かれ、参加した東近江ソフトボール協会シニア登録十チームの選手約二百人が熱戦を繰り広げた。
大会は、シニア世代の健康増進と相互の親睦を通して、地域のスポーツ振興支援と地域貢献の一環として毎年開催されている。
トーナメントで優勝が争われた結果、五個荘シニアボーイズが優勝して山本英司理事長から理事長杯が手渡された。準優勝はNOTOGAWA・SC。







