カテゴリ: イベント
【東近江】 能登川地区まちづくり協議会は、12月16日から同24日まで林中央公園(東近江市林町)で開催するイルミネーション「第14回2017Lighting Bell in NOTOGAWA」の飾り付けや片付けのボランティアを募集している。 日時は12月3日、9日、10日、1月13日、14日(午前9時~正午、午後1時~
【東近江】 10周年の節目となる「第10回びわこジャズ東近江」(後援=東近江市、同市教委、同市観光協会、滋賀報知新聞社、県中小企業家同友会)の開催日が、来年4月29日、30日の両日と決まった。 当日は、東近江市の近江鉄道八日市駅~同市役所周辺の延べ40会場(予定)で、多彩なジャンルのプロ・アマが出演する。 また、主催の
【近江八幡】 「じーねっと しがフェスタ」が12月3日午前10時から午後3時まで、県立男女共同参画センター(近江八幡市鷹飼町)で開かれる。会場では幅広い世代に向けた講座、親子で参加できる体験コーナー、バザー、模擬店などが催される。問い合わせは同センター(TEL0748―37―3751)へ。
【近江八幡】わいわいフェスタ実行委員会は、26日午前11時半からヴォーリズ学園の教育会館周辺(近江八幡市市井町)で市民国際交流の集い「わいわいフェスタ」を開催する。雨天決行。 世界の手作り料理やステージパフォーマンス、プレゼントが当たるビンゴゲーム、多文化体験ブースなどが開かれる。入場無料で、世界の料理等購入チケット1
【東近江】 八日市公設地方卸売市場(東近江市市辺町)を一般開放する「おいでやす日曜市」が26日午前9時から開催される。模擬店の出店やマグロの解体ショーなど特別な催しも実施される。
【近江八幡】近江八幡市勤労者福祉センター(アクティ近江八幡)は、23日午前9時半から午後3時半まで「アクティふれあいフェスタ2017」を開催する。 親子ふれあい教室や子ども英会話、和太鼓演奏、遊びながら学べるボードゲーム体験などのイベントの他、地元の新鮮野菜を販売する軽トラ市、焼きたてパンやクッキーの店も出る。その他、
【近江八幡】滋賀食肉センター駐車場(近江八幡市長光寺町)で25日午前10時から「滋賀食肉センター10周年記念ミートフェア」が開かれる。雨天決行。 同センターの開設10周年を祝うイベントで、先着300人に近江牛大鍋と近江豚汁を無料で振る舞うほか、スーパーボールすくい(子ども先着100人無料)、近江牛の焼肉、キーマカレー、
【東近江】多彩な店が出店するイベント「本町秋パサージュ」が11日、八日市本町商店街アーケードで開催され、多くの買い物客でにぎわった。 「パサージュ」とは、フランス語でアーケード商店街。このイベントは、八日市の地名の由来となった、かつての「市」のにぎわいを創り出そうと、毎年春・秋に実施されているもので、この日は50店近く
【大津】 県立近代美術館(大津市)が26日まで、大津市の成安造形大学で移動展示を行っている。 同館は2020年のリニューアルオープンに向けて長期休館中だが、所蔵作品を県内の施設で公開する移動展示事業として、「めぐれ!つながれ!色とかたち。ワイワイわれらのモダニズム」と題し、同大学で現代美術部門の作品を展示する。入場は無
【大津】 大津市歴史博物館(大津市)は19日まで、大津京遷都1350年記念の企画展「大津の都と白鳳寺院」を開いている。天智天皇が667年に飛鳥から大津に都を移してから今年で1350年の節目を迎えるのを記念し、重要文化財の仏像を展示するほか、同市の錦織遺跡の発掘調査の成果や、古代寺院の出土資料を紹介して遷都の背景を浮き彫
【長浜】 (株)日本政策金融公庫はこのほど、長浜市の長浜バイオ大学で開かれたびわ湖環境ビジネスメッセ内において、セミナー「環境・新エネルギー産業の成長と中小企業のビジネスチャンス」を開催した。 同公庫は取引先の環境ビジネスや環境対策に取り組んでいる人の支援に力を入れており、セミナーには、環境対策に関心のある県内外の中小
【近江八幡】立命館大学経済学部寺脇ゼミに所属する学生有志22人は、赤こんにゃくやべんがら格子など近江八幡とゆかりの深い「べんがら色」に注目した食イベント「べんがら色彩スイーツ&ミール2DAYS」を18日と19日の午前10時から午後4時まで旧吉田邸(近江八幡市多賀町)で開催する。 八幡堀周辺の店舗の協力で地元食材の赤こん
【東近江】 東近江市の一大イベント「第41回 二五八祭」(公益社団法人東近江青年会議所主催、滋賀報知新聞社ら後援)が3日、東近江市役所周辺で開かれ、かつて賑わった「市」を彷彿させる多くの人と物で会場は活気づいた。 天候に恵まれたこの日、フリーマーケットや地元の特産品ブースなど約180店が軒を連ね、約4万人が来場(主催者
【東近江】 持続可能な地域社会を目指して、ローカルファイナンス(地域のお金の流れ)の新しい仕組みを考える「第10回 ローカルサミット」が12月1日~3日、「ローカルファイナンスが拓く確かな未来」をテーマに東近江市内で開催される。 このサミットは、100年後の「真のローカル」を目指すため、従来の効率・成長のグローバリズム
【近江八幡】県婦人会館で12日、「手作りコスメフェスタin近江八幡」(実行委員会主催)が開かれる。 フェスタでは、「肌にも地球にも優しい」をコンセプトに天然成分を100%使用した素材やその素材がどのように地球に還るかを意識して作られたコスメ(コスメティック・化粧品の意味)の紹介を通して自然環境を守る大切さや社会循環を考
【日野】標高1110メートルに語呂合わせした「綿向山の日」のあす11月10日、「ふれあい綿向山Day」が催される。 登山口のヒミズ谷出合小屋から頂上までの登山(所要時間、ゆっくり登って約2時間半分)を自由に楽しんでもらう催しで、午前11時10分からは町長らが出席したセレモニーや「登山証明書の発行」などが山頂で行われる
【東近江】 奥永源寺杠葉尾町の収穫祭「棚田deピクニック」が同町で開かれ、町内外の約170人が秋の実りを満喫した。 この収穫祭は、釜で炊いた新米や地元食材でつくった惣菜のおいしさ、そして深まりゆく山里の秋を町外の人にも感じてもらおうと、地元住民でつくるスポーツクラブ「友遊会」と同市自治会館、「地域おこし協力隊」の藤井悠
【東近江】 座禅や写経を通して日ごろの疲れを癒すイベント「The 禅」が、蒲生岡本町の梵釈寺であった。 この取り組みは、蒲生野の田園風景を眺めながら、国の重要文化財、木造阿弥陀如来像の前で座禅をくみ、心を癒してもらおうと企画されたもの。 イベントには市内外から14人が参加し、熊倉実栄住職から座禅の組み方や呼吸の仕方を教
【東近江】 東近江市蓼畑町にある道の駅奥永源寺渓流の里で19日、「渓流の里秋まつり」(奥永源寺渓流の里運営協議会、渓流の里サポーターズ主催)が開催される。食欲・芸術の秋を楽しむ様々な催しで来場を呼びかける。 会場では、たこ焼きや岩魚の塩焼きなどの飲食バザー(午前10時~午後4時)をはじめ、入れたての政所茶と手作りの草餅
【竜王】「まるごと竜王産スキヤキプロジェクトwith近江牛の大鍋事業」が15日、竜王町総合運動公園ドラゴンハットで開かれ、家族連れなどを中心に約5千人の来場者が訪れた。 近江牛を使ったビーフグルメエリアや地元の屋台村エリア、県内の道の駅に出店している約30店が並び、訪れた人々は、地元の酒蔵の日本酒や野菜などを買い求めた