カテゴリ: 暮らし
◇東近江 社会福祉法人延命保育園(東近江市八日市清水二丁目務知子園長)は、子どもたちの一年間の成長を披露する「第四十四回生活発表会」(後援=くるみ会)を十五日午前十時から八日市文化芸術会館で開く。 午前のステージでは、五歳児の和太鼓、〇歳児の手遊びや遊戯、三―五歳児のリトミックや楽器遊び、四歳児のオペレッタ、先生の和
◇近江八幡 安土文芸セミナリヨの「第十九回ミュージックフェスティバル・合唱編」が二十二日午後二時から開かれる。 楽器、声楽編に続く第二弾で、「あふみヴォーカルアンサンブル」、「EMU Singers」、「クール・ニオ」、「合唱団AUG」、「アンサンブルmuse」、「女声合唱ラック・シャンテ」、「近江八幡混声合唱団」の七
◇東近江 五個荘地区まちづくり協議会は、十三日に開催する「ダンボールコンポスト全体講習会」ヘの参加を、地域住民に呼びかけている。 ダンボールで簡単に作製できるコンポストで生ごみを堆肥化することで、生ごみを削減し、エネルギーや自然環境、ごみ焼却施設ヘの負荷を軽減し、ごみ処理経費削減につなげようと、地区内への拡大を目指す。
◇日野 日野町立南比都佐公民館(同町深山口)で十四日午後五時から「チョコっと楽しむDAY」が開かれる。 南比都佐公民館主催のカップリングパーティーで午後八時まで。参加費は男性三千円、女性千円。対象は二〇歳から四〇歳前後の独身男女。ビュッフェ形式の軽食を用意。募集人数は男女各二〇人。参加申し込みと問い合わせは同公民館(T
◇東近江 世界凧博物館東近江大凧会館は、二月一日「親子凧作り教室」の参加者を募集。製作は「東近江のガオさん」。先着二十五組。一人五百円。同館(TEL0748―23―0081)。
テレビでは山登りに関する番組が増えています。私も北アルプスを中心にあちらこちらの山を踏破(とうは)したことがあります。最近は誰もが気軽に登山を楽しまれる様になり、安全確保の為に登山道も整備され以前に比べると危険なところが少なくなりました。 北アルプスから南アルプスにかけては、3,000m級の高峰がそびえ立ち、登山を愛す
◇竜王 みんなで歌おう、歌声喫茶ポッケがあす十七日午後一時半から竜王町公民館で開かれる。参加費二百円(ドリンク付)。 町外や一人の参加も歓迎。事前申し込み不要。当日会場で受付。
◇東近江 公益財団法人東近江市地域振興事業団は、十八日から開講する「キッズストリートダンス基礎講座パート2」(全四回)の受講者を募集している。 基本のリズム取りから基礎のステップまでを習得できる。ダンス好きの小学生なら市内外を問わずだれでも受講できる。 日程は、一月十八日、二月一・二十二日、三月一日の午前十一時から正午
◇東近江 正しい発声法で心も体も健康にする講座(三回シリーズ)が、十八日から東近江市立八日市文化芸術会館で始まる。 歌や演劇の発声の基礎を学びたい人から、ストレスを発散して健康になりたい人まで、興味のある人ならだれでも受講可能。 第一回「正しい発声法の基礎練習」は十八日午後二―三時。第二回「発声運動と身体運動の練習」は
◇東近江 総務省滋賀行政評価事務所は二十一日、東近江市八日市浜野町のショッピングプラザアピア四階の情報プラザに「行政なんでも相談所」を開設する。受け付け時間は午後一時から三時半。 相続、登記、年金、多重債務、各種申請・届出、社会福祉、河川道路管理などに関する相談、意見や要望、苦情などに、行政相談委員、滋賀行政評価事務所
◇東近江 地域の精神保健福祉活動をしている社会福祉法法人こなんSSN就労継続支援B型事業所・凧日和(かいとびより)は、「歌声喫茶風 うたの集い」を二十五日、八日市コミュニティセンターで開催する。 精神障害への理解を深めてもらうことを目的に開き、当日は精神障害を持つ人と地域の人々で、日本の唱歌や懐かしのメロディー、フォー
◇東近江 能登川博物館(東近江市山路町)は、二十日に開催するそばづくり体験「冬の民具体験―唐箕(とうみ)と石臼体験―」の参加者を募集している。 昔の暮らしの道具に触れて、先人の生活や知恵に関心を持ってもらおうと開催。同館で育て収穫したソバを、江戸時代中ごろから普及した唐箕を使って実と殻に選別し、石臼でソバ粉にする。その
◇日野 日野町の「心ふれあう福祉のつどい2014」(主催・同つどい実行委員会、町社協)が、あす二十三日午後〇時四十五分から同町町民会館わたむきホールで開催される。入場無料。 「広げよう 地域のふれあい 支えあい」をテーマに、町民が地域のつながりやボランティアへの関心を高め、「やさしさとぬくもりのある福祉のまち日野」の推
◇竜王 竜王町教育フォーラム2014(竜王町PTA連絡協議会主催)が、きょう二十二日午後二時から同町公民館ホールで開かれる。入場無料。フリーアナウンサーの牧田衞活(もりかつ)さんの講演会が開かれる。
◇東近江 能登川博物館は、市内の小学三年生の社会科授業の一環として、毎年開いている昔の民具を使う学習「昔のくらし学習」で、子どもたちに民具の説明や声かけをする「昔の暮らし体験サポーター」を募集している。 地域の人々で子どもたちを育てようと平成二十五年度から市内の有志で活動しており、興味があれば誰でも参加できる。活動時期
◇東近江 第十回東近江市芸術文化祭の「秋の映画まつり」が二十八・二十九日に八日市文化芸術会館で開かれる。 二十八日午後七時からの『ペコロスの母に会いに行く』は、長崎在住の漫画家・岡野雄一の認知症の母との何気ない日常の体験をもとに描かれた同名のベストセラーエッセイ漫画を、『男はつらいよ フーテンの寅』などでおなじみの喜劇
◇東近江 近江商人博物館は、二十二日に開催する折り紙教室「折り紙で四季折々―クリスマス―」の参加者を募集している。 講師に日本折紙協会認定講師の寺島春三氏を迎え、クリスマスをテーマに、折り紙で小人のような可愛らしいサンタクロースや立てて飾るクリスマスツリーをつくる。 定員は先着二十人で、親子で参加も可能(小学三年生以下
◇草津 “どうなるの?介護保険”をテーマに「第二回WAC在宅介護フォーラムin滋賀」が三十日午前九時二十分~午後三時四十分まで、草津市の医療法人誠光会草津総合病院あおばなホールで開催される。主催は、公益社団法人長寿社会文化協会ほか。 内容的には、服部万里子・長寿社会文化協会理事長の講演「縮む介護保険をどう広げるか」(仮
◇東近江 能登川博物館は八日、「七輪」を使ってサンマを焼く「秋の民具体験」を開催した。 子どもたちに昔の暮らしの道具に触れてもらい、今と昔の道具の違いや暮らしの移り変わりを学んでもらおうと開いたもので、親子合わせて十六人が参加した。 体験では、炭に火をおこすところからはじめられ、参加者は火吹き竹やうちわを使って七輪に風
◇竜王 みんなで歌おう「歌声喫茶ポッケ」が十五日午後一時半から竜王町公民館で開かれる。 思い出深い懐かしい歌を中心に参加者全員で楽しむ。参加費二百円(ドリンク付)。町外からの参加も可。事前申込み不要。