カテゴリ: イベント
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◇大津 堅田湖族にぎわい市が二十四日、五月二十二日、湖族の郷資料館(大津市)と浮御堂(同)一帯で開催される。会場では、地元農家の新鮮野菜、仰木の棚田米、湖魚の佃煮、和菓子などの屋台が出る。二十四日は「本福寺のぼたんと老松」の鑑賞会、五月二十二日は「居初氏の庭園天然図画亭」見学会がある。 申し込みと問い合わせは、堅田観光
◇大津 おおつ花フェスタ&春の緑化フェアーが十六日、十七日、皇子山総合運動公園(大津市)で開かれる。花や緑に関するイベントやステージパフォーマンスなどが催される。問い合わせは大津市公園緑地協会(077-527-1555)へ。
◇東近江 環境・エネルギー・暮らしを考える祭典「菜の花エコフェスタ2016」(NPO法人愛のまちエコ倶楽部主催)が十七日、東近江市妹町のあいとうエコプラザ菜の花館前ひろばで開催される。 会場では、天ぷら油のキャンドル作りや薪割り体験、ヨシペン作りなどの体験コーナーのほか、有機栽培の野菜やオーガニックコーヒー、菜たね油の
◇東近江 八日市商工会議所サービス業部会は、サクラの名所として知られる延命寺公園で「さくらまつり」を九日に開催する。 延命保育園教職員の和太鼓演奏、Dan's Studio Banによるダンス、地元出身の堤笑子さんや山本慎也さんの歌謡ショーやカラオケコーナーが会場を盛り上げ、同会議所会員によるうどん・かやくごはん・凧ボ
◇近江八幡 近江八幡観光物産協会はあす十日午前十時から午後四時まで八幡堀周辺で観光客へのもてなしイベント「時代劇の似合う町おうみはちまん」を催す。 同協会員や有志ら約三十人が参加して浪人や町人など時代劇の登場人物姿に扮して、観光案内や記念撮影に応じたりする。 また、観光施設を巡るスタンプラリーやお茶屋を開設してそば、団
◇東近江 東近江市芝原町と柴原南町の布引丘陵沿いの夜桜を楽しむライトアップが、九日午後四時から七時半まで開催される。玉緒・布引小学校卒業生が夢を描いたペットボトルの提灯が桜を夕闇に浮かび上がらせる。玉緒地区まちづくり協議会によるうどん・フランクフルト・ポップコーン・コーヒーの屋台も出る。
◇近江八幡 満開を迎えた近江八幡市の白鳥川堤防沿いの桜の並木で二日夕、夜桜を楽しむぼんぼりの点灯式が行われた。 ぼんぼりは、同市内の退職男性らでつくる環境ボランティア団体「白鳥川の景観を良くする会」が、スポンサー企業や市内外の子どもらの協力を得て毎年設置しているもので、今年で六年目。 堤防道を走る白鳥川橋から市総合医療
◇竜王 竜王町川守の妹背の里で「第十七回さくらまつりin妹背の里」がきょうから十六日まで開催される。 開催に合わせて家族や友達の笑顔の絵画を随時募集し、六月三十日まで展示する。 まつり期間中、午前十時~午後八時まで花見宴会サイト(要予約・一区画三千円、場所取り不要、ブルーシート無料貸し出し)と日没~午後九時まで夜桜ライ
◇東近江 近江鉄道八日市駅前の本町商店街で二十日午前十時からアパレルショップFORTY NINERS(小中儀明代表)と本町商店街振興組合による「ローカル・ガレージ・カルチャー」が開催される。商店街周辺地域の活性化をめざして、カスタムカーやバイク、若手作家の作品、全国ブランドアパレル、飲食ブースが並ぶ。
◇東近江 昨年も県内外から延約三万人(主催者発表)が来場した春の一大イベント「びわこジャズ東近江(旧名びわこジャズフェスティバル)」が、今年も四月二十三、二十四日に開催される。イベントの成功に向けて実行委員会では現在、ボランティアスタッフを募集している。 募集するのは、ステージ、MC、チーフボランティアで、高校生以上の
◇東近江 華麗な衣装を身にまとい、人が雛人形に扮する「にんげん雛絵巻まつり」が13日と14日、五個荘近江商人屋敷の外村繁邸で開かれ、多くの観光客で賑わった。五個荘金堂地区をはじめとした、近江商人屋敷で開催されている「商家に伝わるひな人形めぐり」の人気イベントの一つで、今年で19回目を迎えた。 13日は、東近江市の観光大
◇東近江 東近江市五個荘地区の「商家に伝わるひな人形めぐり」が、二月二日から始まる。三月二十一日まで。 近江商人宅に伝わる貴重な雛人形が、五個荘金堂町の近江商人屋敷などで披露されるほか、イベントの華「にんげん雛絵巻まつり」や、スタンプラリー、参加型の各種イベントなど、盛りだくさんの内容となっている。各館の開催スケジュー
◇竜王 妹背の里(竜王町川守)は十七日午後一時から「らんたんフェス~新春いもせ祭り」を催す。入場無料。 無料のランタン教室で出来上がった作品をあたりが暗くなる午後五時から点灯して、灯りのイベントを楽しむほか、音楽ステージ、飲食コーナー、赤レンジャイショーなどが催される。問い合わせは、妹背の里(TEL0748―57―18
◇近江八幡 県立安土城考古博物館で年末年始のイベントの参加者を募っている。 内容は次の通り。 【お正月飾りをつくろう】二十三日午後一時半からと午後二時半からの二回実施。来年の干支「申(さる)」のまゆ玉を作る。定員は二回合わせて二十人。参加費三百円。 【忍者になってみよう!】一月十一日午後一時半から。甲賀忍者の姿になって
◇大津 おおつ障害者週間「第十回ほかほかまつり」が六日、大津市立障害者福祉センター(大津市におの浜)とにおの浜ふれあいスポーツセンター(同)で開かれる。 この催しは、障害者週間や障害者を取り巻く諸問題を市民に知ってもらおうと毎年開催されている。 会場では、音楽演奏などのステージ、手づくり体験、ボートマシン体験、パトカー
◇甲賀 多様な文化への理解を深める「国ふぇす 2015 in KOKA~ピエロ DE つなぐ キミと世界」(甲賀市国際交流協会の主催)が十三日午前十一時から、甲賀市竜法寺の甲南・忍の里プララで開かれる。 会場では、南米やフィリピン、中国など各国の料理の模擬店のほか、太鼓演奏やピエロのショーなどのステージ、手裏剣体験や民
◇近江八幡 近江八幡市シルバー人材センターの「三世代いきいきフェスティバル」が二十八日午前九時半から同センターで開かれる。午後二時まで。 段ボールでつくるクリスマスツリー、リース、ミニ凧づくり、ゲーム・遊びコーナーでは、ラムネのつかみ取り、ヨーヨーつりのほか、新鮮野菜の販売、包丁研ぎ、手作り作品、リサイクル自転車の販売
◇近江八幡 テレビドラマや時代劇映画のロケ地としても知られる八幡堀のよさをPRしようと、あす二十二日午前十時から行楽客らに時代劇の登場人物姿に扮した近江八幡観光物産協会員や有志の人たちが観光地を案内したり、記念撮影に応じたり、もてなしする。 江戸時代の浪人、町娘、町人、などに扮して八幡堀や昔の町並みが保存されている新町
◇東近江 県立八日市南高校(東近江市春日町 岩田篤夫校長)の「八南農業祭2015」が、二十一日午前十時から開催される。 生徒たちが育て、加工した農産物の販売や、バザー、学科学習展、農業機械展などを通じて、日頃の学習の成果を披露するとともに、お世話になっている地域の人々との交流を図る。毎年開店早々、売り切れ続出の同校人気
◇近江八幡 びわ湖に浮かぶ沖島を愛するファンクラブ「もんて」のイベント(主催・沖島町離島振興推進協議会)が一日、同島で開かれた。 「もんて」は滋賀の方言で、「帰って来て」の意味から名付けたもので、島に関心のある人々が来島し、地域の活性化を一緒にめざすプロジェクトとして昨年度に結成。現在、県内外から約一三〇人が会員となっ