カテゴリ: イベント
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◇東近江 タイフェスティバルin東近江「であいタイランド2016」が二十四日午前十一時から午後三時半まで、八日市コミュニティセンター(八日市町)で開催される。 タイの料理や舞踊、楽器、衣装、古式マッサージ、瞑想などでタイの文化に触れる。 お楽しみ抽選会もある。実行委員会(TEL090―1131―9344 塚本)
◇草津 県立障害者福祉センター(草津市笠山八丁目)は二十四日、「共に生きる~広がり・つながる・仲間の輪~」をテーマに夏まつり(滋賀報知新聞社などの後援)を開催する。時間は午前十時から午後二時半まで。 ステージでは、玉川ウインドオーケストラ(午前十時)▽ダンスの関西京都今村組(午前十一時二十分)▽和太鼓集団・湖鼓RО(午
◇竜王 道の駅竜王かがみの里で十六日から十八日まで「サマーフェスタ」が開かれる。 うし丸君の耳(竜王産野菜のドーナツ)、Ryuo黒豆パン(天然酵母)、竜王カップケーキ(アーモンドナッツオレンジケーキ)などを順次販売するほか、夏野菜を使った夏バテ防止の栄養教室、新じゃがいもの試食コーナーなどが設けられる。
◇大津 「瀬田の森~夕涼みフェス2016」が十六日午後四時から同八時まで、県営びわこ文化公園西側原っぱ(大津市瀬田南大萱町)で開かれる。 会場では、ホットドッグやからあげ、アユの塩焼き、かき氷などの食べ物、ネイル体験やハンドマッサージなど美容、和紙タオルなどの雑貨の物販ブース、さらに東大津高校吹奏楽部や沖縄三線、ハワイ
◇東近江 第十一回ムシキングフェスタ(ムシキング実行委主催)が、十八日午前十時から午後一時まで東近江市鈴町のいきいき農園で開催される。参加無料。 参加者が持って来た昆虫や採集した昆虫の「ムシの名前しらべ教室」をはじめ、昆虫の生態展示、カブトムシ・クワガタムシのパネル展示、昆虫の名前当てクイズ(射的)、小動物やカブトムシ
◇東近江 真夏の祭典「八日市聖徳まつり」のフィナーレを飾り延命山から打ち上げる伝統の「八日市観光花火大会」は今年も、二十三日に開催される。 昨年、「東近江市制十周年祝賀セレモニー花火大会」として延命山からの打ち上げが二年ぶりに復活した「八日市観光花火大会」の継続を願う八日市観光花火振興会(寺村義和会長)は、この花火大会
◇東近江 雪野山歴史まつり実行委員会は、七月三十一日に東近江市中羽田町・上羽田町にある雪野山歴史公園で開催する「第十四回雪野山歴史まつり」のメインイベント、水鉄砲合戦「第十一回世は戦国!雪野山夏の陣」の出場チームを募集している。 柴田勝家の異名である「瓶割り柴田」の伝説の舞台になった瓶割山が平田地区にあることから、柴田
◇東近江 若者たちが繰り広げる湖上の熱き祭典「ドラゴンカヌーヤングフェスティバル」(主催=能登川青年団、後援=東近江市・市教委・県青年団体連合会・能登川地区体育協会・滋賀報知新聞社など)が三日、東近江市の伊庭内湖で開催された。 一艇のカヌーに乗り込み、往復三百メートルの折り返しコースでタイムを競う大会で、今回で二十三回
◇東近江 地域おこし協力隊の増田健多隊員の呼びかけに集まった能登川駅前賑わい創出実行委員会は、「駅前チンドン夏まつり」を九日、JR能登川駅前(東口周辺)の本町二丁目商店街で開く。 飲食や遊戯など約二十の屋台や、チンドンパレード(午後五時)、水車太鼓子どもチーム「うるる」(六時半)、とし彦オンステージ(七時)、ビンゴゲー
◇大津 びわ湖大津マザレ祭り2016が二十九日、三十日の両日、大津港特設会場(大津市)で開催される。 この祭りは、従来から開催してきた「びわ湖大津夏まつり」と「浜大津サマーフェスタ」をバージョンアップさせる形で企画されたもの。 初日の二十九日(午後四時~同九時)は、毎年恒例の江州音頭総踊りのほか、江州音頭と最新の音楽を
◇東近江 東近江市蒲生岡本町のガリ版ホールで七日正午から「ラベンダーマルシェ」が開催される。グルメ・スイーツ・雑貨などの店、弾き語りライブ、ラベンダー講座(二十人 五百円 予約優先TEL090―8232―6351)、ハーブの足湯など。午後七時まで。
◇東近江 地域の障害児(者)の自立と社会参加の支援に取り組む東近江地域(東近江・近江八幡・日野・竜王の2市7町)の福祉行政・医療・支援団体などで組織する東近江地域障害児(者)サービス調整会議の余暇支援事業部門、東近江よかよか事業運営委員会の「第12回東近江よかよかまつり」が25日、東近江市市子川原町のあかね文化ホールと
◇近江八幡 東近江市五個荘金堂町にある重度難病障がい者グループホーム「じゅう楽」は五日、シャーレ水ヶ浜(近江八幡市長命寺町)で、看取り士の柴田久美子氏と、ミュージシャンAKIRAのコラボイベントを開催する。 午後六時開演。一般三千円。障がい者と付き添いの人、中学生以下などは無料。申し込みと問い合わせは、じゅう楽(TEL
◇米原 米原市上丹生の県立醒井養鱒場で「七夕まつり」(主催=県漁業協同組合連合会)が七月三日午前十時~午後三時まで、開かれる。 醒井養鱒場は、豊かな湧き水を利用して琵琶湖固有のビワマスをはじめとするマス類の養殖や試験研究を担う施設。 同まつりでは、イワナ塩焼きやビワマス味噌汁などの試食、ビワマス天ぷらなどの即売、釣り・
◇東近江 地域の障害児(者)の余暇支援事業に取り組む東近江地域の福祉行政・医療・支援団体などで組織する東近江地域障害児(者)サービス調整会議の東近江よかよか事業運営委員会は、障がいのある人と地域の人とが芸術や文化活動を通して交流する「東近江よかよかまつり」を二十五日午前十時から、東近江市市子川原町のあかね文化ホールと蒲
◇東近江 第十九回あいとうメロンまつり(上岸本温室組合主催)が十二日、東近江市妹町の道の駅・あいとうマーガレットステーションで開催され、大勢の来場者が楽しいイベントなどで、あいとうメロンの魅力にとろけた。 特産品「あいとうメロン」のPRと、日頃の利用者への感謝の気持ちを込めて毎年開催している。今回も近隣市町はもちろん、
◇竜王 竜王町鏡の道の駅・竜王かがみの里で十八、十九日の両日、滋賀短期大学の学生と道の駅との連携企画型実習「滋賀短フェア」が開かれる。 午前九時からベーカリー塾の学生が、かがみの里パン工房で作った「じゃがブー」、「いもたろう」、「クローネ」などを販売。食健康コースの学生が、竜王産の野菜を使った焼き菓子、ケーキ、デザート
◇近江八幡 あづち信長まつりが5日、安土文芸の郷で開かれ、大勢の人々で賑わった。 午前11時から自治会長らが戦国武将に扮したメインイベント「武者行列」が行われ、多くの武将たちが往来した安土城跡を前に戦国絵巻を繰り広げた。 行列には、茶人や伝道師、姫、中学生による足軽や侍女など総勢300人が参加。信長隊を先頭に文芸の郷一
◇東近江 道の駅あいとうマーガレットステーションで十二日午前九時から「第十九回あいとうメロンまつり」が開催される。メロンの即売(二個以上でガラガラ抽選)、メロンパン販売や各種模擬店、種飛ばしやメロンカーリング大会、○×クイズ、ビンゴ大会、吹奏楽演奏やアロン君劇場など。
◇近江八幡 全国に知られる安土城を築いた織田信長とその歴史を偲ぶ「あづち信長まつり」があす五日催される。 第三十二回の今年は、催しの多様化と会場の確保および安全対策、雨天時の対応などから会場を安土城跡前広場から文芸の郷に変更、関連イベントを一か所に集約した。 午前十時から文芸セミナリヨ前で開会セレモニーが行われ、あづち