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【東近江】 今春の「びわこジャズ東近江2025」のメインビジュアルが公開された。デザインを担当したのは、海外のジャズフェスのアートワークを多数手がけるグラフィックデザイナー・イラストレーターの藤岡宇央(たかお)さん。 びわこジャズ東近江2025は4月26日、27日、東近江市役所から八日市駅周辺までの一帯で開催され、心躍
【近江八幡】近江八幡市は、2月末に改修工事が終了する市立運動公園野球場(愛称・カローラ滋賀はちまんスタジアム)のオープニングを記念するイベント「2025 Baseball Meeting in 近江八幡」を3月22日、23日の両日開催する。 9月に開催される国民スポーツ大会の軟式野球場会場として大規模を改修を行い、県内
【県】 県は4月13日~10月13日、大阪市此花区夢洲地区をメイン会場に開催される大阪・関西万博で、会期中の7月24日にメイン会場内EXPO(エキスポ)ホールで開催する県のステージイベント「滋賀県デイ~びわ湖サマークルーズ~」の出演者公表第2弾として「伝教大師最澄1200年魅力交流委員会」(委員長・サントリーホールディ
【日野】 日野町町民会館わたむきホール虹(同町松尾)で28日午後1時半から「虹のうたごえ広場」が開かれる。 コロナ禍で休止していたうたごえ広場の再開第一弾。懐かしの昭和歌謡からフォークソングを、伴奏(井上政廣氏)に合わせて楽しく歌っていく。予定曲目は「高校三年生」、「野に咲く花のように」、「学生時代」、「川の流れのよう
【日野】 日野混声合唱団の「第36回演奏会」が16日午後2時から、わたむきホール虹大ホールで開かれる。 プログラムは次のとおり。 ▽第1ステージ・混声合唱とピアノのための曲集「みやこわすれ」、▽第2ステージ・日野中学校音楽部(友情出演)、▽第3ステージ・人生の応援ソング~背中をおしてくれたあの歌~、▽第4ステージ・日野
【東近江、日野、近江八幡】 近江鉄道は3月9日まで、季節に合わせて装飾した「ひなまつり号」を運行している。 同車両は前面に近江鉄道マスコットキャラクター「駅長がちゃこん」と、鉄道むすめ「豊郷あかね」、「日野せりか」の期間限定オリジナルヘッドマークを取り付け、車両内にはひなまつりや桜をモチーフにした華やかな装飾を施してい
【東近江】 びわこジャズ東近江実行委員会は、びわこジャズ東近江(4月26日、27日、東近江市役所~近江鉄道八日市駅周辺)で実施する10代限定バンドコンテスト「ティーンズバトル2025」と初企画の「2on2 ダンスバトル2025」、パフォーマンスで会場を盛り上げる「ストリートチャレンジ2025」の参加を募っている。募集期
【東近江】 五個荘近江商人屋敷などでひな人形約100点が並ぶ催し「商家に伝わるひな人形めぐり」が今年も2月8日から3月16日にかけて開かれる。ひな人形の展示のほか、ひな祭りにちなんださまざまな体験も開かれ、参加者を募っている。 主な体験は次の通り。 ▽見て・触れて・思い出を!マイ・お雛様(2月8日~3月16日午前10時
【米原】 県立文化産業交流会館(米原市下多良2)では、今年から全国や世界でキャリアを重ねてきた滋賀県を代表するアーティストを紹介するコンサートシリーズ「びわ湖ミュージックコネクト」を新たにスタートさせる。 このほど、同会館を運営する公益財団法人びわ湖芸術文化財団と同シリーズの企画にも携わったヴァイオリン奏者の玉井菜採さ
【甲賀】 「春の東海道 酒蔵めぐり」が3月29日、30日に開催される。湖南市と甲賀市の5つの酒蔵(北島酒造、藤本酒造、笑四季酒造、美冨久酒造、田中酒造)で同時蔵開きが行われ、当日は貴生川駅発着の無料シャトルバスが運行される。 各酒蔵で無料・有料の試飲のほか、模擬店、見学などが楽しめる。JR草津線・貴生川駅会場では、両市
【東近江】 東近江市と東近江市観光協会は、五個荘地区一帯で開催する催し「商家に伝わるひな人形めぐり」(2月8日~3月16日)のなかで、人間がひな人形に扮(ふん)する「にんげん雛絵巻まつり」を3月1日に開き、現在参加者を募集している。参加無料。 募集は、三人官女の3人、五人囃子の5人。対象は、身長150センチメートル以上
【東近江】 東近江市制20周年記念として神戸市室内管弦楽団の特別公演があす26日午後3時から、八日市文芸会館で開催される。 昨年の室内楽に続いて今年はオーケストラとしては東近江市に初登場。同楽団の得意とするジャンルであるモーツァルトの交響曲第40番をメインに送る。一般2千円、18歳以下1000円。未就学児入場不可。 東
【県】 官民の多様な主体で構成する滋賀県防災会議は、防災上必要となる諸計画について、県をはじめ関係機関の役割を明らかにして災害対応体制を整備することで、住民の生命、身体、財産を保護するために定めている滋賀県地域防災計画について、このほど県危機管理センター(大津市京町4)で開催した今年度の同会議で一部を修正した。 同計画
【草津】 県の未来の地域交通のあり方について県全体で公論熟議する県民フォーラム「滋賀の公共交通『未来アイデア会議』」(滋賀県地域交通活性化協議会主催)の第2回が2月15日午後1時~同3時、草津市新浜町のイオンシネマ草津とオンラインで同時開催される。 内容は県内6地域で開催してきたワークショップの結果の共有や参加者全員に
【日野】 「ツバメnaパーティー(ツバメが全力で応援する婚活イベント)」が2月22日、ツバメカフェで開かれる。時間は午後6時から同9時まで。対象は25歳から50歳までの元気な独身の人。参加費3500円。料理とフリードリンク、プロのDJによる音楽付き。定員は男女各15人(計30人)。問い合わせ、申し込みは同カフェ(TEL
【東近江】 手軽に上質の演奏を楽しめる「音楽の散歩道」が24日午後1時半から蒲生コミュニティセンター小ホールで開かれる。 事前申し込み不要で、生演奏の鑑賞や合唱が楽しめる。出演は野村ひかりさん、向井海美さんで、案内人は東岸佐優里さんが務める。 参加費は500円(当日受け付けで支払い)。定員120人。 問い合わせは同コミ
【日野】 日野町で2月9日から3月9日まで「日野ひなまつり紀行」(同実行委員会主催)が間催される。 開催場所は近江日野商人館、日野まちかど感応館、近江日野商人ふるさと館「旧山中正吉邸」ほか、大窪から村井・西大路の町並み一帯。同町独特の、桟敷窓から臨むひな人形や創作人形を楽しむことができる。 今年も内木志(こころ)さん(
【草津】 県はイオンモールと立命館大学と連携したイベント「その場でわかる!歩行チェックチャレンジ!」を18日と19日の各日午前10時~午後4時、イオンモール草津(草津市新浜町)1階セントラルコートで催す。 会場では、同大学の学生らが専用の機器を用いて参加者の歩く姿勢をチェックし、改善をアドバイスするほか、買物をしながら
【東近江】 東近江市は12日、新成人に市内産のコメのおいしさを知ってもらおうと、成人式の開催にあわせて約200人分のおにぎりを提供する催しを、聖徳中学校グラウンド(雨天時・八日市文芸会館)で開く。時間は、成人式の式典後に開催される新成人による大凧飛揚会場で午後1時から午後3時まで。 市内産の「きらみずき」を使用する。農
世界初の空間演出で魅力を発信県内の技術や伝統、自然を体感できる 【県】 4月13日から大阪市の夢洲(ゆめしま)を主会場に「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」が開催される。県は関西パビリオンの一角に「滋賀県ブース」を設けるほか、県を体感できる様々な機会を創出する。また、県内企業や伝統産業の技法も会場で生かされる