近江八幡市長選挙・近江八幡市議会議員補欠選挙・滋賀県議会議員近江八幡市竜王町選挙区補欠選挙開票結果
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エリア: 全県
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【全県】 コロナ禍で、東京一極集中による社会的・経済的なリスクが浮き彫りになり、地方への関心が高まっている。そこで、三日月大造知事、東近江地域4市町の小椋正清東近江市長と小西理近江八幡市長、西田秀治竜王町長、堀江和博日野町長にコロナ後を見すえた新しい地方創生を聞いた。(各首長の取材を紙上対談として再構成しました)三日月
【全県】 新型コロナ禍で終始した2020年、年が明けても感染拡大が収束する兆しは見えず、今も世界中で猛威を振るっている。ウイルスと人間との闘いは幾度と繰り返されてきた歴史がある。その度に人間の知恵によって克服されてきた。ことしは堪え忍ぶ年から脱出する希望の年へ。ウイルスを退散させる「熱気」が待たれる。
【県】 県はこのほど、県内を中心にリアルタイムの滞在人口などの状況が把握できるリニューアル版「滋賀県版モバイル空間統計(R)人口マップ」を公開した。 県では11月、NTTドコモと連動し、県内の人流ビッグデータを見える化した同「人口マップ」を公開した。 今回同マップに、県独自の基準により、最短1時間前まで人が集まっている
【県】 県土木交通部では、「#koseitekinaフォトコンテスト」と題し、来年1月21日までJR湖西線沿線の自然や歴史、伝統、食など「こせい的な」魅力を表現した写真をインスタグラム公式アカウント(@koseitekina2016)で募集している。誰でも応募可能。詳細は公式ホームページ(http://www.kose
【県】 県は年末年始の医療機関休診期間中の救急医療体制について、次の通り県民にお知らせしている。 (1)年末年始の新型コロナウイルス感染症(発熱など風邪のような症状のある人)への対応。 年末年始は、多くの診療所が休診していることから、休日急患診療所や病院群輪番制病院などでの診療が中心となる。発熱やにおい・味が分からなく
一般財団法人あしなが育英会(本部・東京都千代田区)がこのほど実施したアンケート調査によると、コロナ禍で全国の遺児家庭の36・7%で収入が減少し、85・5%が収入で不安を抱えていることがわかった。85・5%が収入に不安抱えるコロナ禍で遺児家庭の窮状浮き彫り この調査は、同会の高校、大学生奨学生の全員とその保護者の計1万1
【県】 三日月大造知事は28日、記者会見を開き、県民に対し「年末年始に向けた緊急メッセージ」を発信した。 三日月知事は「『コロナとのつきあい方滋賀プラン』で示す指標は、現在注意ステージだが、警戒ステージの直前にあることを県民と共有したい」と述べ、これまで発信してきた注意喚起のなかでも特に「家庭内に持ち込まない対策を」と
【全県】 県は新型コロナウイルス感染症新規陽性患者として先週末の26日に過去最多の49人、27日に25人を発表した。 26日は長浜市の事業所と甲賀市の医療機関、27日は大津市の飲食店で集団感染が確認されている。 27日の集団感染について県は「不特定への感染拡大を防ぐ」とし、店舗の協力を得て同市浜大津2の同じ建物に入る飲
【県】 県は2021年2月10日まで、来年度の県政モニターを募集している。 主な活動は県からのアンケート調査に答えることや県政に関する意見や提案の提出など。募集人数は300人。対象は県内在住の満15歳以上で、インターネットでアンケートに回答ができる人。応募は県ホームページ(https://www.pref.shiga.
【全県】 県出身の評論家・作家で徳島文理大学教授の八幡和郎氏がこのほど、著書「日本史が面白くなる 47都道府県県庁所在地誕生の謎」(光文社)を出版した。 同書は、これまで「デジタル鳥瞰 47都道府県庁所在都市 東日本編・西日本編」(講談社)や「47都道府県地名うんちく大全」(平凡社新書)などを出版してきた八幡氏による“
東京・日本橋にある情報発信拠点「ここ滋賀」1階の観光案内コーナーでは、毎日午前11時から午後5時まで専任の観光コンシェルジュが来館者の相談に応じている(※宿泊施設や交通機関の予約は不可)。 世界遺産 比叡山延暦寺や国宝 彦根城など主要な観光地のパンフレットや各市町の案内、季節のイベント情報を多数取りそろえ、要望に合わせ
【県】 三日月大造知事は22日、年内最後の定例記者会見に臨み、今年を表わす漢字として「感」を紹介した。 三日月知事は「いろんな感慨がある」とし、「年始には県が舞台となった『スカーレット』や『麒麟(きりん)がくる』などの効果に特別な高揚感を持って臨んだが、やがて新型コロナウイルス感染症が広がり、県行政として対策に大いなる
【県】 県はこのほど、パワーハラスメント行為と不適切な指導を行ったとして部長級の男性職員1人を2か月間減給10分の1とする処分を行ったことを発表した。 県人事課によると、今年6月、部長級の職員が部下職員に対し、机を叩き、声を荒げて10分程度にわたり一方的に叱責した。また、それまでも不適切な言動が複数回あり、当該部下職員
【県】 県は21日閉会した今年度県議会11月定例会議の最終日に新型コロナウイルス感染症ワクチンなどに関する補正予算案を提出し、議会の承認を得た。 今回提出されたのは、1億8623万7千円を一般会計に追加する案。歳入の内訳は全て国庫支出金で補う。 同補正予算の事業の内訳は、(1)新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業
【全県】 国内の感染状況は過去最多を更新する事態が続いている。東京、大阪など大都市で感染が広がり、今後、滋賀県など地方にも感染が拡大する懸念が深まっている。感染拡大に備えて、県内では11月から、かかりつけ医(診療所)が発熱患者の診察や検査を行う新たな体制が始まった。しかし開業医らからは「県は現場の苦労を知らなさ過ぎる」
さる6日、武田総務大臣をお招きし近江八幡市主催の意見交換会に出席していただきました。今回の意見交換会は国家公務員が勤務地によって生じる支出の差(物価や光熱費など)を解消する目的で支払われる地域手当(勤務地手当)の仕組みが地方自治体職員間の給与格差を生み出す原因となり、医療や看護、介護や保育といった福祉の現場において組織