ここ滋賀、12月もイベント満載!
東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、12月も沢山のイベントを実施する。
竜王町の魅力をPRするフェア、ガリ版体験ワークショップ、クリスマスブーツ作りワークショップの他、この時期が旬の氷魚(ひうお)の試食販売会を開催する。
また、滋賀県内の酒蔵が毎月交替で店頭に立つ「近江の地酒 試飲販売会」は、高島市・川島酒造を迎えて開催予定。
先日、記念すべき開館5周年を迎えた「ここ滋賀」。これからも様々なコンテンツで首都圏へ滋賀の魅力を発信していく。
こちらの記事もおすすめです

2026年は信長の安土城築城開始450年 本紙が読者2人にプレゼント 【全県】 公益財団法人びわ湖芸術文化財団(大津市打出浜)は、「湖国と文化春号」(第195号)をこのほど発行した。 今号の特集は「安土城を追う」。 今年2026年は、織田信...

【県】 県の広報誌「滋賀+1(プラスワン)」冬号が1日付で発行された。 今号はお笑いコンビ「たくろう」のインタビュー「生まれ育った滋賀に笑いで恩返しを」を巻頭で掲載。そのほか、今年度県予算の解説や築城450周年を迎える安土城の「幻の名城の謎...

「健康しが」をめざして 「THE シガパーク」水と緑と人でつながる“しがの公園” 春の訪れとともに、木々が芽吹き、色とりどりの花が広がる季節となりました。4月15日から5月14日までは「みどりの月間」。全国で緑化や環境保全の取組が行われるこ...

第1回 託された南極行き、その始まり 「こんな景色は、世界中を探しても、きっとここにしか存在しないんじゃないか」――。 2026年1月6日19時4分南極大陸最高峰ビンソン・マシフ山頂。そこからの景色はこれまで知っていた「山の風景」とは全く別...

「癒しがいっぱい、シガリズム。」 【県】 2027年10月~12月にかけJRが県内で展開する大型観光キャンペーン「デスティネーションキャンペーン」に向け、このほど、県はキャッチフレーズとロゴが決定したことを発表した。 キャッチフレーズは1万...