カテゴリ: イベント
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【日野】日野町の秋の観光イベント「日野まちなか歴史散策と秋の桟敷窓(さじきまど)アート」が21日、22日の2日間、まちかど感応館を中心に商人館から綿向神社までの西大路、村井、大窪地区で開かれる。 桟敷窓のある伝統のまち並みを舞台に城下町や商人町の文化遺産を活用し、日野の歴史文化、アート作品、味覚にふれる多彩な催しが繰り
【東近江】 東近江国際交流協会とアメリカ・マーケット市使節団は、ハロウィンパーティを28日、太子ホール(東近江市八日市町)で開き、子どもや大人の参加を呼びかけている。 当日は仮装で参加し、ゲームやお菓子のプレゼントでイベントを盛り上げる。 定員は先着60人。参加費500円(軽食込)。時間は午前11時から午後1時まで。
【近江八幡】200万本ものコスモスが見渡せる近江八幡市野田町の「草の根広場特設会場」であす15日午前11時から「第16回コスモスまつり」が開かれる。午後2時まで。 ステージイベント、町内で採れた新米・野菜の販売、各種模擬店の飲食コーナー、手芸品の交流ブースなど多彩な催しが行われる。
一般社団法人関西ワールドマスターズゲームズ2021組織委員会と吉本興業は22日午前11時~午後3時30分まで、「ワールドマスターズゲームズ2021関西 体験型スポーツイベント」を大阪市のグランフロント大阪うめきた広場で開催する。 ワールドマスターズゲームズは、国際マスターズゲームズが4年ごとに開く概ね30歳以上のスポー
【近江八幡】歴史文化が生きる八幡堀やその周辺の町並みに灯りをともし、深まり行く秋の宵の風情を楽しむ「第20回八幡堀まつり」(主催・近江八幡観光物産協会)が、きょう、あすの2夜にわたり八幡堀周辺で開かれる。 八幡堀端や旧市街地の通りを手作りローソクやLED球でライトアップし、温かく連なる灯りの列が受け継がれてきた歴史文化
【近江八幡】近江八幡市の加茂町水土里の郷づくり会は、8日午前10時から同町内の花畑で「コスモス交流会」を催す。雨天の場合は同町自治会館。 漫才やミニコンサートのあと、午前11時から「第10回カモウリ重さコンクール」を行うほか、環境こだわり米「秋の詩」を使ったおにぎりを提供する昼食ランチタイムを催す。コスモスの持ち帰りは
【東近江】 東近江市平柳町にあることうヘムスロイド村で7日、ナイトマーケットで賑わう「森夜市 vol・17」が、午後6時から同9時まで開かれる。入場無料。 工房が並ぶヘムスロイド村をより知ってもらい、その魅力を体感・発信してもらおうと、出店しているBASE FOR RESTの上野愛さんを中心に開催。 村内の広場ではライ
【東近江】 秋分の日の23日と24日、毎年多くの人で賑わう「中山道灯り路」と「ぶらっと五個荘まちあるき」が、古きまち並みが残る五個荘地区一帯で開かれた。 23日、旧中山道が通る地元の8自治会と五個荘まちづくり協議会、五個荘コミュニティセンター主催の中山道灯り路は、6千人以上の人が訪れた。 約3キロメートルを、各自治会が
【東近江】 今年も、文化の秋を楽しむ五個荘地区の一大イベント「中山道灯り路」と「ぶらっと五個荘まちあるき」が、23日と24日に開催される。23日 3千基の行灯が並ぶ中山道24日 100人の時代絵巻行列
【東近江】 障がいをもつ人たちと地域の人たちが交流を楽しみ、ステージや模擬店で賑わう「あゆみふれあいフェスタ2017」(同実行委員会主催、滋賀報知新聞社など後援)が24日、東近江市役所東庁舎駐車場で開かれる。 「あいと、ゆめを、みんなで紡ごう」をテーマに開催。今年で35回目を迎える。 会場では多くの模擬店が並ぶほか、ゲ
◇東近江 公益社団法人東近江青年会議所は11月3日、毎年恒例となる「第41回二五八祭」を東近江市役所周辺にて開催する。 商いの広場では恒例のフリーマーケット、フードコート出店で軒を連ねるが、今年は二五八マルシェとして新たな出店枠も登場する。現在出店者を募集しているが申込締め切りを10日まで延長し追加募集する。問い合わせ
◇東近江 第20回あいとうぶどうまつり(あいとうぶどう生産出荷組合主催)が、3日午後1時から東近江市妹町の道の駅あいとうマーガレットステーションで開催される。 カップ入りぶどうの販売や、ぶどうすくいゲーム(子ども対象)、ぶどう早食い競争(子ども10人、大人男女各5人)、ぶどう皮飛ばし大会、ぶどうビンゴゲーム(先着300
◇守山 「バスの日まつりinびわこ」(滋賀県バス協会などの主催)が9日、ピエリ守山駐車場で開催される。京都市内で国内初のバスが運行された9月20日前後に、全国で様々なバスにちなんだイベントが実施されている。 時間は午前10時から午後3時まで。会場では、連節バスや城下バス、大型観光バス、大型乗合バス、高速バス、コミュニテ
30万球のLEDイルミネーションで飾られたオブジェが夜のひばり公園(東近江市池庄町)に浮かび上がる「コトナリエサマーフェスタ2017」が5日開幕した。 「光と奏でる物語 人の縁 地球の縁」をテーマに、15日まで光の祭典が繰り広げられている。 今年も東日本大震災以来続いている宮城県山元町との「つるの詩プロジェクト」のシン
◇草津 野外フェス「イナズマロックフェス」の前哨イベントとして、イナズマフードGP(草津青年会議所主催)が12日、13日の両日、草津市西友跡地(JR草津駅東口徒歩3分)で開催される。 開催時間は午前10時から午後5時までで、ラーメンや肉料理など飲食44店舗が出店する。来場者投票により上位20位に入った店舗は、9月16日
◇東近江 真夏の祭典「八日市聖徳まつり」が22日、近江鉄道八日市駅前で開催され、多くの市民で賑わった。ふるさとの歴史と自然の恩恵に感謝し、地域の繁栄と交流を願って毎年開催。今年で48回目を迎えた。 本町商店街の土曜夜市や多くの屋台が通りに並び、午後7時頃には大勢の市民が通りに繰り出し、同40分から市民団体や企業、市職員
◇大津 「びわ湖大津マザレ祭り2017」(主催=同実行委員会)が29日(午後2時半~9時まで)、30日(午前10時~午後8時半)の2日間、大津市浜大津の大津港で開催される。若者向けの江州盆ダンスやJAZZフェスティバル、グルメとスイーツで滋賀の人気20店舗が集まるコーナーなど、滋賀の魅力を発信するイベントとなっている。
◇東近江 第12回ムシキングフェスタ(ムシキング実行委員会主催)が15日午前10時から午後1時まで、東近江市鈴町のファームトピア蒲生野いきいき農園で開催される。参加無料。 昆虫のことを知り、驚きと感動を体験して、自然環境の大切さや命の大切さを学ぶ。 参加者が持って来た昆虫や採集した昆虫の「ムシの名前調べ」をはじめ、生体
◇草津 県立障害者福祉センター(草津市)夏まつりが23日午前10時から、同センターで開かれる。滋賀報知新聞社など後援。吹奏楽や大道芸などのステージ、福祉車両や作品の展示、ミニ列車、縁日コーナー、模擬店など。同センター(TEL077―564―7327)。
◇東近江 チンドンパレードや多くの露店で賑わう「駅前チンドン夏まつり」が15日、JR能登川駅東口前の本町2丁目通り一帯で開催される。午後4時から8時まで。 商店街の活性化にと、地域おこし協力隊の増田健多隊員、平井剛志隊員をはじめとする地元有志で構成された能登川駅前賑わい創出実行委員会が開催し、今年で2回目を迎える。 一